
総合評価
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powered by ブクログブクログの評価を見て購入 いや〜。 期待を裏切らず面白い! これ読んで、本誌でも読みましたが、やはり皆さんが言っている通り、本誌でみた方が迫力がある! 前作のヨツヤ先輩?だっけ?は話が途中でごちゃごちゃになって読むのを止めたので、これには期待〜! 個人的にはスガ先輩が好き
0投稿日: 2012.06.17
powered by ブクログ最高!WJ読んでるうちに、毎回楽しみになって、1巻、買ったよ~! カゲ&ヒナタ 二人とも可愛い!大地先輩もコウシ先輩も、周りを取り巻く人々が、皆んな魅力的です。これから、きっと彼らは強くなる!とにかく期待してますっ!!!
0投稿日: 2012.06.16
powered by ブクログブクログで評判だったので読んでみた。 少年誌らしい熱いスポーツ漫画。 スラムダンクの連載が始まった時の勢いを彷彿とさせる。
0投稿日: 2012.06.11
powered by ブクログ1巻の時点でこんなに「面白い!」って思ったのは久しぶりかも 個人的にはすっごいおもしろいですぺろ かげやまくんたべちゃうぞ!!
0投稿日: 2012.06.11
powered by ブクログ本誌で欠かさず読んでいて、なお且つコミックス購入。・・・その時点で面白さは折り紙つき(笑) ただ、本誌のサイズで読んでた自分に言わせれば、コミックスサイズだと非常にもったいない気がします。この漫画は本誌サイズで読む方が迫力も面白さも倍増します。
0投稿日: 2012.06.11
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
コミックスで縮小されるのがもったいない凝った構図と情報量、迫力の筆致。1巻でまだ結果が出ないのは丁寧だけどスロースタートではある。
0投稿日: 2012.06.10
powered by ブクログ前作から、光るものを感じていました。 ジャンプっぽくてジャンプっぽくない。 疾走感がたまりません。 登場人物とともに、古館先生の成長もまた楽しみです。
1投稿日: 2012.06.09
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
まだ負けてないよ? (日向翔陽) お前の1番のスピード1番のジャンプでとべ ボールは俺が持って行く! (影山飛雄)
0投稿日: 2012.06.09
powered by ブクログ古舘先生の絵柄作風が好きだったので、新作始まって嬉しい。効果線や陰影、めっさ上手い。そしてすごく気になる所で終わってて辛い。
0投稿日: 2012.06.08
powered by ブクログ評判を聞いて買ってみたんですが、確かにこれはじわじわ流行って人気作品になりそう。 というか、そのうち同人ジャンルの1つとして火がつくんじゃないかと思いました(笑) 進行の仕方は、1巻の時点からひっぱりすぎなんじゃないか?という印象を受けました。 個人的にはもっとサクサク進んでほしい。 あと、部活以外のシーンはこれから出てくるんだろうか。 1巻の時点では家庭描写は皆無で、友達との日常的交流も特になし。 (バレーへの執着を漫画の進行上で伝えるために、“友達”を使って設定を過去回想で描いてるだけで、ストーリーとしては描かれていないというか、なんというか…) 高校までは“自転車で一山越えて30分”という設定がある割には、朝5時集合のときには集合から描写が始まったりと、勿体ないなーって思ってしまいました。 前日帰った時間も早くはなかったろうし、朝ご飯を食べてきたとしたら4時起きとかで、さらに慣れない真っ暗な山を自転車で走って学校まで来たんでしょ? 親からの小言があったりしないんだろうか。放置子みたいな設定があれば、それはそれでうわぁ…ってなるし。 昼休みに寝てる描写より、そっちのが描いてほしかったなーなんて思いました。 田中先輩なんて昼休みにはコンビニではない弁当が机に出てるから、ありえない時間に家族が用意してるorしっかり弁当作ってから来たはず。 自分が文化部であったこともあってか、運動部の部活部分と練習部分だけを描かれると、感情移入しづらくて、気が付くと漫画を評価しながら読んでしまっている自分がいました。 個々のキャラクターが魅力的なので、これからもっとおもしろくなるのかなぁと期待しています。
0投稿日: 2012.06.08
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
熱くなれるスポーツ漫画!! まず、絵が躍動感溢れていて迫力がある!! キャラの顔は可愛くて表情の変化もいい。 日向の「どんなときでも諦めない」という精神は、スポーツをやっている身としてはすっごく尊敬するし、大事だけど難しいことだよなって思う。 なんかこう、ぐわっと胸にくる。 そしてセッターの影山。 バレーボールの流れるような絶妙のコンビネーション攻撃を見るのが好きだ。 それを作りあげる重要なポジションがセッター。 それには当然仲間のことがよく見えていないといけないわけで・・・。 中学のときの独りよがりなバレーじゃああなってしまっても仕方がない。 そんな彼がどう変わって行くのか。 日向や烏野のチームメイトと作りあげていくバレーが楽しみだ。 とにかく、これから期待大!!の一巻。 堅実にリアリティのあるバレーボール漫画であってほしい。
