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総合評価

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    特に面白いというわけではないのだけれど(ごめんなさい)、バブリーな感覚が自分にはないもので興味深くて読んでしまうシリーズ。といっても2001年(単行本)刊行のものだけれど、今もこのような調子は変わらずシリーズが続いているのだろうか...?というのが気になっているところ。

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    投稿日: 2024.12.24
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    林真理子さんのエッセイは気楽に楽しく読めるので好きです。 林さんの美容にかけるお金と根性は素晴らしい! 同じ女性として見習いたいものです。

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    投稿日: 2009.11.23
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    美への追求者!! わが尊敬する林真理子女史は 今日もダイエットに励んでいます。 毎回、うんと細くなって今までサイズがなくて着られなかったブランドのお洋服が着られるようになった。 ↓ おいしいフルコースのデザートを断りきれずに 食べたのがきっかけでタガが外れて暴食&リバウンド この苦しいダイエットの繰り返しが綴られていて 思わず私までエールを送りたくなってしまいます 今回印象に残ったのはビューラーのお話。 『ポーチからいろんなものを取り出す時、口紅やコンパクトには無関心だった男の人が、ビューラーを手にとってしげしげ眺めていたのを憶えている』 『女の人というやわらかいものをいじるのに、こんなに小さな拷問器具みたいなものを遣うんだね、と思ったに違いない』 そう考えてみると、ビューラーって面白い形してるよねww 美人は余裕があるから、細部まで凝れるんだって。 自信があるからこそ、いつも鷹揚に構えていて それがまた色っぽいオーラになって発散されてる んだって。 ふーん、やっぱり美人になるには自信を持つことか。 私も先生のように一生諦めないぞっ!!

    0
    投稿日: 2009.02.18
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    と「美女入門」でこきおろしておきながら、、、。実は連続で3も読んでしまった。2は図書館になぜかなかった。 でもここまで男女のことに執着があることになんだかちょっと感化された。あとお金のある人の価値観というか。こういう価値観もあるのだなと勉強になった。

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    投稿日: 2007.06.18
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    エッセイ。想像もつかないようなゴージャスな日々は読んでて楽しいです。いくつになっても恋をしていたい・綺麗でいたいというパワーが伝わってきて、自分を磨こうと思っている人にはぜひおすすめしたいエッセイです。

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    投稿日: 2007.02.08
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    林真理子さんの書く話から妄想まで全てが好きです。笑えたり、涙があったり。本人も十分「いい女」と呼ばれるだけありますよね!

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    投稿日: 2006.06.19
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    美女入門PART3。美女入門にはかならず林さんのイラストが入ります。とても可愛らしいときもあれば自虐的なものもあり・・・それもひとつの楽しみ方ではないでしょうか。

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    投稿日: 2005.05.12
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    林さんのエッセイ大好きだ。(何 なんかカッコイイ。内側から未知の素晴らしいオーラが出てる感じ。(ぇ)海外にあっちこっち飛んでる林さんがかっこいい。でも嫌味じゃなくてダイエットをしてたり・・・。とにかく面白いですよ。

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    投稿日: 2005.02.09
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    うーん。 著者が痩せたという事もあって、前2作より格段に自慢っぽい内容が多い。 まぁでもそれもご愛敬という事で…。 自慢って自分で判っていてエッセイに書いちゃうのがある意味エライ。 お金持ってる人の世界を覗いてみたい人にはオススメかも?

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    投稿日: 2004.10.18