
総合評価
(15件)| 4 | ||
| 7 | ||
| 2 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログ憑き物落とし突入 京極堂の出番が増えるよ、ようやく メインは勿論、降旗や白丘や石井なんかの脇役がとっても素敵
0投稿日: 2013.08.17
powered by ブクログ名探偵、みんなを集めて「さて」と言い。 ということで、推理、憑きもの落としのパートです。パターンな気もしますが、繰り返し何度も続ければ、それはそれで様式美になるのかもしれないとも思います。
0投稿日: 2013.06.14
powered by ブクログ京極堂さんの怖い顔のアップがたくさん出てくる第4巻。ついに物語はクライマックスへ…! 全く関係がないと思われていたいくつもの事件(昔のものも含めて)が繋がって行く瞬間。 「骨」の主の正体。 展開がわかっていてもゾクゾクするのは、作画の志水先生が駆使する絶妙の構図だ。 これぞ京極堂世界…と確信できる、演出の数々、丁寧に描きこまれた細部があまりにも見事。いつもながら感動的で素晴らしいと思う。 気の早い話だけど、一番のお気に入り作品「鉄鼠」を志水先生の筆で早く見てみたいものだ。
0投稿日: 2013.04.29
powered by ブクログ生首事件、集団自殺など事件の真相が解りかけてきた。それぞれが繋がっているのか。京極堂が登場。いよいよ憑き物落としが始まる。次巻では榎木津のはちゃめちゃな活躍も期待できるのか? 姑獲鳥の夏のコミック化も楽しみです。
0投稿日: 2012.08.26
powered by ブクログ小説のイメージとマンガの雰囲気が本当に合ってて 読んでて楽しいし、結末が分かってるのに次の巻の 発売が待ち遠しい♪ 『姑獲鳥の夏』はマンガ化しないのカナと思ってたら 2013年から始まるらしぃ。 コレはスゴイ楽しみ!!そして嬉しい(*^v^*)
0投稿日: 2012.08.09
powered by ブクログいよいよ榎木津もやってきて、謎解きも徐々に始まります。 京極堂シリーズは、いくつかの謎が最後にぴたりとはまるところが好きなのです。
0投稿日: 2012.08.09
powered by ブクログクオリティ高いな。 年に二回しか出なくても、これならいいな。 次は鉄鼠かと思ったらよくよく考えたら鉄鼠やるにはうぶめやらないとできないよな。
0投稿日: 2012.08.05
powered by ブクログ事件が次々と繋がってきて、京極堂の憑物落しが始まりイイ感じのゾクゾク(^^)でも、憑物落し最中の良いところで次巻へ(ToT) あぁ続きが早く読みたい!遂に姑獲鳥の夏も来年スタートが決まったみたいで楽しみ♪
0投稿日: 2012.08.04
powered by ブクログ憑き物落とし始まった。バラバラに思えた事件がひとつひとつとつながっていくのがたまらない。次の巻で狂骨は完結かな。姑獲鳥コミカライズ、2013年らしい。これも楽しみ!
0投稿日: 2012.08.03
powered by ブクログあいかわらず素晴らしいコミカライズ 原作読んでからかなり時間が経っているので忘れていて マンガを読んでてもまとまってこないなぁとイライラしはじめた所 キタキター京極堂ー! 前シリーズも5巻でこれも5巻って感じでしょうか 木場修の四角さと今巻は長門さんが良かった
0投稿日: 2012.07.29
powered by ブクログみるみる状況が整理されていくのはカタルシスがあるなあ。ついに憑物1体攻略!といった体。次巻は1巻まるまる憑物落としとは豪儀だ。
0投稿日: 2012.07.28
powered by ブクログ地味だ、地味だとおもっていたけど、やはり地味な本作。 しかし、原作の空気をよくぞここまで絵にしたものだなぁ。
0投稿日: 2012.07.26
powered by ブクログやっと京極堂のターンktkr あと絵で見ると、榎さんのターンの強烈さがたまんないです。小説読んだのだいぶ昔(もう十年以上前読んだっきり)なので、この辺りもうちょっとページ割いてた気がするなあ、くらいにしか覚えてないんですが……。 読みなおそうかなー。でもあれ読んでると、文庫の背が……折れてきて……(笑) 一番アレなのは鉄鼠ですけどね! 糸で繋いで~って白丘牧師に言うところが、なんか妙に色気があってぞくぞくした。 あと憑き物が落ちる瞬間とか。 次で終わりくらいかな~。 それにしても逆行して姑獲鳥コミカライズとかたまんないです!! あれも誰一人幸せにならねー話ですけど! 梗子さんがマジ髑髏でふるえる。 あと、絡新婦の「あなたが――蜘蛛だったのですね」のシーンを見たいなあ。
0投稿日: 2012.07.25
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
やはり榎さんが素晴らしいw そして、ついに憑物落とし開始。あのからくりが絵になったのはよかった。 次で最終巻だと思うけど、ついにアレがわかるんだと思うと楽しみすぎる。しかも、姑獲鳥の夏が漫画化するっぽいし、さらに楽しみだ。
0投稿日: 2012.07.24
powered by ブクログ点だった事柄が線になってきた。 脳髄屋敷は原作の文章だけだとイメージしづらかったけど、絵になってやっと納得できた感じです。 それはそうと、4コマだけ登場の柘榴かわいい♪
0投稿日: 2012.07.23
