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スティーブ・ジョブズ 神の交渉力
スティーブ・ジョブズ 神の交渉力
竹内一正/経済界
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総合評価

123件)
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    スタンフォード大学の演説に感動して,Steveのことを知りたくて購入した. でもこの人変人です. 完全に嫌なやつなのに,あそこまで人を魅了させることができるのは不思議です! Steveが経営者ではなく,政治家をしていたらと思うと恐ろしい..

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    投稿日: 2009.01.16
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    スティーブ・ジョブズの本を初めて読んだ。噂に違わぬ嫌な奴。成功のためにはやり方を選ばない姿勢にも呆れてしまいました。 しっかしアメリカの経営者って信じられないような報酬をもらっていますね。

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    投稿日: 2009.01.10
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    ヤバス。経歴やキャラクタなど、一通り知ってはいましたが、ここまで極端だとは。。。 マネすると普通の人なら破滅すること間違いなし。 ただ、なぜかかっこいいです。

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    投稿日: 2008.12.28
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    ジョブズはどこまでも攻撃的で一切の妥協を許さない。逆境に負けず、信念を貫く勇気。狡猾で非情、残酷な一面もあるが、それも他と違うものを創りだすには必要な資質なのだろう。

    0
    投稿日: 2008.12.23
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    よかった!! 恩義は捨てろ 日本人はそういう感謝精神があるから大事なときに情がはいる そしてそれが経営にダメージを与える だから恩は捨てろ 成功するには手段はいらない 結果を手に入れるなら何でもしろ 結構痛快 この人があいぽっどを生み出したのならうなずける

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    投稿日: 2008.11.18
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    はたから見る分にはおもしろかった。 中にいる人はたまらんだろうなぁ。 でも、カリスマやからついていきたくなるんだと思う。

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    投稿日: 2008.11.12
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    メモ  無口は一種の武器である。 弱い見方は潜在的な敵方である。 「和」では勝てない、勝ってこそ「和」せる。 見方を信じすぎると打つ手が限られる。 「いい人は結局負けて行く」 人の功を自分の功に盗む方法。 レッテルさえあれば、物語は世間が作る。 人の評価は何を成し遂げたかで決まる。 「大切だが面白くない」仕事では、人は動きにくい」→「海賊になろう」 「一流の人間だけで会社を作れば、一流の人間を雇おうとする」 交渉では優位に立つために最前の努力をする。 交渉上手はキーマン探し上手。 妥協で勝利は得られない。 自分のやり方でなく最高のやり方を選べ。 「しなかったこと」を強調せよ 土俵をおりたら少なくとも勝ちはない。(一般人はおりてよい) 強さは早さから生まれる。 待ちは勝ちの重要な一部をなす。 待てば相手が変化する。 ジョブズは最後のツメを絶対に怠らない。

    0
    投稿日: 2008.11.09
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    最近読んだ10冊の中では一番力をくれました。 というか、タイミングが良すぎました。 気に入ったのしかレビュー書かないからいつも星5つなんですね。笑 交渉力というか行動力といった方が良いでしょう。 スティーブジョブズの全てを真似したらただの愚か者になること間違いないでしょうけど、 でも彼のスタンスと考え方は吸収するべきだと思います。 ナポレオンヒルズとかショーンとかの言うエッセンスを体現してる人なんでしょうね。 新幹線乗るのに良い本でもないかなーで買った本でしたが、 ジョブズのストーリーだけでも面白かったし、 今まで学んできたことの正しさを確信できたし、(ここがでかい。だからタイミングが良かった) 満足です。 別にこれである必要はなく他にもジョブズについての本はたくさんあるので、一冊でも買って読むことをお勧めします。 刺激を受け取るつもりで読めば、かけがえのない良い本になると思います。

