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ドリフターズ(2)
ドリフターズ(2)
平野耕太/少年画報社
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総合評価

91件)
4.5
46
30
5
0
0
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    75冊目『ドリフターズ②』(平野耕太 著、2011年10月、少年画報社) 異世界情勢も明らかになり、物語が広がりを見せ始める。 次から次へと展開されるアクション。スピーディーなストーリー進行。魅力的なキャラクター。緩急の効いたギャグ。絵がうまくて引き込まれるし、セリフ回しも熱い。本当に欠点が見当たらない。 〈撫で切り ぞ 根切りぞ〉

    5
    投稿日: 2024.06.03
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    マイヨジョーヌみたいな名前の奴は驚いてたけど、廃棄物の軍勢相手に、3名で挑めと言われたら国取りになるわな。そりゃ。 巻末で触れられてますが、ジルドレ、エグいなWikipedia見ただけでドン引きですわ。

    2
    投稿日: 2019.12.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    お豊の演説がホンマ好き。 アニメだと中村悠一の声が説得力ありすぎで「この人と一緒に戦いたい」と思わせるまさにカリスマって感じ。 汚い事をお豊にやらせないようにする信が好きですね。 信はお豊を大事にし過ぎているな…身内に甘いね…そこが良い。 オルミーヌに助けられてしっかりお礼をいうお豊はやっぱり育ちが良いと思う訳で。流石数百年続く島津家の坊ちゃんだわ。可愛い。 与一の戦いっぷりも格好良くて何度も見直してしまいます。弓で接近戦、実際には弓の利点とは…って思っちゃうけど絵的に格好いい。

    2
    投稿日: 2019.07.31
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    このレビューはネタバレを含みます。

     いよいよドリフターズとエンズ(廃棄物たち)の対決が始まる二巻である。  ドリフターズを後援する十月機関のオルミーヌとの邂逅、エルフたちへの檄、そして始まる世界史に名を残す煽動者が作り上げたオルテ帝国への反乱。  そして巻末を彩るのが、黒王からの刺客であるジャンヌ・ダルクとジルドレとの対戦である。  実にテンポよく物語は進み、合間に帝国サイドでのサン・ジェルミ伯の視点による「帝国詰んでね?」的な世界情勢にも触れられている。  楽しく読ませていただいた。主役三人の、特に豊久の言葉の強さは際だっているだろう。  今回は星五つで評価したい。  刊行ペースの遅さだけが気になるところだが(二巻ですでに前巻から一年三ヶ月の間が空いている)、内容の濃さ自体は素晴らしいの一言だ。

    2
    投稿日: 2019.06.21
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    今回はすっかり戦記もののおもむき バトルものでなくこちら路線なのか そこかしこの表現が『ヘルシング』のセルフパロディのようにみえてしまうが そこはまあそういうものなのだろう

    0
    投稿日: 2018.12.09
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    1巻を買ったいえのひとが「ただドンパチやってるだけやん……」てちょっとテンション下がってたんですけど、ドンパチじゃない要素も混じってきましたよ!今後の展開ちょう楽しみ。

    0
    投稿日: 2018.10.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    間違ってKindleで登録してたので再登録。 最新刊を読むために1巻から再読中。 いやースゲえ面白いな。 でもよく考えてみるとやっぱりよくわからん。 なんだか勢いだけに面白いと思わされている気がしないでもない。 まあそれがいいのかもしれないが。 テラフォーマーズを電子に移行させてしまったので紙で買っている唯一のマンガになってしまったにゃあ。

    1
    投稿日: 2018.05.10
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    十月機関のオルミーヌが仲間?に入り、 エルフ達も行動を共にし、 ドワーフ解放して、快進撃のノブさん(笑)一行。 それを阻む“廃棄物”の方々の姿も・・・ジャンヌさん! 他に、義経とか~サン・ジェルミ伯とか~ (たぶんサン・ジェルマンだね)いろいろ登場! や~面白いです♪ ノブさんの戦術、エゲつないけどスゴイなぁ!

    0
    投稿日: 2017.10.19
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    歴史上有名な人多々。名前を聞いたことはあるけど誰だっけ?って人がいる。で、誰よ?(笑)ドリフターズは各地に散らばってるのよね?世界史組は別のとこで別の廃棄物と戦ってるのよね?

