
希望と名づけた愛の証
キャロル・マリネッリ、遠藤靖子/ハーレクイン
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総合評価
(4件)4.0
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powered by ブクログ親友リチャードを救うための妊娠と出産。ミアをかつて愛し裏切られたと思い込むイーサンは、弟リチャードの子供を身ごもったミアを再び愛することができるのか? 猜疑心の強い男が、再び間違いを犯しながらも、無条件の愛を学び、ミアを受け入れるまでが描かれる いい感じにホロリとくる重いロマ。 http://books117117.blog110.fc2.com/blog-entry-3936.html
0投稿日: 2014.10.05
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ん~。ヒロイン・ヒーロー・ヒーロー弟すべて自己中心すぎて…。 大団円な結末~といいたいんだろうけど、こんな我が儘な両親(正確にはそうでないけど)の元に生まれてくる子供が可哀そうだわ。
0投稿日: 2014.08.09
powered by ブクログHQのヒーローにありがちな勝手な思い込みによる別れ。 なんで話し合わないのかね。 でも傲慢になりきれないヒーローでまだ良かったけど。 幸せになって下さい。
0投稿日: 2014.08.02
powered by ブクログ作者意識しないで読んだから なんかマーガレット・ウェイ読んでるみたいだった。 ドロドロ加減とかオーストラリアの自然たっぷりな描写とか。 7年前にあのまま結婚してたら遠からず別れたんだろうな。 愛に不慣れなのと決断慣れしているヒーローだけに ヒロインの愛を信じられずすぐ断罪し 結果として自分自身も失った愛に苦しんでたけど 最後に愛の受け入れ方を分かって良かった。
0投稿日: 2014.07.06
