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DEATH NOTE モノクロ版 3
DEATH NOTE モノクロ版 3
大場つぐみ、小畑健/集英社
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総合評価

52件)
4.5
32
8
8
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    このレビューはネタバレを含みます。

    今回も面白かった。遂に月とLが対面!そして第二のキラが出現!4巻がどうなるか楽しみです。L(竜崎)がタイプって言ってた女の子が可愛かった(笑)後、リュークにリンゴをたくさん食べさせたいと思いました

    0
    投稿日: 2026.01.09
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    感想 3巻のライトが東大に入学して、やっと出てきた悪人顔! あらすじ 監視カメラをライトはなんとかやり過ごす。 東大に入学したライトは、エルから直接エルだと名乗られる。 エルはライトを疑っていると面と向かって言う。 そんな中、テレビ局にキラからのビデオが送られてくる。それは第二のキラだった。

    6
    投稿日: 2024.12.13
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     3巻だけど、有名過ぎる話なので基本構造は割愛。  主人公が大学生になったあたりの話。  石持浅海のミステリ小説のごとく、名犯人と名探偵が相手の手を読み合う推理戦。  すべての行動の意味を考え、自らの言動をかえりみて、まめに修正していく。    大抵、この手のチートアイテム物は、絶対無敵のアイテムを手にしながら調子に乗ってミスをしそれを突破口に看破される勧善懲悪的な流れになりがちではあるが、凡人ではなく天才にチートアイテムを持たせると、それが無敵でないことを見抜いたうえで可能な限りのフォローを入れ限りなく無敵に近づいていく。  まぁ今作、失言シーンがあるように思ったが、読み込みが甘かったか後の巻で言及されるのか。  中学校のテニス大会は軟式と記憶していたので調べてみたら、今は硬式もあるのね。  次巻、新しいノート所有者が現れる気配。  これが普通にミスをする凡人か天才か、それがどう二人に絡むのか楽しみ。

    0
    投稿日: 2020.10.14
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    家に監視カメラが入っていた時もそうだが、テニスを全力でしつつのキラとしてLとしての二重思考が凄いと思う。 月くん父がテレビ局から出てくる時に出迎えてるのが、命を賭ける覚悟はあったがLを信用できずに降りた彼なのが個人的に熱い。アナウンサーが名乗りながら正しさを主張するのも。

    0
    投稿日: 2020.04.05
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    お父さんがどんどんやつれていって、いつか死ぬんじゃないかと心配。ライトの父にしてはいい人すぎだよなあ。 L優勢かと思ってたら第2のキラが。よくできてます。

    0
    投稿日: 2016.10.28
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    作品のなかにテンションを上げるような見せ場があって盛り上がる。でも台詞の量が多いことが関係するのか、なかなかリズム良くは読めないところも。

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    投稿日: 2015.10.30
  • 二転三転

    二転三転するストーリー、巧みな心理戦、アクションそして新キャラ。いままでのデスノートの面白さは保持しつつ、高いレベルでのエンターテイメントを達成している巻です。

    0
    投稿日: 2015.06.10
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    リュークのお茶目度アップの3巻。ここで、ライトとリュークの関係性が出来上がったようにも思えるし、ここでリュークを好きになった人が多いのでは?私もその一人ですσ(^_^;) でも、死神はやっぱり死神。そんな部分を悟った上で読んでも、やっぱりこの辺りのリュークは可愛いです。 一方でライトは大学生に。Lからの接触に戸惑いながらも、迎え討つ覚悟を決める。本当の意味で戦いの火蓋が切って落とされたのはここになるのでしょう。 似た者同士の好敵手と互いに認め合い、騙し合う。この二人の攻防戦がこの作品の一番の魅力なんだなと、改めてそう思いました。

    0
    投稿日: 2015.03.30
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    とんでもなく悪いことをしているようには見えない所がいちばん怖い。 そして、その結果としてこの流れは納得できてしまう。 それも怖いと言える。

    0
    投稿日: 2012.08.20
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    Lがライトに急接近。というか、近づきすぎ… 確実に、ライトは目を付けられてる… なのに、「僕はお前を信じ込ませ、そして全てを引き出し、お前達を殺す」と微笑むライト。 めっちゃ悪い顔してる…   二人が会話するシーンは、どれも緊張感があって良いな。 2人目のキラ登場? ライトとLの攻防に水をさすような展開にならなければいいんだけどな。

    0
    投稿日: 2012.05.03
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    月と竜崎の腹の探り合い、直接対決。展開が早く、緊迫感があり、頁を捲る手が止まらない。 二人の頭の回転が早過ぎて戸惑う。

