Reader Store
鋼の錬金術師11巻
鋼の錬金術師11巻
荒川弘/スクウェア・エニックス
作品詳細ページへ戻る

総合評価

57件)
4.5
29
18
5
0
0
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    エドが母親の人体錬成の過去と向き合ったシーンは、印象的でした。 過去は過去のままだけど、向き合うことで、その意味合い、解釈を変えていけるのだと思いました。 次回12巻も楽しみです。

    0
    投稿日: 2025.05.16
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    第42話「墓前の父」 少年ガンガン 平成17年 1月号 第43話 「泥の河」 少年ガンガン 平成17年 2月号 第44話 「名前の無い墓」 少年ガンガン 平成17年 3月号 第45話 「傷の男再び」 少年ガンガン 平成17年 4月号

    0
    投稿日: 2023.02.22
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    初読。ホーエンハイムは目的の為だけに生きる男なのだろうか。なんだか人格に掴み所がないなという印象を受けた。だがそんな男でも流石主人公たちの父親である。意味のないことをひとりごちる一方で、ストレートかつ的確な言葉で以てエドを前進させてみせた。エドの前進は、アルの全身とエドの手足を取り戻せるという希望である。残酷でどうしようもなく正しい真理を我が物とし、身体を元に戻せる日は来るのだろうか。 ハボックとマスタングのやり取りも、2人の心が見える良いシーンだった。 ヨキを介し、メイとスカーが出会う。スカーのおまけからキャラクターを逆輸入した瞬間が、本巻のコミカルシーンのハイライト。もとから動物が好きだったのだろうか?どちらにしろかわいい。 チーム主人公サイド(チームエド+大佐とチームリンの共闘)vsチームスカーvsチーム人造人間の乱闘開始。さあどうなる。次巻も楽しみ。

    2
    投稿日: 2019.02.11
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    2018/5 コミック4冊目(通算17冊目)。ピナコの家に戻ったエドは父ホーエンハイムから言われた言葉をヒントに母の埋葬場所を掘り返してみる。そして弟アルの体を取り戻せる確証を得る。さらにスカー(傷の男)がウインリィの親の敵と知り、その後対決する話の流れ。謎だった部分がこの巻である程度のところまでとはいえ明らかになったので呼んでいてテンションがあがった。次。

    0
    投稿日: 2018.05.07
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

      単独では対抗できないホムンクルス。エルリック兄弟は、気持ち通じ合うマスタング一派と連携しつつ、さらに心強い共闘者とともに強敵ホムンクルスに挑戦する。これら連携や共闘と言えども、単純な友情ではないのが本作らしい深みである。

    0
    投稿日: 2017.01.23
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    「本当にそれはトリシャだったのか?」父の問いかけは息子を救うためだったのか、新たな罠なのか。ホーエンハイム、怖すぎです。 ある部分では、兄弟と師匠が救われてほっとしました。軍もからんできて、いよいよ敵の全貌が明らかになってきた?のかな?

    0
    投稿日: 2016.10.20
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    リゼンブールで邂逅したエドと父・ホーエンハイム。そこで残された父の言葉にひとつの疑問を抱くエド。真実を知ろうとするエドは埋葬した「あれ」を掘り起こす。そして残酷なまでの現実に直面する。真理は残酷だが正しい…だが、それは新たな希望の始まりでもあった…。セントラルへ戻ったエドは、『賢者の石』の情報を得るため、リンたちと共同戦線を張ることに。そしてホムンクルスをおびき出すべく傷の男・スカーと再び対峙するのだった!(Amazon紹介より)

    0
    投稿日: 2016.09.22
  • ホーエンハイムとの再会からスタート

    42-45話 墓を掘っている時のピナコのモノローグがよかった。他者からエドの人間の定義について触れることで兄弟の生い立ちの険しさが伝わる。 セントラルに戻ってアルと当時を振り返るシーン。次々に出てくる仮説に読んでてあがる。二人が決意を固めたところではアルのセリフと、涙を流しているように見えるところが凄く良かった。 シン組と共同戦線を張ってのスカーとの対決シーンもかっこいいし大佐がナイス。

    0
    投稿日: 2016.08.22
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    11巻目。 傷の男との因縁も明らかになってきました。 人造人間を捉えようとしかけるエドたち。相手が悪すぎる気がする。ハラハラする展開になってます。

    0
    投稿日: 2016.03.06
  • エド素敵!