    0
    投稿日: 2008.10.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    スティーブ・ジョブズの凄さを改めて思い知った。 頭は切れるし、行動力はあるし、最強の経営者ではあるとおもうけど、人間としてはちょっと認め難い部分があるのも確か。 それは、私が日本人だからなのかも知れないけど。 でも、彼の傍若無人ぶりは、おそらく何事にも「正直」なんだろうなと思う。 欲しいものは欲しい。要らないものは要らない。 とてもシンプルではあるが、それを実践できる人は、ごくひと握りの人なんだろうと思う。

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    投稿日: 2008.10.03
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    うわさには聞いていたが、ジョブスがこういう人だったとは知らなかった。ただ、他人の評価なので、本人からすると、もっと心の葛藤があったかもしれない。それにしても、とても運がいいなとおもう。単純に運とよみとれるが、引き寄せられることがすばらしい。だから人をひきつけるような講演ができるのであろう。

    0
    投稿日: 2008.09.28
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    米国経済誌『フォーチュン』によって2007年のナンバーワン経営者に選ばれたスティーブ・ジョブズ。 皆さんご存知の通り、パソコンメーカー、アップルの創業者の一人で、iMac、iPod、iPhoneなどメガヒット商品を立て続けに世に送り出し、経営するアニメ会社ピクサーではアニメ映画の興行成績を塗り替え続け、ディズニーの個人筆頭株主にもなったという人です。不可能な交渉も可能にし、業界の常識を覆したiTunes storeの成功も記憶に新しい。 彼のプレゼンテーションは、3分間で100億円を生むとも評されている。 「策略は神のように大胆で、非常識さは悪魔のようだ」 そんな彼の類い稀なる個性、そしてその凄まじいまでの交渉力。その秘密に少しでも迫れれば、との思いで本書を手に取りました。 交渉力という切り口から、成功、そして挫折なんかもふくめた彼の強烈な生き様にスポットを当てています。 嫌われ者なのにファン増加中。だそうですよ。不思議ですよね。

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    投稿日: 2008.09.27
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    この「やり口」には逆らえない! 「反省」するなら「反撃」に徹せよ! 「情報支配」「自己中心的」「裏切り」は当たり前。 i Podを生み出した全米最強のCEOに「妥協」の文字はない。

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    投稿日: 2008.09.14
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    APPLE社の創始者であり、CEOであるジョブズについての本。 天才で優秀な経営者=人格者とは限らない、ということがわかる。

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    投稿日: 2008.09.07
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    2008年8月25日購入。 2008年8月30日終了。 読み始め、S・ジョブスが上司でなくて良かったとつくづく思ってページをめくっていたのだけれど、読み進めるうちに何だかそれは違う気持ちに変わっていた。自分の人生において優先順位が最も高いものを理解していて、それをひたすら追及していく姿に、凡人は嫉妬と憧れを抱くのかもしれない。 私には非常に参考になった1冊。

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    投稿日: 2008.09.05
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    有名なアップルのCEO。 前述のジョン・ウッドと正反対に、 「こんなやついたら、絶対に一緒に働きたくない」と思うジョブス。(本を読めば読むほどそう思う) けれど、実際に困難な物事を推し進め、成功を収めるにはこれくらいの「強い意志」と「実行力」が必要なんだ。。。とも痛感出来る本。 彼が引退して、隠居した後に 「本当はこんなことを思ってあんな冷徹な判断をしたんだ」 みたいな自叙伝書いてくれないかなぁ。。。

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    投稿日: 2008.09.04
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    待ち合わせに待っていて見つけた本。 みなとみらいのbook firstって居心地いい ジョブズの暴君っぷりの伝説がぎっしり しかし、それについていく仲間 有能な技術、人をかぎ分ける嗅覚 もってるものがあるからここにいる。 ステキや。

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    投稿日: 2008.08.10
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    スティーブ・ジョブズってアップルの人だけど、一体どんな人?って思ってる人には良さそうな本.NEXT学生時代使ってました・・・