    1
    投稿日: 2011.12.29
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ライト家に監視カメラが設置され、ライトが完璧な演技で乗りきることから そして、ライトとLの直接対決が始まる。 Lの先手「私がLです。」はすごい一手! テニスでの推理合戦が魅力的だった! ライトパパが倒れるくだりはサプライズだった。 そして、ミサ登場

    0
    投稿日: 2011.11.16
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    かの有名な(私の感覚ですが…)「ポテチを取り食べる」のシーンですね(笑) だんだん読むのが大変になってきました。 文字が多くなってきたのもそうですが、キラとLが接触して緊迫感がすごいのもあります。 リュークがいい味出してますね! ライトはルックスも良くて頭も切れるんで、多分運動も出来るんだろうと予想はしてたけど、Lの身体能力には驚きました。 第2のキラが登場です。

    0
    投稿日: 2010.12.30
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    このあたりのライトとエルの直接対決は、ドキドキします。 というか、こんなに長い時間、ドキドキばっかりが続いているマンガって、ある意味すごいです。 すごい、いやなドキドキという感じもしますが(笑) でも、おもしろい。

    0
    投稿日: 2010.08.16
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    見つめる者、見つめられる者。監視カメラを通してLと月の静かなる戦いが繰り広げられる。その中で、月は自分の身の潔白を証明する策に成功するが、Lの月への疑いはますます増し、Lはある行動に出る!!

    0
    投稿日: 2008.11.27
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    まさかの展開です。 Lが月の前に姿を現す!!しかも同じ大学生として日常の風景のなかに!! 大学入学式から帰ってきて、部屋の椅子に腰掛けた瞬間の月の変貌がオソロシイ‥‥死神リュークまでびびって月に謝る始末。 見逃すなっ 『見つめる者、見つめられる者。監視カメラを通してのLと月の静かなる戦いが繰り広げられる。その中で、月は自分の身の潔白を証明する策に成功するが、Lの月への疑いはますます増し、Lはある行動に出る!!』

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    投稿日: 2008.07.19
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    少年誌で、ここまで息を飲む心理戦を展開することができるのかと誰もが唖然とした『DEATH NOTE』。ていうかその前に、緻密すぎる構成が凄すぎ!表紙のデザインおしゃれすぎ!話の展開が複雑なのと文字数の多さで、一冊読むのにやたら時間がかかる…。内容濃すぎ! 細かいところまでまったく手が抜かれていない画といい、全巻を通して、何だか気迫のようなものすら漂っています。漫画という枠を超えて、サスペンスの金字塔とすら言ってしまって問題ないのではないでしょうか。ライトの目つき、巻を追うごとに鋭さ(=悪の部分)が強調されていますよね。

    0
    投稿日: 2008.04.28
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    見つめる者、見つめられる者。監視カメラを通してのLと月の静かなる戦いが繰り広げられる。その中で、月は自分の身の潔白を証明する策に成功するが、Lの月への疑いはますます増し、Lはある行動に出る!!

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    投稿日: 2008.04.13
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    監禁・監視……どんどんヤバい方向にいってるデスノートです。(ミサ拘束もそうとうヤバかったけど、ヴィジュアルが;)もう、何漫画なんだか。

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    投稿日: 2007.12.19
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    ついに監視カメラで囲まれた、月(ライト)宅。見つめるものと見つめられるもの同士。静かなる戦いに月は、Lはどう出る・・・・? ってな三冊目のノートですが、 この巻ではついに月も大学生。 し・か・もっ、Lたんと出会っちゃってて、 テニスまで・・・・・・(萌)。 でもでも、ストーリーの迫力は止まらず、 出目川のデブさんまで出る始末。 そして、最後に意味ありげに登場した少女は誰なのか・・・・?? 三冊目も絶好調なノートを、 あなたは除く勇気がありますか・・・?

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    投稿日: 2007.05.28
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    月とLが出会った〜。 テニスでの直接対決!?はなかなかすごい。あんなに考えながら、テニス出来のるか?

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    投稿日: 2007.04.15
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    テニスシーンが見所だと思います。 よく試合しながらそんだけ考えれるよな、と関心。 字が多いのはもう諦めるしかないのか。

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    投稿日: 2007.03.19
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    私の周りでは「死神」の中で一番可愛いと言われるリューク。 ・・・そうか?? 月とLの直接対決が始まって面白かった。

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    投稿日: 2007.01.22
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    いよいよ、月の前にLが現れる。しかも、同じ大学に満点の成績で合格し、テニス対決までしてしまう。両者の探り合いがなんともいえない。死神の目を持つ、第2のキラまで、登場してきて、この先、Lの行方が心配である。名前がわからなくても、顔を知っているだけで殺せるのだとしたら、、、。