    0
    投稿日: 2015.04.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    1巻から随分間を開けてしまったので、思い出すのに一苦労。 島津豊久と織田信長と那須与一と言うメンツがエルフ族を開放するとかそんな感じの所。 そして、ジャンヌダルク&ジルドレとの戦いとか。 何と言うか、ヒラコーかなり殺りにきてますなあ。 この先どんな御人が出てくるやら。

    0
    投稿日: 2014.08.20
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    人から借りて読んだまま買ってなかったので購入。 お豊可愛いよかっこいいよお豊。 お豊がいれば大丈夫、っていう安心感。 なんでも首切って解決してくれそう。

    0
    投稿日: 2014.02.23
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    ドリフターズ2巻。 勢いが本当によくてあっという間に読み終わるのに、刊行の遅さに涙します。でも待つよ。

    0
    投稿日: 2014.01.01
  • どんどん面白くなってきます

    織田信長、島津豊久、那須与一。 信長の野望なら戦闘力平均90近くありそうなこの面子で、ファンタジー世界の国を盗りに行きます。 敵も武闘派の土方歳三や、なぜか魔法少女になっているジャンヌ・ダルクやアナスタシア・ニコラエヴナとバラエティに富んでいます。 個人的にはハンニバル・スキピオのコンビがどんな活躍を見せるのか楽しみです。

    3
    投稿日: 2014.01.01
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    このレビューはネタバレを含みます。

    カバー下表紙に吹いたw 表紙:闇金ウシフターズ・・・第六天魔王の「鬱ブログ」と称したつぶやき。 裏表紙:漂流物候補・・・サンテグジュペリさん、秀頼with淀殿、重巡インディアナポリス、エルビス。絵もコメントも楽しすぎるわ! これがあるとコミックス購入したくなるんですよね~ 中身ではエルフたちをうまく煽っていく豊久にゾクゾクされっ放しでした。 滾る。

    0
    投稿日: 2013.10.29
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    織田信長、島津豊久の現実主義を突き詰めていたり、戦闘狂っぽい一種異様な価値観と生前に残してきた未練からくる人並みな部分とが混在していて面白い

    0
    投稿日: 2013.10.22
  • そして、国盗りが始まる。

    最初の火は小さなものだが、それはやがて世界へと広がっていく。一つの村から始まり、虐げられ続けた者達が誇りを取り戻す為に立ち上がる。異世界からきた生粋の「いくさ人」達に先導されて。だが、彼ら「漂流者」の天敵と言える「廃棄物」も天敵を狩り出すべく動き出していた。良い所で次巻に続いていることだけが唯一の欠点です。

    3
    投稿日: 2013.10.12
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    だれかが、裏でストーリーを書いてる? なんか、きのうも、そんな話をしていた気が……流行か? 紫とか言われているということは、式部? そして、ジョブスは、いつでてくるの?

    0
    投稿日: 2013.07.01
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    信長、安部清明、ヒトラー、ジャンヌダルクなど歴史上の有名人物が、パラレルワールドで戦うってトンでも設定だけど、ヒラコーの味付けの濃さでうまくまとめている。前作ヘルシングよりグログロしい印象はない。多文化の人物を同じ世界にいさせることによって、その文化特有の考え方や道具のあり方の特徴を明らかになるところが楽しい。ヒラコー、あたまいい。

    1
    投稿日: 2013.06.23
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    最初はあまり面白くなかったけど、仲間増えて敵を潰すという展開がシンプルながら楽しくなってきた。エルフを救った後、エルフと共に戦う。その時に、日本の戦国時代の思い出話?とかが混じってくるのも面白い。

    0
    投稿日: 2013.06.22
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    菅野に次いで太平洋戦争の人が来たのでもう満足。方向性も決まったし、いちいち小ネタが楽しい。早くジャンヌを剥いて!

    0
    投稿日: 2013.06.16
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    2巻になって、かなり面白くなってきた。エルフ達と国獲りを始めた豊久達。戦いの構図みたいなのが少しずつわかってきたので、これからどうやって戦をしていくのか楽しみ。

    0
    投稿日: 2013.06.09
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    このレビューはネタバレを含みます。

    エルフ村を扇動し、オルテ軍をせん滅する漂流物。オルテ帝国の国父はナチスのヒトラーっぽい(故人)。 他国にも漂流物はいるらしい。 やがて豊久らの元に黒王の手先ジャンヌ・ダルクとジルドレがやってくる。

    0
    投稿日: 2013.05.14
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    表紙と同じく、今巻は信長の活躍が多かった印象。 エルフたちの報復と、敵の城を獲るための信長の作戦が面白い。