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    投稿日: 2008.08.08
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    スティーブ・ジョブズの過去のエピソードを振り返りながらそのときにどのような交渉方法をとったかが書かれている。はっきりいってジョブズのやることはむちゃくちゃ。それでもそのエピソードから読み取れる執念・野望はものすごい。この執念があったからこそ自分および自分の会社に次々に有利な条件を引き出し交渉をものにしてきたのだろう。自分が本当に難しい判断を迫られたときに何を基準に判断するか迷ったら読み返すといいかも。[2008/8/14]

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    投稿日: 2008.08.06
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    APPLE社CEOのジョブズ。 天才で優秀な経営者=人格者とは限らないということがわかる。 破天荒で恩人も切り捨てる冷酷な人物だが、 天才だからできること。 よくも悪くも“ヤバイ”人物☆

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    投稿日: 2008.08.05
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    シリコンバレーにおいて波乱万丈の人生を送りながらも、現在Apple会長に返り咲きiPodなど画期的な商品を送り出し続けるスティーブ・ジョブズのありのままの振る舞いを記述した本。 通常の人間の倫理性から考えるとありえない性格の持ち主であるスティーブ・ジョブズが何故カリスマになりえているのかが見えてくる。 Appleに部品を販売して痛い目に遭ったメーカーはたくさんあると思うが、改めて何故そうなったのかが本書を読んでよく分かった。 タイトルは「神の交渉力」とあるが、皮肉であり「悪魔の交渉力」と題してもよかったのではないか。 スティーブ・ジョブズはまるで欲丸出しの子供がそのまま大きくなって雄弁に成った人、という表現がぴったり来るような気がする。 商品の未来を見せることが出来る特異稀なる性格の持ち主だが、それ以外の部分は嫌悪感を示すほどひどいということがよく分かった。(少なくともビジネスのエリアにおいては) 常に自分の得意分野だけを磨き続けると、周りが自分に合わせるようになってきて、逆にうまく行くという特殊な例である。

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    投稿日: 2008.07.12
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    アップルの創始者スティーブジョブスについての本。 今まで彼のことはよく知らなかったけれど、めげないマインドがすごいと思った。 ちょっとエジソンとそういうところは似ているかも。 最初は赤字続きだったピクサーも、結局は成功しているし。 こういう粘り強い人はすごい。 一方で、こんなに強烈な人とは働きにくそう。 本を読んだ印象だと、彼はチームプレイヤーとしてはあまり優秀ではないのでは。 経営者という、ある意味個人プレーも許される分野だからこそ大成できたというのはあると思う。

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    投稿日: 2008.06.30
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     スタンフォードの学生に向かってスピーチをしているときの、スティーブジョブズの 話を聞いて、彼に興味を持ちました。    主に彼のアップルでのエピソード。あのプレゼンテーションでは、想像もつかないような ジョブズの本心に迫ることができると思います。 強い経営者は、彼のようなことを言っているのかもしれません。  下に心にとどまった内容を一部、模写します。 ・「興味を持った一つ一つのことに熱中していけば、そのときは散らばっている点のような 別々の存在が、将来にはつながり合って素晴らしい一つの大きなものとなる」 ・そして卒業を控えたスタンフォード大学の若者には、次のような言葉を贈っている。 「君たち、人生の時間は限られている。他人の人生を生きてこの限られた時間を無駄にしてはいけない。世間の 常識などという罠にはまってはならないよ。他人の意見という雑音に、自分自身の内なる声をかき消されないようにすることが 重要だ。そしてもっとも重要なことは、自分の心と直感に従う勇気を持つことだ。心と直感は本当になりたい自分を知っている。 それ以外ののものなんては二の次だ。」 ・ Stay Hungry Stay Foolish!!

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    投稿日: 2008.06.29
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    立ち読みして面白そうだったので購入。スティーブ・ジョブズを扱った本としては絶賛ばかりじゃなくて、いい面と悪い面両方について書かれているのでなかなかよかったと思う。【読み終わり】

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    投稿日: 2008.05.24