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多重人格探偵サイコ(3)
多重人格探偵サイコ(3)
田島昭宇、大塚英志/KADOKAWA
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総合評価

6件)
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    多重人格者である主人公が事件を追いながら自分の過去を解明していく話。 たくさん死んじゃう漫画に辟易していたので読み始めはまたかと思ったけど、ストーリーが面白いからか気がついたら8巻まで読んでいた。

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    投稿日: 2011.02.28
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     村田清によって、20年前の診療所の事件について思いをはせることになる雨宮。公安4課に所属し、且つ伊園磨知の昔の男だという鬼頭日明も関与し、物語はますます因縁めいてくる。  序盤に出てくる『桜井琴音』がいまいちいるのか分からなかった。まあ20年前の人数分いなければならないのは分かるのだけれども。

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    投稿日: 2010.07.12
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    梅見屋明夫 鬼頭(公安4課) 学窓会 スプリンクラー放火  西園 - 梅見屋 催眠療法 「雨宮先生」 雨宮 - 鬼頭 渡久地の過去 

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    投稿日: 2009.11.08
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    オモシロい。これはオモシロい。 雨宮先生が気になるのね。 それに、また話が動きそうだし! 愉しみ!

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    投稿日: 2009.09.26
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    西園ッ!!にっしぞのッ!!!(大興奮)104&111頁の彼は格好良すぎです。鼻血です。(死)西園伸二好きは悶えるしかないと思う。(何)次巻に向けて渡久地の話も動き出します。

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    投稿日: 2007.03.14
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    欠落した人々の生きる場所。 様々な連続猟奇事件。様々な謎が重なり合う「多重人格探偵サイコ」の世界。そこに登場する人々は皆、どこかが欠落しているように見える。それは心であり、感情であり、あるいは記憶でもある。あるものは、欠落を埋めるように殺人を行い、死体を集める。自分自身を失ってしまった多重人格者・雨宮一彦もまた、何かを取り戻そうとしている……話題沸騰衝撃の第3巻。

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    投稿日: 2006.08.07