
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
自分の持つ技が 相手を死に至らしめることができる だからこそ むやみにその技を振るうのではなく、 振るった相手を 忘れないでいる 目に見えない距離ではだめ しっかりと 自分の目で見て 自分で考えていく 忘れてはいけない この道を進んでいることを
0投稿日: 2022.01.30
powered by ブクログ小花さん~(ノ◇≦。) !! 気持ちはわかるけど、応援できない。。 沖セイには幸せになってもらいたいのさ。 あとは浮之助さん登場!
0投稿日: 2012.12.22
powered by ブクログ遊里、洋式調練編。お茶引きの由来、お坊さんの妻の呼称大黒の由来、身請け代金、匍匐前進のあたりは面白かった。パークスと言えばアヘン戦争の時活躍してた人かな?別のひとがレビューしてましたが、確かにメディアが普及してた時代ではないから、沖田が一番隊隊長だって言っても信じてもらえないんですよね。通称と実名の話も面白い。沖田は藤原姓なんですね。戦国時代の官位は誰が授けていたのかとか、あらぬ方向に興味が飛躍します。遊里の話はもう一度難波鑼異本を読み返してみようと思いました。
0投稿日: 2012.12.02
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2012 10/20読了。WonderGooで購入(古書)。 1巻と13-19巻を一気読み、という変則読み(汗) 感想は19巻にまとめて。
0投稿日: 2012.10.20
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単なる華やかさと切なさばかりにクローズアップされがちな遊女に関して 作者が史実を調べ抜いて話を作っているのでリアルでとても面白い。 小花さんのエピソードは、リアルな遊女の切なさが感じられる。 手配書すら似顔絵だった時代 他人に成り済ますことも多々ありかつ容易だった状況下で 新選組の沖田と名乗って信用されない というのも、些細なエピソードながら面白い。 だからこそ新選組のネガティブキャンペーンだったり 単に人のせいにしたかったりで 新選組の名を騙って押し借り等の悪さをした者もいた訳で 事実を物語る重要な設定だ。 大阪撤退時の局長の発言が非常に恰好良い。
0投稿日: 2011.04.27
powered by ブクログP138〜140 『食わず嫌いがいいんですよ私には 一度でも食らえばその簡便さに溺れてしまうかもしれないから… でも 死に往く相手の顔も見えず 返り血も浴びない人殺しに慣れてしまったら 武士道は滅びる気がするんです 一斬り毎に殺生の罪深さを存分に味わい 故にこそ決して不正の剣だけは奮うまいと 己の胸に刻まなければ 私の如き怠け者は いつか正義の在り処さえ顧みなくなる気がします』 ああ… ああ その通りだ 痛みなく人を殺せる物を便利だと思った自分にこそ 私は恐怖すべきだったのに――― ★浮之助登場
0投稿日: 2008.08.23
powered by ブクログ女のコであるセイが新撰組に入隊することが凄い。歴史物なので、見ていて勉強になるし楽しめると思います。
0投稿日: 2007.07.03
powered by ブクログ友人におすすめしてもらって、読んだ新撰組漫画。 脇役の土方さんも素敵だけれど、斎藤一が良い。 ……これを読んだ後に「るろうに剣心」を読み、「風光る」の斎藤さんとのギャップにかなり驚いた(謎笑)
0投稿日: 2006.03.04
powered by ブクログ忍び寄る維新の足音への不安を吹き飛ばしてくれるかのような、野暮天カップルの総司とセイのラブラブっぷりに安心させられます。このままどちらも傷付くことなく二人でいられたらいいです
0投稿日: 2005.08.30
powered by ブクログあまり話が進んでなくて、相変わらずグズグズとやきもちを焼くせいちゃんに、ちょっと飽きてきました。斎藤さんも、相変わらずだし。 かっしーのこれからが、ちょっと楽しみといえば楽しみ。
0投稿日: 2005.08.28
powered by ブクログ新撰組大阪屯所を撤退。勤皇倒幕派の伊東甲子太郎の暗躍がちょこっと出てきますが、話はあまり進んでません。総司とセイちゃんの仲もいつもどおり。もうちょっと早くすすんでほしいなあ。
0投稿日: 2005.08.27
