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powered by ブクログ前巻の佐為編終了の通り佐為の影はもうない。 しかし、本因坊秀策の署名入りの偽物の碁盤を売っていた御器曽プロに『アンタにだけは負けねぇ‼︎』って言い放ったり、過去に佐為に打たせた門脇に真剣勝負を申し込むところが、ヒカルの中に佐為が生き続けているのだ。
0投稿日: 2025.10.04
powered by ブクログ北斗杯の導入部分 久々に登場した御器曽七段、投資で失敗して窮しているという話でしたが、実際プロってどうなんでしょうね?大きな棋戦に絡めない人の収入って、社の父親じゃないけど気になりますね。
0投稿日: 2021.02.14
powered by ブクログいつの間にヒカルと搭矢そんなに仲良くなったの! いいなぁ、親友って感じ。 そして改めて搭矢って差為に似てるかも。
0投稿日: 2017.03.18
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ヒカル、大人っぽくなったなぁ。絵柄もずいぶん変わったし…。しかし、上には上がいる。アキラもヒカルもベテランに返り討ちを食らわされてしまう。勝負の世界の奥深さを見せながら、次の展開へと進む。
0投稿日: 2017.01.12
powered by ブクログヒカルもとうとう中3かぁ。この3年の成長は画力アップで更に効果は倍?(笑)当たり前といえば当たり前だけど、登場人物から佐為が消えましたね。なんだか寂しい。
0投稿日: 2016.04.07
powered by ブクログアキラは一柳先生に勝利しヒカルは因縁の相手御器所七段に勝利二人の成長は留まるところを知らないなと感じました。
0投稿日: 2015.12.07
powered by ブクログヒカル、カッコよくなったなー!!逞しくて、囲碁に対しての自信と実力があって見てて気持ち良い!また成長が絵柄の変化と相まってる感じられるところも好きだなー!
0投稿日: 2015.04.03
powered by ブクログ新初段シリーズが始まる前に、桑原のペースにのせられちゃう伊角がかわいいww この日は桑原が珍しくスーツだ…! いつも和服姿だったよーな。 金子さんに勉強教えてもらってる三谷とか色々おいしいですね(・∀・)! ヒカルの部屋を見て自分も頑張ろうって思うあかりが幼なじみっぽくて良いな…!! 佐為編では長い事そんなに会話らしい会話をしてこなかったヒカルとアキラが口喧嘩してるのはなんか新鮮だわ。 和谷はヒカルを恐れてるなぁ。
0投稿日: 2013.04.21
powered by ブクログ新シリーズスタート...のはずだが、いきなり塔矢とヒカルとの口げんかから始まるのはビックリした。 初期と比べ、絵柄もグっと大人っぽくなっている。碁を打つシーンも迫力があって良い。
0投稿日: 2009.11.24
powered by ブクログ今まで漫画に取り上げられなかった分野というだけでも画期的だけれども、碁のルールが分からない読者をも魅了するその構成がさらに凄い(碁がまったく一般的ではないタイでも、タイ語のヒカ碁は大人気です)。ちなみに僕が一番好きなシーンは、「くらいついて来るしかねェな」という森下九段の言葉に、ヒカルがぐっと扇子を握り締める部分(20巻)。 小畑健の画の一番の力は「眩しさ」の表現の仕方だと思いつつ、実はヒカルたちの成長こそが眩しいです。そうそう、数年前にとあるきっかけでお会いした監修の梅沢由香里さんは、絵に描いたような素敵な女性でした〜。
0投稿日: 2008.04.28
powered by ブクログこのマンガって脇役もすごい好きな人が多い。門脇さん、北斗通信のおねーさん、囲碁部の金子さん。 金子さんってずけずけ言うだけの娘じゃなくて、ちゃんと周りを見てる娘ですね
1投稿日: 2006.10.14
powered by ブクログ一人の棋士として一歩一歩、着実に歩を進めるヒカルは、以前対局したことのある御器曽七段、門脇と再び対局の時を迎える。碁を打つ度に自らの成長を実感するヒカルは、神の一手に近づくため、盤上に全ての力を注ぐ!!
0投稿日: 2006.08.13