    0
    投稿日: 2013.04.30
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    血湧き肉踊る、歴史シュミレーションSF(?) お約束のハイファンタジーの世界の中で、歴史上の人物がどのように動いていくのか、非常にわくわくさせられる。

    0
    投稿日: 2013.03.30
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    1・2巻とまとめてレビュー。 歴史上の登場人物が日本国外問わずばんばん出てきます。 主人公側よりも敵側の登場人物にシンパシーを感じてしまうのは、やはり高校時代に世界史を選択していたせいだろうか。 ジャンヌ・ダルクの扱いがひどすぎると思います。笑えるけども。

    0
    投稿日: 2013.03.20
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    監視していた物を捉えた豊久達、今いるところの事情を聴きながらどうするかを決めていく。 エルフたちを仲間にし、国盗りをすることを決め行動を起こす。豊久の語りがなんともかっこいい。 その後、ドリフターズを倒すものが来る。これからの豊久達の対応はどうするのか。

    0
    投稿日: 2013.03.09
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    久しぶりに平野耕太の漫画を読んだが、相変わらずのイカレっぷりで安心した。 もはやお家芸だなw ファンタジーの世界に、歴史上の英雄たちが召喚されまくりで、しっちゃかめっちゃかw 織田信長、那須資隆与一、ハンニバル、スピキオ、ジャンヌ、ラスプーチンなどなど。 好き勝手に登場している。 「知識や技術や文化がどうとかではなく、”死生観”が違うんだ」 ゾクリときた。 あと、信長がカッケー! 漫画としては毒が強すぎて万人受けするものではないが、好きな人は大好きなんだろーな。 セリフ回しが強くて好きで読んでるが、漫画自体は読みやすいものではない。 また十年くらいしたらブレイクするだろう。 一年に一冊、そのくらいで読めれば上出来だ。

    0
    投稿日: 2012.09.28
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    二巻に入りさらにエンジンがかかってきた印象。もう多くは言わない、もう少し発刊ペースを上げてくれたらそれでいい。いやヒラコーにとっては充分過ぎるほど「多く」になるんだろうけどさ。

    0
    投稿日: 2012.07.09
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    何か絵が、からくりサーカスに似とる気がする。 ジャンヌは残念な乳なんやろかw 色んなヒーローの逸話を読みたくなた!

    0
    投稿日: 2012.06.16
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    1巻はん~って感じだったけど2巻で全体と流れがわかり始めたとたんがぜん面白くなってきた(^^) 今後の展開も楽しみだけどどんな歴史上の人物が出てくるかも楽しみ☆

    0
    投稿日: 2012.05.15
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    やばい!!おもしろい!!! 主人公島津豊久は、関ヶ原の合戦最中に重症を負い、突如エルフやオークのいる異世界に辿り着いてしまう。その世界には、豊久同様に流れ付いた織田信長や那須与一らがいた。彼らは「漂流者(ドリフターズ)」と呼ばれ、何故この世界にやってきたかもわからないまま、人間族のオルテ帝国の支配を受けるエルフの村を蜂起させ国奪りを始める。 一方、北では漂流者同様にこの世界に辿り着きながら人類を絶滅させようとする「廃棄物」と呼ばれる軍勢が行動を起こしていた。 …みたいな。 だって、もう豊久と織田信長と那須与一が一緒に居たりして、ラスボスっぽい人が完全に十字架背負う感じだったり、ワクワクが止まらないです。 どうなっちゃうんだろ。 続き絶対買うと思います。楽しみです。メインの3人がみんな素敵。

    0
    投稿日: 2012.04.20
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    この人の作品は面白いなぁ。 「ヘルシング」も好きだったけど、あっちは内容がまぁ若干アレだったので人にオススメしづらかったが、こちらは一変多くの人にお勧めしやすい内容。 やはりね、生きるものは心意気を持つべきです。 恥という概念を心根に持たなければいけません。 そんななんか良い感じに熱くなれる作品。 面白い!

