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改訂版 小室淑恵の即効プレゼン術 [図解+実例]でわかる実践テクニック42
改訂版 小室淑恵の即効プレゼン術 [図解+実例]でわかる実践テクニック42
小室淑恵/学研
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総合評価

6件)
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    非常にシンプルな主張。 起承転結シートで構成を作り、プレゼン前には必ず練習、場合によっては根回しまでしよう。という超実践的内容。 起 相手の課題は〇〇です 承 そこで、今回△△を提案します 転 費用対効果や競合比較はこうです 結 問題解決後、このような未来になります 小室さんの本は非常に実践的な内容が多く、すぐ実行に移せます。

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    投稿日: 2017.10.21
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    プレゼンの上達方法。 話の流れ、資料の作り方だけでなく、その準備や後のフォローまでテクニックを紹介。

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    投稿日: 2016.01.08
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    ご本人のプレゼンを拝見したあとに読んだ。実践されている姿を見られて良かったと思う。ごちゃごちゃと書かれているスライドをやめて、すっきりと分かりやすい内容を心がけたい。

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    投稿日: 2015.11.17
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    課題(あなたの実現したいゴールは?あるいは抱えてる問題は?)、解決(それを達成または解決するにはどうしたらいいか)、未来(happy!) という道筋で魅力あるプレゼンをしましょうということ。 つい答え重視で「この提案受け入れてくれたらこんな良いことありますよー!」とプレゼンしてしまいがちなんだけども、最初にきちんと聞き手の課題を仮説でもいいから入れないとうまく引き込めないですよということ。 その通りと思います。

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    投稿日: 2015.05.29
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    ”プレゼンってこういうことだったのね。” この本を読んだ時に感じたこと。 「プレゼン」の基本をわかりやすく説明してくれる本。 スライドからではなく、ストーリーから プレゼンを作っていく。 体系付けられた方法で「プレゼン」が初めての人でも きっとうまくなれる。そんな方法が詰まった本です。 ===== 実は・・・ 大学・大学院生時代には 研究した成果を発表する機会が多かった。 できる先輩や先生のやり方を見よう見まねでやってみた。 失敗も多く、色々と迷惑をかけながら 自分なりのやり方を見つけた。 でも・・・、 ちょっと手の込んだプレゼンをつくるのが苦手。 それは、「物語のコア」をしっかり捉えてなかったから。 そして、その方法がこの本ではっきりわかった。 まだまだ試行錯誤を繰り返していますが この本を下に色々と自分なりのプレゼン術を作っていこうと思います。

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    投稿日: 2014.10.25
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    本書に付録されている、課題解決シートと起承転結シートが自分には合っていると思う。 プレゼン準備といえばついスライド作成から着手したくなるが、これらを先に作成することで無理なく大枠のストーリーを考えられるので、ムダが減りそう。

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    投稿日: 2014.10.08