1投稿日: 2012.06.06
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ジャンプ漫画としては久しぶりにヒットの予感がする小細工なしの王道スポーツ漫画。 体の小ささをカバーするほどの並外れた身体能力と跳躍力を持ちながら、環境に恵まれずそれを活かせなかった日向。チームメイトに恵まれセンスも抜群でありながら、速さに拘りすぎてチーム内で孤立してしまった影山。キャラ名が示すとおり陽と影のような対極の存在だが、思うようにプレー出来なかったという共通点を持つ二人。 日向の勝利への執念や純粋にバレーを楽しむ姿勢に、凝り固まった影山の感情が解されていく様は、セオリー通りだなと思うのにどうしようもなく胸が高まってしまう。 終盤、日向が言う「俺にトス、持って来い!」というセリフは、影山にしてみれば一番欲しかった言葉だろう。 ストーリー運びだけではなく、肝心なバレーをやっているときの画も、躍動感があって素晴らしい。キャラの表情もくるくると変わり魅力的だし、構図も豊富だから見ていて飽きない。この作者の前作が早期打ち切りになったなんてまるで冗談みたいに感じる。 間違いなくいまのジャンプで最も熱い漫画であり、これからのジャンプを担っていくという期待を抱かせる良作。 欠点だらけの二人が、互いを補いあって勝ったり負けたりしながら本当のチームメイトに成長していく姿を、今後もわくわくしながら見守っていきたいと思う。
4投稿日: 2012.06.05
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
すっごく面白かった。 キラキラでまぶしい。 主人公だけじゃなく、先輩たちがすごくいい味出していて、それがまたこの話を面白くしてると思う。 おまけはプロフィール。 影山くんの悩み…かわいいじゃないか(笑)。 そして影山くんのところにだけ「「頭脳」はあくまでも…」って書いてあるんだけど…これはお勉強はおばかさんフラグ? 次号予告のカットもかわいかった。
0投稿日: 2012.06.04
powered by ブクログ良い少年漫画だ。 良いジャンプ漫画ですね。 いきなり入部断られたのには驚いたけど(笑)。 これもなかなか良い一話だったね。
1投稿日: 2012.06.04
powered by ブクログいやーバレーボール予選が盛り上がったこの時期にタイミング良く、そしてめでたく1巻発売ですよ! たまたま家に残ってた本誌に載ってた3話を読んだら面白くてですね。 『四ッ谷先輩』とは全くテイストが違うので最初古舘先生だとは気付きませんでした(笑) とにかく、一話一話が濃い。密度高い。そしてとても堅実な構成です。授業でしかやったことないので経験者から見てどうなのかはわかりませんが。 試合展開(公式なものは第一話にしか無い)はわりとサクサクと進められていきますが、まぁ実際のバレーボールも場合によっちゃ呆気なく終わることもあるのでその辺は気にしてないです。 でも、ここぞ!というときのスピード感や魅せ方はとても素晴らしい。パラパラとジャンプ捲ってて、目についたページがスパイクを決める瞬間。なんて人もいたかもしれませんね。 第1巻はW主人公の日向と影山を中心にした話なので、先輩や同学年が本格的に絡むのは次巻以降ですねー。先の展開知ってるけど待ち遠しい。 単行本のオマケはカバー下と各キャラプロフィール。影山のプロフィールには思わず噴き出しました。あいつの学力が気になります。 今のところ本誌の方も上位or中盤の掲載順位を保てているし、来週から2号連続センターカラーだそうなので変にとんでもバレーをやりださない限りしばらくは安泰な気がします。 四ッ谷先輩は確か打ち切りだったので…。今度こそ円満に終えてほしいものです´`
1投稿日: 2012.06.04
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
#vabotter 読むだけでバレーボールが上手くなるという噂のハイキュー 早速読みました。 もちろん上手くなりません(笑) 上手くなる人は上手くなる。 上手くならない人はならない。(笑) 上手くなるポイントをピックアップ!^^ p.38 まだ負けてないよ? いい!この一言 p.131 選手はソリストではなくオーケストラの一員 1人でも僕は特別だと思ってしまったらもうだめなのです。 byベルナルド・レゼンデ 持ってこいってアタッカーは好きだけどね^^ p.189 アタッカーは「一番のスピードで一番のジャンプでとべ」 セッターは「そこへボールを持っていく」 ってのが基本だと私も思います。 速い攻撃のために低くなってもいいとかなんてないんですのよ。 しかし、センタープレイヤーを ミドルブロッカーって呼ぶのは嫌だな。 それがメインの仕事なのかな^^;
0投稿日: 2012.06.04
powered by ブクログバレーヲタとしては気になってたので絵はあまり好きじゃないけど読んでみた。 意外と面白かった。 ひなたと影には興味がなさすぎるいつものパターンなので脇役がいっぱい出るととても嬉しいw この巻で気になったのは月島w 性格がとっても悪いところがいいw
0投稿日: 2012.06.04