    0
    投稿日: 2012.04.13
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    ヘルシング以来の平野氏作品。 相変わらずこの人の登場人物の世界観は心地良い。 容易な勧善懲悪では推し量れないモノが渦巻いていて、廃棄物と称される側を統べる人物の正体にいろんな意味でハラハラする。 予想が当たっていればの話なのだが。

    0
    投稿日: 2012.03.15
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    このレビューはネタバレを含みます。

    歴史上の人物、夢の共演!ですよね。 黒幕はあの人かーと思わされつつ… あれです、巻末の漫画面白すぎます。バレー部主将…

    0
    投稿日: 2012.03.08
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    うおー!むねあつ やっぱり面白い。残酷だし登場人物が善人と言い切れない漫画だけども、ものすごいパワー。 1巻読んでからだいぶ間が空いたので、廃棄物側に土方さんいること忘れてた…。 3巻はいつ出るかなー。 最近読んでる漫画に当たりが多くて嬉しい

    0
    投稿日: 2012.02.27
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    とりあえず国奪りしちゃう信長様ステキ。 そしてがんばって言葉を覚えた与一さんと、ものすごく悪そうな義経さんもステキ。 豊久は……うん、なんか狼みたいに思えてきました。 そして女の子はそこまでじゃないのに、美少年キャラの色気がただならないのは一体どういうことか。

    0
    投稿日: 2012.02.24
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    前巻に引き続き面白い。 信長の策略にわくわく。 オルミーヌの「これが怖いのよ この時代のニッポンのブシは同じ笑みで感謝と死が同居してるから!!」という言い回しがいいなぁと思った。 それぞれの思惑がどうぶつかるのか、胸が熱くなりますね。 熱くなるといえば個人的にはジャンヌさんに頑張って欲しい、貧乳はステータス。

    0
    投稿日: 2012.02.17
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    今更だけど、2011年に読んで面白かったマンガその1。 面白くて、とにかく引き込まれます。 歴史上のスゴイ人物を集めて異世界で戦争させてみよう、みたいなストーリーなのですが、とにかく登場する偉人たちのキャラが濃い! メインは島津豊久、織田信長、那須与一の3人で、他にも時代国籍問わずなかなかスゴイ人選です。 この3人は人並み外れて腕が立ち、豊久なんかばっさばっさと敵をぶった切っていくのですが、その様は倫理観とか超越していて思わずかっこいい!と思ってしまうほど。 各々正統派というより、ダークヒーローっぽいところが魅力的。 物語はまだまだ序盤っぽい感じですが、1年に1巻ペースなのが非常にもどかしいです・・・!

    0
    投稿日: 2012.01.26
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    世界の偉人達がファンタジー世界でバトル! 武器や飛行機の燃料や火薬、金属加工の問題も信長など曲者が何とかしてくれそう。 好き放題やる平野耕太はやはり面白い!

    0
    投稿日: 2012.01.19
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    アニメメイト某店が薦めるだけのことはある。 テーマは国獲りということなのかな。 もちろん、なぜそういう展開になるのかはネタバレなので書かないが。 歴史上の人物が次から次へと登場してゆく。 何気にあとがきが面白くて好き。

    0
    投稿日: 2012.01.17
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    何か色々見えてきて面白くなって参りました。信長が二番手に甘んじてるのが納得いかんが、パワーアップキット版なキャラが暴れてくれるので楽しいゲンジバンザイ

    0
    投稿日: 2012.01.13
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    織田信長が渋くて悶える第二巻。一応の黒幕がすぐ見当つくし国父も「ああ、そこであの人持ってくるわけね!」って感じだけど、それでも面白いので引き込まれる。久しぶりに面白い漫画に出会えたので、今後に期待したい

    0
    投稿日: 2012.01.06
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    あ、こういう与一と義経の過去の因縁みたいなものも描かれるのか。 ていうか召喚される偉人たちについて詳しく知らないや・・・。 バトルロワイヤルを、全7人で行うのがFate。 西と東に分かれ争い、人数はほぼ無制限?なのがドリフターズ。 ゲンジバンザイ

    0
    投稿日: 2011.12.19
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     いや、この中で出で来る作戦(?)ほんとにやったら効果絶大なのは分かるけど、臭くて士気下がりそう(笑)自軍の衛生もアレだし。  1巻を読んだ時は豊久格好良い〜、とか思ってましたが、2巻を読むと可愛いく感じます。この濃いメンツの中じゃ変人度合いが薄いからかのう。

    0
    投稿日: 2011.12.18
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    だんぜん盛り上がってきました。 1巻もグワー!感じでしたが、まだまだ勢い衰えず更に盛り上げてくれるんじゃないかと期待させてくれます。 次巻が出るまで待つのが拷問すぎます。

