このような本があるとは知らず、興味を駆り立てられ すぐに読了。 疑問(興味)を持つことの重要性を あらためて考えさせられた。 様々な経験をして、大人になり歳を取る。 その分、無知なことに気付けず、無頓着になる。 さらには、それを知ろうとすることを恥ずかしいとすら考える。 もしくは、知らなくても良いだろうと、凝り固まってしまう。 子供のような純粋さは、大切だと思わされた。 本書を通じて、知識の深めるきっかけを得た。 さらには、学びの大切さを考えることができた。