
終点unknown 5巻
杉浦志保/マッグガーデン
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総合評価
(3件)3.3
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時代設定、世界設定がちょっと謎(^^;別々の組織の捨てゴマ同士で、同じ宝を狙っていた二人。しかしその二対の宝が互いの腕に装着され、殺せず離れられずの関係に。犬猿の仲ながらも唯一それを外せる技術者のもとへ旅にでるが、それの不思議な力(探し物を見つける)で困っている人々を助けていくというハートフル?なお話。 作者さん、商業引退らしいので寂しい限りですがグッズ集めをした経験は後にも先にも氷の魔物だけでした。楽しい思い出をありがとうございました(T-T)
0投稿日: 2018.08.19
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最終回で知らされる、腕飾りの秘密。人の生命力を奪う恐ろしいものだった。。清時とヨルマが不器用にでもお互いが大切だって認め合っていくのがいい。 おっさんのおかげでより仲良くなったんじゃないかな??
0投稿日: 2017.06.14
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最終巻。最後は職人が出てきて細工も首輪も外れてハッピーエンドなのはご都合な気がするし、道具屋のこととか、両組織のこととか色々投げっぱだと思うけど、とりあえずそんなことよりやっぱカップルじゃん…(^q^)大変な状況の中、イチャイチャと…w「やだ!」ってなにあの全開笑顔!サーヤかわいすぎるw身軽になっても当然のように一緒に暮らしてるし、描き下ろしが同棲じゃなくて何だっていう…wしかし、黒幕が道具屋だったのは予想外だった。でも典宗が黒幕じゃなくてよかった。
0投稿日: 2016.05.10