    0
    投稿日: 2011.12.16
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    ストーリー :☆☆☆☆☆ 世界観   :☆☆☆☆☆ ビジュアル :☆☆☆☆ キャラクター:☆☆☆☆☆ 読みやすさ :☆☆☆ オススメ度 :Hellsingファンもそうでない人も是非!! 1巻に続き2巻も中身ギッシリ! 売れ行きも好調なのでしょうか、3件目の本屋でGETしました。 何もない状態で武装した兵を相手取った野良戦法、死に対しての考え方、 物事の筋の通し方、それぞれの登場人物の心情・・・ もぉぉカッコよすぎ!そしてカワイイ♪ 黒王さまの掌にはそれと分かる傷跡が。 正体はあの人ですか・・・彼に挑むとは、さすがヒラコー!それでこそヒラコー!! 今後の展開にも期待大です。ワクワク。

    0
    投稿日: 2011.12.03
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    いいですね。濃ゆーい作画と読み終えたあとの満腹感が実に良い。まだたったの2巻しかでてないのにもうすでに長期で連載してきたかのような大河感はさすが。素直に先が楽しみですね。

    0
    投稿日: 2011.11.24
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    濃密度は相変わらず。発売当時、アニメ放送していた「FateZero」とは発想が少し似ていますね。ただ平野耕太節や迫力ある描写がそれを感じさせない「ドリフターズ」という作品を鮮やかに彩らせているように感じます。

    0
    投稿日: 2011.11.23
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    一巻の勢いを加速させての第二巻。 登場人物がどんどん増えて、しかもみんなひと癖もふた癖もありでどうなるんだか予想が付かない。 周りが濃いからこそ豊久、信長、与一のメインメンバーのバランスの良さが際立つなあ。 黒王、やはりあの人ですかね。どんな外見なのか…。 オルテの国父に思わず吹いてしまったのは私だけではないはず…。お前様何をしてんのかとw もっと早く次が出てくれれば言う事なし。

    0
    投稿日: 2011.11.20
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    まだまだ序章と云う感じ。 それでも信長と豊久の存在感は凄まじいw これからの漂流者と廃棄物との戦争の終焉まで目をはなせない。

    0
    投稿日: 2011.11.15
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    本屋からけっこう消えてますよ、初版。 近所の本屋探したけど見つからなくて、自転車で走り回ってようやく見つけた書店の最後の一冊SOLD OUTだった。 少年画報社、早く増刷して! まあ、僕はもう持ってるからいいんですけど。(ほじほじ) 戦国時代に生まれなくて良かったなあ、と実感できる本書。 戦国もののマンガアニメとかで幻想抱いてる人は、この本読んだ方がいい。 いろいろカッ飛んでるけど、すごく現実的で、すごくいい。 史実ではなくファンタジーだから余計に描ける、というのもあるのかな。 あとは、平野耕太だからか。 しかしまいったな。 一冊出るのに一年かかってるみたいだけど、続き読みたいんだけど。 どうしよう。 続き読みたいんだけど。 いやいや、連載じゃなくて、まとめて一気に。 一年待てと言うことか。 それとも、未来へタイムトラベルでもしてこいと? むきゃあ! 個人的には、『Fate/zero』より好きかも。

    0
    投稿日: 2011.11.15
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    このレビューはネタバレを含みます。

    死に様のよくわかっていない英雄たちが、実は漂着していたどこかの異世界で新たな戦いに身を投じる話、2冊目。 人間に虐げられていたエルフの村を炊きつけて領主の城を落としたところで、敵側の英雄、廃棄物も登場、漂流者同士の戦闘になった所で、以下次巻。 この人はやってることがかなりデタラメだが、戦の空気や、確かに有効に思える戦術等、確かによく書けていて、面白い。

    0
    投稿日: 2011.11.06
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    んん?そ~行く?って感じで面白いです。 全体的に格好いい。 とはいえまだレンタルなので3巻で見極めようかと。 私的にはいらないギャグとかもあるんですが その点もこの作者の魅力なんでしょうね。 ってか、この人のエロマンガ読んだことあるなぁと 思い出しました。 なんかあんまエロくないんだけど 変なノリが面白くて取っておいた覚えが… 面白い人はどんなジャンルでも面白いんだなぁ~

    0
    投稿日: 2011.11.05
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    面白い!この語の展開が非常に気になります。島津豊久の一本気は非常に好感が持てるし共感できる。わきを固める織田信長や那須与一のノワールさも秀逸。なんといってもその突き抜け感は快感。 あと、山口多門出てきましたねー。多門丸の動向も気になるところです。

    0
    投稿日: 2011.11.03
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    この面白い設定を平野耕太が描いて面白くならないはずがない、という漫画。1年近く待ってて良かった面白さ。キャラも続々登場し、これからの展開にさらに期待できます。