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    投稿日: 2006.12.04
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    この巻は月とLのカメラ越しの戦いです。Lたんは変態では断じてありません。月が変態なんです(はっはっは) ただ、ここで一応注意しておきますがアニメで神はポテチを食べるときそれはそれは神々しい光を放っておられましたが、漫画だと普通に食べてます。 ポテチ目当てで買わないほうがいいです。

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    投稿日: 2006.11.25
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    監視カメラ戦。 この頃からどんどん月の顔が悪っぽくなっていきます(笑) でもかっこいいので星5つw

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    投稿日: 2006.10.06
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    見つめる者、見つめられる者。監視カメラを通してのLと月の静かなる戦いが繰り広げられる。その中で、月は自分の身の潔白を証明する策に成功するが、Lの月への疑いはますます増し、Lはある行動に出る!!

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    投稿日: 2006.08.13
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    盗聴カメラを仕掛けられた月との、カメラ越しの戦いは緊迫。TV局に突っ込むパパさんがかっこよいです。軽く東大に合格してしまう月は 、すこし東京大学物語の村上に似ているのではと想うのは気のせい?

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    投稿日: 2006.07.18
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    月を疑いはじめたLは確信を増し、ついに急接近する。 あんな人センター試験にいたら集中できないと思うけど……。サスペンスマンガ3巻目。

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    投稿日: 2006.04.23
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    「このノートに名前を書かれた人間は死ぬ」死神が人間界に落としたデスノート。 ノートを拾ったのは成績優秀な高校生・夜神 月(やがみ ライト)だった。 第1話、ライトが社会の悪を一掃すると決意、デスノートを使って凶悪犯を次々と粛正。 第2話で不可解な犯罪者の死が国際問題になりICPOが動きはじめる。 冒頭から無駄のない展開でいきなり大風呂敷を広げてしまう凄さ! 「世界の迷宮入りの事件を解決してきた」という謎の男「L(エル)」が ライトに挑戦、2人の対決がここに始まるわけなんだけど 両者の丁丁発止の駆け引きは台詞一つ読み逃せない密度。 (どちらも頭が切れ用心深くプライドが高い) 特に3巻の監視カメラを通しての、裏のかき合いには手に汗を握った。 デスノートも万能ではなく制約があり、それをいかにクリアするか? という頭脳ゲームもなかなかに面白い趣向。 これだけ頭脳戦、心理戦がメインの少年漫画というのも初めて読んだ。 明かにこれにはミステリーの醍醐味が盛り込まれており とくに「ルパン対ホームズ」みたいな知能犯と名探偵の対決!というプロットは ミステリー好きとしてはやはり燃えてしまう。 ただミステリーは事件がいかに「解決」されるかが重要なポイントで、 この作品はラストを迎えたときの着地点次第で評価が大きく変わると思う。 今はラストより急展開を迎えた3巻の続きの方が気になるけどね。 続刊が待ち遠しい。

    0
    投稿日: 2006.04.15
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    DEATH NOTEの3巻は最高に面白い!! 月とLの出会い、そして月の逆切れ→高笑いへと続く場面。 そして、一大センセーションを巻き起こした(?)テニス!! 3巻は最高に面白いです。

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    投稿日: 2006.02.06
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    (1〜9巻について) 非常に計算されているかのようなストーリーです。ハラハラする場面も多くその場面では緊張感を覚え、伏線が結ばれた時にはおおいに関心出来る作品です。

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    投稿日: 2006.02.05
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    Lが遂に夜神家に監視カメラを設置、カメラ越しの闘いが始まります。月がコンソメ派なことが意外でした…。

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    投稿日: 2005.11.19
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    月が怪しいと睨んだLは、同じ大学に入り学友として探りを入れるが… 秀才2人の会話を理解するのに必死でした。真剣に読まないとついていけない;

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    投稿日: 2005.08.17
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    ●監視カメラ戦、大学戦、サクラTV。段々顔が怖くなっていく気がします。個人的にはpage.17ラストのコマの月の顔が好きだったりする。Lとキラの直接的な戦いが始まります。……好きだナァ、こういう言い争い。あとはパパ大活躍。そんなところ。

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    投稿日: 2005.08.01
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    うっかりテニスの王子様が見れます(笑)月の悪面もヤヴァイです…。Lとリュークが可愛いです。Lの作文の持ち方にキュンときました。

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    投稿日: 2005.06.06
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    リュークってば、なんで液晶TVが結構値が張るものだって分かってるんでしょう?人間界なれしすぎ? 月とLがやっとご対面。第二のキラ登場。