    うごめくホムンクルス。未だ癒えぬ傷を抱え、彼らを追う軍部の面々。憎しみを募らせるスカー。重たい展開の中でも、エド達は明るい。小さいけれど(!)男っぷりの上がったエドに、今後も期待しています!

    0
    投稿日: 2015.05.30
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    エルとアドの父・ホーエン・ハイムが黒幕? きっとそんな簡単な構図ではないだろう・・・ エルたちが練成したものって一体何なのか? アルを取り戻せるといった自信は何なのか? 「一人の夜はいやだ」と、流れるハズのない涙に心打たれる。

    0
    投稿日: 2014.07.24
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    2014 6/29読了。立川まんがぱーくで読んだ。 1-12巻まで一気読み。感想は最後にまとめて。

    0
    投稿日: 2014.06.30
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    なんか、物語の始まりを根底から否定するような事実が(爆) 結局、「覆水盆にかえらず」ということを11巻かかって理解したという感じです。 そして、かえらないものはそのままに、進んでいかなければなりません。

    0
    投稿日: 2014.04.16
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    父の言葉をヒントに、過去と向き合うエド。 ひとりの夜は嫌だ、というアルのカット、 鎧の輝きが涙のように見えて圧倒された。 ドクターマルコーが拉致られ不穏な空気、 更にエドが大佐を真似て釣りをする中で スカーの入墨の件が明かされ 物語が加速度的に展開していく。 今巻もまた、気になるところで切れており 発刊当時は続きが気になって非常にやきもきさせられた。

    0
    投稿日: 2013.12.22
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    マンションで読む。再読です。この漫画は謎です。絵、ストーリ、心理描写ともにすばらしいです。でも、爆発的ヒットするには難しい気がします。

    0
    投稿日: 2013.10.02
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ホーエンハイムの謎のヒントが助けたね しかしなんで助けたんだろ なんの目的があるのやろ アルの肉体はどうやって保存されてるのかしら 謎が一杯だわー 早く戻れるといいね

    0
    投稿日: 2013.08.07
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ホーエンハイムとホムンクルスの繋がりが気になる。随所随所にヨキがカスキャラとして出てくるけどいい味出してるなあ。

    0
    投稿日: 2013.01.18
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    荒川弘の"鋼の錬金術師"第11巻。エルリック兄弟の父親であるホーエンハイムが登場し、再び振り出しに戻った2人。しかし、過去のトラウマと向き合うことに寄って、人体錬成以外の方法で元の身体に戻れる可能性を見つけ出し、新たな旅立ちを誓う。一方、国家錬金術師全員の殺害を目的とするスカーも動き出し、再び両者は激突する。前巻活躍しまくったからなのか、ちょっとしか出て来なかったマスタングのここまで部下を大事にできるというかっこ良さは反則。彼は最高のバカだ。

    0
    投稿日: 2012.12.23
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ・エドとホーエンハイム、再会 ・人体錬成で出来上がったものは母親でなく、別人 ・アルの身体は扉の中にあると確信 ・スカー再び なんか色々進んだ回と思う。 過去のことをちゃんと見て、未来のことを考えて。 理論的なことはあまりわからなかったが(笑) 墓をちゃんと作るエドが良かった。 それと、エドとホーエンハイムがついに再会ですね。 エドには悪いが、エドとホーエンハイムの会話面白かったよw ホーエンハイムは意外と天然(?)だなぁ…。 ハボックが正式に退役することになっての場面が印象的だ。

    0
    投稿日: 2011.02.15
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    エドが幼い頃に行った人体練成の真実、というか確信に辿りついた巻。 ホーエンハイムとの対立もあったりして、ここで新たなスタートが切れたと思う。 大佐のハボックへの言葉がカッコよかった。

    0
    投稿日: 2011.01.21
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    人体錬成の秘密について核心に触れるストーリーが面白い。 スカーの登場でビビるエドと大佐が良かった。