    0
    投稿日: 2011.11.03
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    待ちに待った2巻。 期待以上の素晴らしさでした。全てが。 何ですか、この、いちいちツボを直撃する感覚。 メインのストーリーも、だれる事なく、さくさくと進み、かと言って飛ばすという訳でもなく、丁度良いテンポです。 豊久、信長、与一の関係とかバランスも絶妙だし。 ここぞという場面での盛り上げ方も、うまいの一言。 オルテの創始者は、いつか登場するだろうとは思っていましたが、あの人でしたか…。 漂流者(ドリフターズ)側の登場人物も皆好きなのですが、廃棄物側の登場人物たちも魅力的過ぎます。 そして、あちこちにこっそりと(?)散りばめられた、数々のネタ。 あー、もう。平野先生、ヲタクなんだから。と、ニヤリとしてしまいます。 歴史好きにもサブカル好きにも、そしてファンタジー好きにも…と言うか、あらゆる人に読んでみて欲しいです。

    1
    投稿日: 2011.10.31
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    あー、おもしろかった! 間が空いたからどんなかと思ってたけど、相変わらず面白かった。 主役三人のあくが際だってきたな。 村をとって、国をとって、これからどんな風に話が広がるのか… たのしみ!

    0
    投稿日: 2011.10.30
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    六天魔王さまが豊久に父性本能くすぐられまくり、オタ名言をもじった発言しまくり。豊久ってばおじさまキラー。ウンコ大活躍。那須与一が11人兄弟だとは知らなかった。

    0
    投稿日: 2011.10.30
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    戦で死ぬのが誉れとか言ってる奴らに平和の世は耐えきれまい おそらくはヒトラーもそうだったのだ ヘルシング読んでたからわかる

    0
    投稿日: 2011.10.28
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    きっとまだまだ面白くなると思う。 これからの黒王の台詞回しに、「ヘルシング」以上のものを期待してしまいます。

    0
    投稿日: 2011.10.28
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    一巻から間が開いてたからノれるかなーと不安もあったんだけど、ますますおもしれー。ドリフの三人がそれぞれかっこよくて惹かれずにはいられん。男心が燃えますね。女だけど。

    1
    投稿日: 2011.10.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ますます勢いを増す第2巻。 信長が壊れ始めた。 スキピオとハンニバルの爺さんコンビの出番がないんですがw

    0
    投稿日: 2011.10.25
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    信長と豊久の関係が楽しくなってきたな~♪ 今回は戦略的な戦いが始まったので好きな展開でした! しかしヒトラーの使い方もったいないww 今回出てきたあの人は「漂流者」なのかな? 楽しみです(U^ω^)

    0
    投稿日: 2011.10.24
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    あまり自慢できないタイプの熱くたぎる男の子心とオタク心が絶妙にくすぐられる。国父とまだ顔見せの漂流者達に鳥肌! 豊久と信長の関係もいい。

    0
    投稿日: 2011.10.23
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    今回は想像を絶する糞漫画だった。 まず、戦闘が糞。戦術も糞。 武器すらも尋常ではなくやはり糞。 それによる死因も糞だった。 戦闘後の処理も糞。 こんな糞漫画、平成になってどれだけあっただろうか。 早く新刊出ろ。

    0
    投稿日: 2011.10.23
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    待ちに待った二巻。漂流物3人が「主役を張る男」「悪役を気取りすぎるおっさん」「神秘的な少年」なんだけど、そのポジションをお互いと守ろうとしたり壊そうとしたりするやりとりが楽しかったです。とくに信長が素敵。三巻、早くでるといいなあ。

    0
    投稿日: 2011.10.22
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    あいかわらず熱い第2巻。 今回は国取りの戦略的な話がメインで、バトル成分少なかったなーと思ったら、いいところで終りやがった。 早く続きが読みたいけど、また何カ月も待たないといけないのか……。

    0
    投稿日: 2011.10.22
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    信長と豊久のやり取りがクスクスと笑えます。 メイン3人好き過ぎるぅ>< これから国取りが始まるのかと思うとドキドキワクワクです。

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    投稿日: 2011.10.21
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    信長マジおとん……。 あと義久が本当に真っ直ぐなんで、見ていて気持ちいい。それに周りも引っ張られてる感じ。内容も描写も青年漫画なんだけど、根っこは王道な少年漫画だと思う。 本当におもしろかったー! はよ! 続きくれ!!! 与一と義経の因縁も気になるし、バリバリ立ちまくってるジャンヌの死亡フラグもかわいそうだなあもう! あとほんと続き(まだいう)

