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総合評価

27件)
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    感想 グリ様を頼らないと生きていけない世界になってる? あらすじ セイレーンの歌で海神を足止めしている間にガッツがトドメをさす。 ガッツ、少年の頃の回想シーン。花の妖精に会ったことを思い出す。 リッケルトがトロールに襲われているところを使徒が加わった新しい鷹の団に助けられる。

    2
    投稿日: 2024.09.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ふと 入る 回想シーンが良いな なぜ どうして ここで と思うのだけど この場面があるおかげで ふっと安心する場面でもあります

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    投稿日: 2022.10.10
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    ファルネーゼちゃん大成長。よかったね...! チビっ子ぼうやは花吹雪く王の化身らしいけど、てっきりガッツ×キャスカの子どもが新世界で転生したものかと思ってたよ...

    0
    投稿日: 2017.05.06
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    あの『蝕』から、巻数は進んでも物語が遅々として進まない…。 敵が化物ばかりで、闘いにいまいち感情移入できない。 ガッツの力が人間離れしすぎて、自分との闘い、自分探しになりがち。 画の凄味はある。でも物語の推進力がない。 グダグダしてるな〜と感じつつ、読み続けてます。

    0
    投稿日: 2014.01.01
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    前の巻を読んだときと、だいぶ時間があいたから、とりあえずの内容を掴むのに時間がかかった。それにしても、本編はどこへ向かっていくのでしょう。

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    投稿日: 2013.12.29
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    もう完全に世界が崩壊しとります。 魑魅魍魎が跋扈する世界。 一巻当時とは世界がまったく違います。 どーなるんだ、この先。

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    投稿日: 2013.08.25
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    みんな大好きベルセルク、第37巻! 海神編も終結です。 イスマ、良かったねー! そしてこの巻はガッツの過去話の短編も収録。 時系列としては鷹の団に入る前のガッツなんだよね。 チッチかわいすぎるだろー!!! ガッツはやさしいな。 なんだか切ないけれど、ほっこり出来るお話。 ベルセルクでこんなお話に出会えるとは・・三浦先生、やるなぁ。 そして時間はまた現在に戻り、今度はリッケルト&エリカの旅路が描かれる。 新たに登場したウインダム・・もといファルコニアの街、どうなんだろうね。 パッと見は楽園にしか見えないわけだけど・・・・。 ベルセルクは読んでいると早く終わって欲しいような、もっとずっと読んでいたいような、そんな気持ちになりますね。

    0
    投稿日: 2013.06.30
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    このレビューはネタバレを含みます。

    海神編もイスマ・人魚達の活躍もあって終結へ。 ガッツのピンチを救ったのは、またも謎の黒髪の少年の化身らしき光体? 一体何者なのか・・・その正体が明らかになるのも近い気がする。 /ガッツの少年時代を描いた番外編「遠い日の春先」が掲載。その時偶然出会った薺(なずな)の妖精との交流、切なくて優しい物語。必読です。 /そして本編はファルコニアの全貌に迫る展開に・・・一体そこには何があるのか?

    0
    投稿日: 2013.06.11
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    ベルセルクおもしろおおおおおおおお!!! ようやくお話がちょいと進んだところに、 ガッツの昔の話が載ってて、これがまた良いね。 昔からそっちの世界のもの見えたのね。 だからなのね!ガッツだから! という納得な後付伏線が面白かったです。 当初は世界の広がり過ぎ感に、大丈夫かなーベルセルクと不安でしたが 全く持って要らぬ心配でしたな。 すごくおもしれ! あー、、、ガッツかっこええ@w@ にしても相変わらず絵の描き込み具合がッパネェ! 見応えあるね。 読み終わった後も隅々までページ眺めるのが楽しいわ。

    0
    投稿日: 2013.06.03
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    AKIRAとかナウシカ(漫画版)に並ぶ特別な作品で、さらにそれが37巻も描き続けられているというのが物凄い。

    0
    投稿日: 2013.05.24
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    このレビューはネタバレを含みます。

    「海神編」、意外とすんなり片付いて安心。 久しぶりにガッツが主人公らしい活躍を見せ、最後はちょっと感動した。 「さぼってんじゃねェぞ 肉でも骨でもとっとと貫け 苦痛(かんかく)をよこせ」 苦痛と書いて感覚と読ませるセンスに脱帽! ガッツの過去編を挟み、舞台は「鷹都」へ。 次巻は、リッケルトとエリカがスケールのデカさに驚いてるうちに終わりそう。

    0
    投稿日: 2013.05.22
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    ガッツが鷹の団に入る前の少年傭兵時代の話「遠い日の春花」がよかった。 魔物が跋扈する世界ではなく、まだ人どおしの争いだった世界の話が懐かしく、いとおしく感じてしまう。 それほどに今のベルセルクの世界は突き抜けすぎてしまった。 魔物、妖精、人魚、精霊...感情移入する先が減りすぎている気がする。 リッケルトの活躍に期待です! (最後まで描ききれるのだろうか。心配)

    1
    投稿日: 2013.05.02
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    「海神編」が終了。 とにかく話が進んで嬉しい。 余計な昔話・・・と思って読んだ「遠い日の春花」が 結構ホロッときた。