    0
    投稿日: 2010.07.28
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

     エドが、『人体錬成』について確信を持てるおはなし。 「私はあの子をもう一度殺したわけじゃなかった」  そう、人体錬成をして、また殺してしまったと思った愛するものは、本当の愛するものじゃなかった。偽物だった。救いがあった。  愛するものはもう二度と戻ってこないけれど、でも、彼らをもう一度苦しめてはいないということ、アルがもとの姿に戻れるということ。

    0
    投稿日: 2010.07.22
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    “「そうだ 死んだ人間は どんな事をしても 元に戻らない 人体練成の 完璧な理論だの 禁忌だのと… 何を やってるんだ オレは」 「エド しっかりおし 気をたしかに 持つんだ!」 「気をたしかに …………か そうだな あの日から 今さっきまで これは 絶望の 象徴だった だが今は これが 希望につながる なんて事だ… 答えは スタート地点に あったんだよ ばっちゃん アルは 元に戻れる!!」” ちょっと落ち着いた? 頭でも整理追いついた。 んでもってちょっと救われた。 Thanks to H.R. “「同情なんて… いらねンだよ!! 切り捨ててって くださいよ… 諦めさせて くださいよ… たのむから」 「らかった 置いて行く 置いて行くから 追いついて来い 私は 先に行く 上で 待っているぞ」 「ハボック少尉 あの人はね 生きる事を 諦めようとした 私でさえ 見捨てようと しなかった また 背中を預けると 言ってくれた 捨てられ ないのよ」 「バカだ… そんな甘い事で この国を 登りつめられる訳 ないじゃないスか」 「そういう バカが 一人くらいいても 良いと思うわ」”

    0
    投稿日: 2010.04.22
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    エドワードとアルフォンスの兄弟は母を取り戻すために行った人体錬成の代償として失われたものを求め、旅を続ける……話の第11巻。 父帰って真実の端緒をつかむ……な11巻目。 死者は蘇らないとか大事な話は多いんですが、でもやっぱマスタン組の方に目がいくのは何故だろう。 「置いて行けよ!!」 「置いて行くから 追いついて来い  私は 先に行く  上で 待っているぞ」 なやり取りは、ハボックにとっていいのか悪いのか。諦めた方が楽だろうけど腐っちゃうだろうしなぁ、とかとか。

    0
    投稿日: 2010.02.13
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

     1~11巻まで大人買いした記念。  まとめの感想。  まだ連載中なので、取り上げるのもどうかと思うけど、ひとまず「大人買い」した記念に<をい  6巻までを以前に借りて読んでいた。アニメも見ていた。  そのあたりまでは、さほど世界観も違ってないように感じていた。が、こーなってるんですか!!  コミック派の人が、アニメをあーだこーだ言うのも、よーーっくわかりました。  けれど、私はあれはあれでOKかと。つか、公式でアニパロ、しかも、パラレルやってるよーなもんだ<をい  なんだかんだとアニメ好きで、DVD揃えちゃったバカですが、コミックもすごーーくよくて、とっても幸せです。うん、すっごい幸せww  それにしても、大佐はどこまでいっても、大佐ですなぁ。あの微妙なヘタレ具合は、かーなーりーツボですww  でも、一番ご贔屓はホーエンハイムパパww あの中途半端な髪がたまりません<をい

    0
    投稿日: 2009.11.28
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ホーエンハイムの一言から、エドワード達の作った『お母さん』がお母さんではない事が判明します。  ピナコが聞いた母の謎の遺言… 

    0
    投稿日: 2007.04.26
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ガンガンで人気のコミック。zestももちろん大好きです。ストーリー性が良く、人気もあり、漫画・ゲーム・映画・アニメ・小説など、あらゆる所で活躍中。

    0
    投稿日: 2007.03.21
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    おもしろいです*エドがばばばっと三つ編ができるのかすごい…。笑。 髪を下ろしたエドに萌えます(´`*)ぇ

    0
    投稿日: 2006.11.08
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ぱぱん(気色悪)登場!!そしてアルの身体を取り戻す手掛かりが希望がみえてきて、や もう凄いです荒川先生・・!大佐とハボックのやりとり(?)も感動です><

    0
    投稿日: 2006.11.05
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ついに出たよ、オヤジ!! 曲者っぽいぞ、ボーっとしてるのに。 トラウマと向き合うエド。 どんどん大人になるなぁ…。