    0
    投稿日: 2011.10.21
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    勢いは衰える様子すら見せずに加速する 読んでて快感 唯一のブレーキは刊行速度のみ かな(^-^;(^-^;(^-^; 続きがひたすらみたい

    0
    投稿日: 2011.10.20
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    相変わらず濃い。関係する知識がもっとあったら楽しめるだろうけど、そこら源が少ないからmaxに楽しめてはないんだろうな、と。

    0
    投稿日: 2011.10.20
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    島津なら翌日だぞで、ワロタw お三方とも本領発揮で面白くなってまいりました。 (1巻発売時あまり面白く感じなかったので、1巻をどこかにやってしまった…ごめんなさい。)

    0
    投稿日: 2011.10.18
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    ついに津島豊久、織田信長、那須与一の漂流者(ドリフターズ)3人による国盗りが開始される。 もうこの巻は信長が格好良くて、さらに面白くて仕方ない。 こういう第六天魔王様好きだなあ。 また一から国盗りを始めるのが楽しそうで良い。 えるふ達と領主の軍を破り、さらに執政代官の城まで落とす。 戦の場面は読んでいて次はどうするのかとワクワクする。 山口多聞がこの巻で登場。 巻末のオマケも毎回面白い。土方さんの斬り殺すレベルの顔がいい。あとアラーキー。

    0
    投稿日: 2011.10.18
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    「お前はそのまま真ッ直のまま生きろ ねじくれやひずみはこの第六天魔にまかせとけ なあに手馴れたもんさ」by信長 待ちに待った奇跡の第二巻。いよいよ漂流物(ドリフターズ)が動くわけですが、信長の豊久に対する思い入れが絶妙。自分ができなかったもう一人の自分を重ねているのか、はたまた策略の手段か..。 1話ごとの中での緩急がしっかりしているので、一気に読むのが勿体無いぐらい。ただこれを連載で追っかけるのはある意味での拷問にちかい所業。 あと各話タイトルの元ネタが全部わかる人ってどれぐらいいるんでしょうね。STAND UP TO THE VICTORYって..。

    0
    投稿日: 2011.10.17
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    井戸にウ○コ。矢にウ○コ。 オッサンマジ魔王。やっぱこいつ悪だろ(良い意味で) 「髭の」オッサンもいたけど、なんでいっつも残念な顔つきなんだww エルフのお姉さんエッチかった!さすがはヒラコー。 こっちのジルドレもやっぱりダメなジルドレだ!(主にあとがきで) えー。 硝石精製法は勉強になった。 銃が出てきてからが、第六天魔王の本領発揮か。 信長と豊久の掛け合いが良い。 やおい描写抜きで、こいつらの薄い本欲しいなあ。お兄様、お姉様がた、お願いしましたよ。 ジャンヌは、ゾーリン姐さんの臭いがプンプンする。ドリフターズ世界的にはそんなに強くないのかもしれん。

    0
    投稿日: 2011.10.17
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    やっと2巻きたー!! もうほんと待ちに待ってました。 相変わらず素敵な全然先が読めなくて引き込まれる世界観。 豊久のセリフがイチイチ確信づいてますね。 「信長は頭の中は読めるが心の中のことは読めない」 「すぐに人は物を言えなくなる」とか。 素敵!! カバーの裏とかあとがきとか、すべてが面白いので全部じっくり読んじゃうな。 ぜひ続きを早いとこ出してほしい。

    0
    投稿日: 2011.10.17
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    のぶのぶ、かっこいい。 義経がいいかんじに怖い。どっちつかずなんだろうなぁ。 でもあのキャラは漂流者でしょ…… ヒラコーなのに眼鏡成分が少ない……

    0
    投稿日: 2011.10.17
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    2011 10/15読了。有隣堂で購入。 いよいよドリフのやることがはっきりしてくる国盗り本格化の巻。 信長とお豊の性格もだいぶはっきりしてくる・・・にしても第六天魔王、いいキャラだなw 平野ギャグも相変わらずで引き続き読んでいきたい・・・それにしてもオルテの国父w

    0
    投稿日: 2011.10.17
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    勢いのある漫画なので一気に読めるが、次読めるまでに一年ぐらい掛かるかと思うと急いで読んだ事を後悔して悲しくなるにゃあ。 あと、信長のウ○コ好きは異常www

