創ることに携わる側と、演じる側。 それぞれに道が進んできて、立ち位置や考え方が変わってきたなぁ。 あと2巻、ふたりがどうかみ合っていくのかが興味深いです。 演じ手の自負と嫉妬、「役者自身」と「役の人物」の重なりと違い、 いろいろ身に覚えのある感覚も出てきて、刺激も受けます。 女性や外国映画の影響…時代は動き始めてますねぇ…。