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    投稿日: 2005.04.24
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    【ストーリー】 名前を書かれた人間は死ぬという、死神リュークが人間界に落とした1冊の「DEATH NOTE」を拾った高校生、夜神月(ライト)の目指すものは・・・。 (↓ややネタバレ注意です) 内容的には3巻がLとの接触と第二のキラ 【感想】 追うものと追われるもの、その頭脳戦の攻防が面白いです。ストーリーも先が読めずとても続きが気になります。キャラクターも良いし発想が豊かで久々にハマりました。

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    投稿日: 2005.04.21
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    引き続き本編の面白さは変わらず。 そして死神リュークと月のやりとりがまたおかしい(笑)段々面白くなってきている気がする…(笑) ほのぼのしていて殺伐とした本編を和らげている感じ。

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    投稿日: 2005.01.01
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    ミサミサいいですね、かわゆいです。このあたりのはなしは、かなりどきどきしながら、読んでた。特に、ライトVSミサのとこ。ライトってこえーなって思った(あんな人間逢いたくない)

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    投稿日: 2004.12.19
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    デスノ3巻。デスノコラのせいなのか、そもそもそうなのかわかりませんが。月ってバカなんじゃ・・・?!という思いが 笑。ポテチのくだりで思わず笑ってしまった・・・。しかしリューク可愛い。

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    投稿日: 2004.12.09
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    この作品は全体的に非常に展開が速く、全くダレたところがない。緊張感が持続しているというか。特に、この巻から始まるLとライトの直接対決は、何気ない会話に隠された意図を読み取りお互いに演じあい攻めあう頭脳戦が繰り広げられる。その展開の速さを可能にしているのは、前述したとおり作者の表現力だろう。絵である程度の理解ができる為、モノローグの長さが緩和されているし、原作者の練り上げたストーリーの魅力を余すところ無く伝えているように思う

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    投稿日: 2004.11.24
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    夜神月。 キラである可能性5%未満・・。 しかしあの中では一番何かを感じさせた・・。 おまえは完璧すぎる。 そしてもしおまえがキラであれば、これ以上のプレッシャーはないだろう・・。(p.55)

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    投稿日: 2004.11.21
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    ついに月とLがご対面&衝突。月がどんどん壊れてきてて、暗黒面増大中。反面、この巻のリューク大変可愛くて好きです。第2のキラも登場して、どんどん風呂敷が大きくなっていくのをどう終結させるのか楽しみです。

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    投稿日: 2004.10.27
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    殺人を犯していいのは、生かす価値がない連中。更生能力が皆無の連中。それを確実に見極められるのならば。月の描いた世界は細く果てしなく遠いのだろう。

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    投稿日: 2004.10.15
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    いろんな意味で旬な漫画。展開が早すぎてクライマックスまみれだけどこれからどうなるのかとても楽しみ。説明っぽいのでそういうの苦手な人はだめかも。絵は小畑健だけに秀逸。

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    投稿日: 2004.10.13
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    見つめる者、見つめられる者。監視カメラを通してのLと月の静かなる戦いが繰り広げられる。その中で、月は自分の身の潔白を証明する策に成功するが、Lの月への疑いはますます増し、Lはある行動に出る!!

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    投稿日: 2004.10.08
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    Lと月の思考が交錯する様子がドキドキな3巻。 なんかもぅいつ誰が死ぬねん!って感じで目が離せません。

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    投稿日: 2004.10.03
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    大場つぐみ原作、小畑健漫画の本格サスペンス漫画?今回も月のいっちゃっている性格と行動が良い感じ.ストーリーも期待を裏切らない展開だし、早いテンポで読者をぐいぐいと引寄せます.隠しカメラ、キラとエルの接近、そして第2の死神.これなら飽きやすい読者も期待で読み進められるでしょうね.自分としても、週刊誌の内容はさらっと知ってはいるのですが、やっぱりコミックで纏めて読むと読み応えがありおもしろい.あんまり長期連載はされないでしょうし、今読んでおきたい漫画の1つです.

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    投稿日: 2004.09.30
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    これからの漫画は作/画の分業が主流になるのかなと思っていたら登場。 練りに練られた原作にマッチした画を付ける。これなら作品のトーンダウンを防げる。又、サスペンス/ミステリーもの(と括ってしまえない作品だが)や頭脳戦を、週刊連載の枠で描くとなると内容の破綻が心配だが、これもクリア出来る。 ハラハラドキドキ(なつかしい)、この先どうなるんだと期待させられる。凄い。

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    投稿日: 2004.09.26
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    デスノ新刊。Lがキラに大接近。 リュークのかわいさ炸裂です。 リンゴがそんなに好きなのか・・・。

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    投稿日: 2004.09.25
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    何度読んでもすごいよこれは。週刊誌に連載されてるとは思えないクオリティの高さに圧倒されてしまうほど。少年漫画の概念を覆す作品になるように思います。

    0
    投稿日: 2004.09.25