    0
    投稿日: 2006.10.09
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    父親との再会。 そして、明らかになる新たな、そして残酷な事実が、兄弟に光をもたらします。 軍部もきなくさくなってきて、いい感じにスピードアップです。

    0
    投稿日: 2006.10.07
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    真理は残酷だが正しい、しかしそこを乗り越えた時、エドは一つの答えを見つける…。 アルの身体を取り戻すための光が見えてくる回。 ハボックに対して言った大佐の台詞も素敵です。

    0
    投稿日: 2006.08.13
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    捨ててけよ!!置いて行けよ!!あんたこんな下っ端にかまってる暇あんのかよ!!ヒューズ准将との約束があるんだろが!!見ろよ。人に支えてもらわな、上半身すらまともに起こせねぇ体たらくを。同情なんて…いらねンだよ!!

    0
    投稿日: 2006.08.07
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    シリアスな場面でもギャグを持ってこれる所に力量を感じます。(変な意味じゃなく)兄弟愛っていいなあと思った巻。

    0
    投稿日: 2006.08.01
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ホーエンハイムが残した言葉に、エドは一つの疑問を抱く。真実を知ろうとするエドの前には、非情な現実が立ちはだかる。真理は残酷だが正しい、しかしそこを乗り越えた時、エドは一つの答えを見つける…。

    0
    投稿日: 2006.05.09
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ホーエンパパの性格は好きです。宇宙人万歳!アルが泣いているようなトーン技法に感動です。ハボの辛さとやさしさが滲み出てます。過去を掘り返すエド、その結果を見つめて前を向いて歩く姿勢にまた感動です。

    0
    投稿日: 2006.05.06
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    エルリック兄弟のダメ親父ことホーエンハイム登場。父親の一言でエドは自分の仮説が間違っていたことに気付く。そしてエドはとんでもない行動をとる。 未来が見えてきたような一歩です。

    0
    投稿日: 2006.04.07
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ハボックがもぅかわいそうで(涙)ハボックをどうにか治そうと必死になっている大佐達と、迷惑をかけまいとしているハボックが見ててつらかったです・・・

    0
    投稿日: 2005.12.21
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    兄弟の前に親父登場、でもって・・・・の巻。 この物語の一番の核心『兄弟が元の身体に戻る』に関する新しい事実が浮き彫りになってきます。 また、それに伴い久々にあの夫婦が登場します。 兄弟と軍部、それぞれが別の場所で別々に話をすすめているのが好きな人向けです

    0
    投稿日: 2005.12.17
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    少年マンガとは思えない程の暗くて重いテーマで、読み終わっても爽快感とは無縁の本ですが……好きですねぇ(^^;

    0
    投稿日: 2005.10.27
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    映画も見ました。 影があるキャラクターが主人公。というアニメ・漫画が増えました…。 エルリック兄弟。大人すぎます。17歳と15歳のはずなのに…。

    0
    投稿日: 2005.10.18
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    鋼の錬金術師 11巻 荒川弘 スクウェアエニックス ガンガンコミックス ISBN4757514964 390円(税別) 2005年8月22日初版【ストーリー】収録内容は下記の通り。エド、父との再会。父の示唆。ドクター・マルコーへの来訪者「墓前の父」、アルの苦痛。トラウマに正面からぶつかって人体練成を検証しなおすエド。傷の男が再び国家錬金術師を狙い来る「泥の河」、エドの到達した結論と兄弟の決意、大佐に食い下がるハボック少尉「名前の無い墓」、人造人間をおびきだすため傷の男を寄せ付けるエド「傷の男再び」【感想】この巻、めちゃめちゃ良かったです。時々そうでもない巻がありましたが惚れ直しました。シリアスさもギャグも最高です!物語は大きく前進しました・・・。父ホーエンハイム面白かった。そして冷徹さが怖い・・・・。ハガレン大好きだーーー!!(叫)

    0
    投稿日: 2005.10.08
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    もちろん鋼!! アルのせつなさ、兄さんのやるせなさ、ロイの苦しさ。全部好きです。ずっと見逃せません!!

    0
    投稿日: 2005.10.04
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    お父さんが出てきた!なんかやる気のなさげなお父さんでした。怖いことも言い残していったし。。アル好きとしては、アルが戻る兆しが出たのが嬉しい!

