このレビューはネタバレを含みます。
最終巻で一気に話が進みました。 最後のエスペンザを集めて、6つの使徒がルセリアに集まったら、別の人格リスティアが出て来たり、リスティアとジンとカルソーニの関係も明らかになって、ああ、と納得。そういうことかと。 最後はハッピーエンドで終わりました。 アルバトルも最初はおっかない感じだったのに、人型でない使徒たちが出て来てからは、いじられ役になってたりして、面白かったです。 後日談があったら、いいなあと思いました。