    0
    投稿日: 2011.10.17
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    男の子の夢全部載せ、第2巻。 今回はノブナガが良い味出してましたね~ 大好きです。しびれます。早く次が読みたいです。 それにしても、黒王って。。。あの人まさか。。。

    0
    投稿日: 2011.10.17
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    面白かった! 期待通りの面白さです。 前巻第1巻では世界観のとりあえずの説明とドラマの始まりあたりまでが描かれていました。第2巻では説明取っ払いで、最初から最後までドラマが突き進みます。 煽りや崩しもまさにヒラコー。 とにもかくにも面白かった。まだまだ物語は広がりますね。 次巻以降も期待です。

    0
    投稿日: 2011.10.16
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    相変わらずの滅茶苦茶な世界設定だがそれが心地良い! 歴史的人物への興味や関心が絵やキャラクターに表れている! 誰もが考えるような設定だが破綻させずに描けるのは平野耕太くらいだろう。

    0
    投稿日: 2011.10.16
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    まさかこういう話になるとは。 歴史上の偉人を贅沢に上手く使った見事なファンタジー戦記物。 ページをめくる度にドキドキワクワクしてあっという間に読み終わってしまった。早く続きを読みたいお!(じたじた それにしても島津豊久がイチイチかっこよすぎてシビれる!

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    投稿日: 2011.10.15
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    1巻で抱かされた期待に沿った上でそれを更に上回るような展開に大興奮。漂流者と廃棄物の戦い、という筋を聞けば彼らが直接対決するだけかと思わされるが、かつて日本で戦ってきたやり方になぞらえ、「国盗り」の要素を入れたことは「漂流者」という存在の特徴を活かすとともに、前の世界から持ち込んだ感情を扱うにも最高の舞台を用意したように思える。本分を全うする中での豊久と信長のやり取りが胸を打つ。 漂流者をメインに据えて描かれているが少しだけ描かれた他の動きがどう絡んでいくのか期待させる上で大きな効果を上げているように思う。 巻末のおまけはいつも以上に狂っていてヒラコークオリティも十分である。

    3
    投稿日: 2011.10.15
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    1巻は世界観の説明があったりだったのが、今回は戦闘が多くていい感じ。125ページの信長マジかっけえ。平野節は健在ですね。 1巻の表紙が豊久で、2巻が信長。3巻はきっと与一でしょうね。次が楽しみだなぁ。

    0
    投稿日: 2011.10.15
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    このレビューはネタバレを含みます。

    登場人物が多すぎて、誰だったか忘れてしまうので、もう少し早めに次の巻を出してください。 戦闘シーンは確かに面白いです。

    0
    投稿日: 2011.10.15
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    こんな話を描くことができるなんて、平野先生の頭の中はどうなっているんだろう。ほめてます。 それぞれの思惑がどこへ向かっていくのか。続きはまた一年後くらいだろうな。のんびり待とう。 義経がそのうち与一を連れてっちゃわないよね?お色気担当がいなくなったら困る。

    0
    投稿日: 2011.10.15
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    超面白いっす。 個人的にツボだったのは信長の戦国ジョーク、「えらいぞ 伏見の農民 百万年無税」これ。豊久の気に入ったシーンは88ページの「ぞるッ」のところ。豊久はかなり正統派の熱血主人公でヒラコーの漫画ではわりと珍しいんじゃないだろうか。信長と豊久の関係(それぞれの親と子に重ねる)も良いね。とは言え「お前を王にする!!」で信長死亡フラグ臭もする。黒王は一巻で予想した通りキリストで確定だな。 んで、今後の予想をしてみる。黒王は人ならざる者を救おうとしている。ならエルフ達はどうなのか、と。豊久達は今人間側のオルテ帝国に反旗を翻してるわけだし、廃棄物側からのアプローチはありそう。予想ってほどでもなかった。

    1
    投稿日: 2011.10.13
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    信長、豊久、与一の国盗りが始まった。 なんだこれ熱すぎるわ。 この世界の構図が少しずつ分かってきた感じかな。面白い

    0
    投稿日: 2011.10.13
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    二巻目もテンポいいなー。 ノブノブは相変わらずの殺戮マッシーンだし、おトヨは相変わらずの妖怪首オイテケーだしっ

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    投稿日: 2011.10.13
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    徐々に話は進んでいるが、まだ謎が多く、まだまだ温度が上がり切っていない印象。「ヘルシング」の例からもっと面白くなるのではと期待。

    0
    投稿日: 2011.10.13