
赤ちゃんを爆笑させる方法 マンガ&エッセイで読む、子育てのコツとルール
平井寿信、岡部敬史/学研
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総合評価
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powered by ブクログ赤ちゃんとどう遊べばいいかネタがたくさんあるのが良かった。多分男性は分からない人が多いと思いますし。 イラストが多いのでわかりやすいが、その隣の文章は体験談とかなので正直読まなかった。 育児本というよりは遊びのネタ本という感じでした。 赤ちゃんが笑うことに対して、何か医学的に根拠があると説明しているわけでもないので、遊びのネタならネットなどで探してそれで済んでしまうし、わざわざこの本を見ながらそれを実践することはなさそうです。
0投稿日: 2021.11.29
powered by ブクログああ、学研だったのか、と今更気づく。 さて、マンガ担当のトシさんの目線とタッチが大好きです。 腹スピン赤子とか、かっこよすぎる。 編集者の方も大変センスよく、 お二人の対談読むだけで楽しいです。 こういったお父さん方は(その生い立ちと観念も含め)なかなか探さないと居ない気もしますが、それを抜きにしても、赤子ともっとシンプルに肩の力抜いて向き合う気持ちになれる一冊です。
0投稿日: 2018.02.07
powered by ブクログパパ2人が著者の、子育てエッセイ。4コマ漫画もあって楽しい!2歳くらいまでの「あるある」話が満載です。
0投稿日: 2013.05.26
powered by ブクログ当たり前すぎる方法であり、残念ながら爆笑させるはいいすぎ。 子どもとどう遊んでよいか分からない人向け。 しかし漫画つきなので、若く初めての子育ての人には、暇つぶしの読み物にはなると思う。
0投稿日: 2012.04.19