    0
    投稿日: 2005.10.04
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

     少し低迷していたような気がするエド氏とアル氏の勢いがここに来て完全復活!!…っていう巻だったと思います。行け!進め! 心理に打ち勝つのだ!!

    0
    投稿日: 2005.09.28
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    アニメからはまった作品だけれど、原作は途中で別路線を歩み出す(いや、こちらの方が本線か…)。話がゴッチャになってしまった。もう一度初めから読み直さねば。

    0
    投稿日: 2005.09.26
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    こんなに嵌った漫画は初めて。現実から目を逸らす事なく直向に前へ進もうとする兄弟に毎回心打たれます。11巻は禁忌を犯した3人が自分が犯した罪と受けた罰の真の意味を知る。真実を知ったイズミ師匠の台詞に号泣。

    0
    投稿日: 2005.09.22
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    漫画を読む前に、アニメを観てしまって失敗した。 話の途中から観てしまったもんだから、事情がさっぱり掴めず「鋼=つまらないもの」と思いこんでしまったから。 夏の連休に入ってようやく漫画を手にして、実は結構面白かったんだな、と反省。 でもね、やっぱり少年ガンガンに載ってるだけあって、中身がドロドロとしてない。話の途中途中に仕掛けられてる点と点が簡単に繋がってしまうし、エドやアルが見た「真理」や彼らの「心理」描写が弱い。もっと深い描き方がされてれば、きっとずっとのめり込んだろうに。 あとタイトルデザイン。これ、アニメチック過ぎて嫌い。

    0
    投稿日: 2005.08.19
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    買ってその日に3回読んで貸した。。 今回の部分はすごく物語の中でも重要な部分だったんじゃないかな?思わず全て読み返しました。

    0
    投稿日: 2005.07.31
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    兄弟愛の深さを再確認。大好きハボックの件ではもう涙するしかない。ブレダとハボの絡みに注目する今日この頃(笑)

    0
    投稿日: 2005.07.28
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    相変わらずグイグイ引きこまれる様に読ませてしまう力技に感服。これで折り返し地点とは…一体どうなるんでしょう?

    0
    投稿日: 2005.07.26
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    父親の出現と一つの事実一つの希望。いくつもの可能性のその先の未来とは・・・?初版が8月22日なのは未来から来たんですかね(笑)

    0
    投稿日: 2005.07.26
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    えらいことになってきました。伏線が徐々に解かれつつあります。 ホーエンハイム、人体練成、アルの魂・・・なかなか。 そろそろ大総統閣下が大暴れなんですかね? やっぱりアニメの設定と混乱してしまう私。

    0
    投稿日: 2005.07.25
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    3日で100冊以上売れて、ストック消滅。 うぉーい!まじでぇ!? スリップ整理してると、ハガレンハガレンハガレンハガレン 極々稀に鬼面組。 圧倒的じゃないか、ハガレンは。 劇場版も今週公開で今一番ノッてるマンガであることは 間違いない。 そんな11巻。今回もまた重要な情報を出すとともに さらっと新たな伏線をはってくれやがりましたよ。 もうどこに驚いたらいいのかわからなくなるくらい 驚きっぱなしだ。 にしても、あー、エルリック兄弟は燃える。 「もう……一人の夜はいやだよ…!!」のシーンなんて アルが泣いてるように見えるのもあって思わず涙腺が緩む。 ちっくしょう、おまいらいい兄弟だよ!最高だよ!! うあーん!!

    0
    投稿日: 2005.07.24
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    大転回する巻。中身がつまりまくっていてとてもジュースィー。バトルもあるし個人的に一番好きな巻かもしれない。

    0
    投稿日: 2005.07.24
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    エドの前に現れた父親。意味深な言葉を残して立ち去りますが、その助言により、失われたアルの体を取り戻す光が見えてきます。そして再び現れる傷の男。相変わらず強いです。それよりも早く大総統の正体に気付け!

    0
    投稿日: 2005.07.24
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    錬金術師は真理を追い求める者だ 自分に都合の良い所だけ見てそれで済まされて良い訳が無い(p.72)

    0
    投稿日: 2003.01.01