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    投稿日: 2013.04.16
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    海神との戦いの途中から。船が海神に対して砲撃を打ち出していく。 一方ガッツは、海神の身体の中で、目と耳が機能していない状態で戦っていた。シールケに助けられながらの状態でなければとても今の状態を維持できない。 皆は人魚たちの助けを借りて戦い抜くことが出来た。そして、ガッツもボロボロの状態になりつつも生還。それから、ガッツの傭兵時代の話があった。捕らえられたガッツがその場に居合わせた人物に助けられ逃げ出す。しかし、すぐ捕らえられる。短いながら、ちょっとしんみりする話だった。 話は代わり、リッケルトが登場。トロールに追われているようだ。これから、また新たな話が続いていく。

    0
    投稿日: 2013.04.15
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    相変わらずの進行速度…おわりが見えないです。 どうなったら終わるのか。 今回は特別編にしんみりしました。 無邪気な妖精かわいい。

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    投稿日: 2013.04.12
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    海神編終了。 急に挟み込まれるガッツの過去回想編が◎。 鷹の団入団より前、前日談の物語。 ガッツの心は美しいわ。 しかし、やっと出た37巻。 1年1冊ペースが更に遅く>< 次巻発売はいつかな~。。

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    投稿日: 2013.04.09
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    このレビューはネタバレを含みます。

    人魚と例の子供が大活躍。ガッツは昔から妖精と縁があったとは。ファルネーゼが自分に自信を持てるようになってきて成長してる。そんなファルネーゼを見るヤンデレ兄さんがちょっと気になる。リッケルトが出て来て物語が進みそうな予感。レベルの落ちない書き込みがすごい。チッチがよつばとのよつばに似てるかな?

    0
    投稿日: 2013.04.07
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    パックとの馴れ初めかと思ったらそれはもう書かれてたって事で。 グッとさせるじゃねえですか。戦闘シーンに食傷気味なのでほっとした。

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    投稿日: 2013.04.07
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    どんどん普通のファンタジーに成り下がってゆく。あの泥臭さはどこへやら。読み返す程のものでもない。 このペースで書いていて無事完結できるのだろうか??

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    投稿日: 2013.04.03
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    リッケルト、ファルコニアへ。 今現在、グリフィス=フェムトということを知らず、嫉妬などの感情を含まず、救国の英雄としてでもなく、グリフィス個人として疑いを持てる唯一の存在。 もちろん、鷹の団に在籍していたのだから、敬慕や尊敬は持っています。 それゆえに、フェムト・グリフィスに対したときの、リッケルトの反応が気になります。 盲目の白き羊の中で、唯一目を開くことのできる羊、リッケルト。 彼の存在が、ファルコニアでの異物になるはず。その時、グリフィスに心酔している白き羊達は、どうするのか、ですよ。 あの子供の正体も明かされたような、そうでないような。 やっと、エルフヘルムに到着かな。 とにかく、先は長い物語だけど、次が出るのも長い物語。 リッケルトが、どうなるのか。 まさか、グリフィスに殺されたりはしないだろうな。

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    投稿日: 2013.03.31
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    このレビューはネタバレを含みます。

    妖精島はよ。 話進まなかったけど、ガッツの鷹の団入団前エピソードは良かった。 リッケルトとエリカが久しぶりの登場で嬉しかったな。

    0
    投稿日: 2013.03.31
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    もうベルセルクは集めてなかったのだが(漫画喫茶案件),暇潰しに買ってしまった.面白いと言えばもちろん面白いのだけれど,まだまだ終わりを感じさせないこのストーリーにはやはり食傷気味.

    0
    投稿日: 2013.03.31
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    ああ、やっと発売になった新刊。リッケルトお久し振り〜!少年時代のガッツのエピソードにうるっときました。なんやかんやで妖精と縁のある奴ですね、ガッツ。黒髪の男の子は何者だ。そして38巻はいつ発売だ。また長々と待つのか。もう。とことんつきあいますよ。

    0
    投稿日: 2013.03.31
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    面白かったぁ〜やっぱこれですよ、これ、一年半か、、、長かったなぁ〜もうちょっとスピードアップしてもらいたい。じゃないと終わらないよ。また一巻から読もうかな〜

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    投稿日: 2013.03.30
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    慌ただしくページを捲って読んだけど、思ったより話進んでなかったw ガッツの前日譚は珍しく儚く優しい後味。妖精島に関係してくるのかな。 アーヴァインのビジュアル相変わらずカッコいい。 ファルコニアに着いたリッケルトの動向が気になる。

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    投稿日: 2013.03.29
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    久しぶりのベルセルクの最新刊! 相変わらず話は進みません・・・ が、 幼少の頃のガッツのお話が良い! 最近は話が広がり過ぎて・・・ あのテイストが大好きであります。

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    投稿日: 2013.03.29
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    このレビューはネタバレを含みます。

    一年半ぶりの新刊。 やっと海神を倒してそろそろエルフヘルムに行けるのかというところです。 しかし、エルフヘルムを目指すと言ってから十年は経ってるんじゃないだろうか。 今巻の回想のガンビーノと黄金時代篇の回想のガンビーノを比べると時の流れを感じます。

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    投稿日: 2013.03.29