
総合評価
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powered by ブクログリン・ヤオ達と出会うシーンは、バトルも含めて面白かったです。 アニメからハガレンを知りましたが、原作漫画ではアニメにはないとこもあって、それがまた面白いです。 まだ10巻以上もあると思うと、1冊ずつ読むのが楽しみで仕方ないです!
0投稿日: 2025.03.15
powered by ブクログ第30話 「鎧の中 真理の奥」 少年ガンガン 平成16年 1月号 第31話 「己の尾を噛む蛇」 少年ガンガン 平成16年 2月号 第32話 「東方の使者」 少年ガンガン 平成16年 3月号 第33話 「ラッシュバレーの攻防」 少年ガンガン 平成16年 4月号 特別編 「翔べない天使 prologue」 少年ガンガン 平成16年 2月号
0投稿日: 2023.02.22
powered by ブクログなんかのうにうに、少年誌ではこんなもんでせう。 バリーさん中活躍。 あぁ、でかい弟君の体でジンギスカンを食ふのはロマンだなぁ。
0投稿日: 2022.03.18
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
初読。マーテルを殺されたショックで、あの瞬間の記憶が戻る。アルの手を掴んだのは、アルだった。それ以上はわからなかったが、アルはあの存在を間接的に見たといって良いのではないだろうか。またエドも大総統が出張っての皆殺しに疑問を抱く。奴らと軍との繋がりに先に気づいたのは大佐だったが。また大佐はヒューズ准将に関して、かなりの恨みを持っている様子。エンヴィーとの遭遇が期待と共に待たれる。そのエンヴィーをはじめとする、「七つの大罪」を束ねるお父さまが初登場。お父さまの目的は何だろうか。 後半も新キャラが続々登場した。遥か東のシン国から不老不死の法を探しに来たメイさん。悪い人じゃなさそう。あの懐かしい炭鉱も久々に見られてよかった。同じくシン国からいらっしゃったリンさん。とその使いの娘と爺様。相手に素顔を見られることを忌む文化は忍者のようでかわいい。次巻も楽しみ。
1投稿日: 2019.02.11
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2018/5 コミック1冊目(通算14冊目)。ホムンクルスグリードとの接触、東方のシン国から来たリンらとの出会いが主な話の流れ。ドルチェット、マーテルらの最後が悲惨というか呼んでいて悲しくなった。次。
0投稿日: 2018.05.07
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ブラッドレイによりグリード側は全滅。アルの鎧の中で、ブラッドレイに刺されたマーテルの血が魔法陣にかかり、アルの失われた記録が戻って、錬成陣なしの錬成が可能に。 バリー・ザ・チョッパーがホークアイ中尉を通じてマスタング大佐に保護される。 グリードが捕まり、お父さんに戻される? シンのメイがユースウェル炭鉱のカヤルと出会い登場、シンのリオがアルたちと遭遇してを経て登場
0投稿日: 2017.07.16
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新キャラが続々登場する巻。でも、まだ全体の1/3まで来ていないんだよね。水島監督版アニメーションとはストーリー展開が大きく違ってきたので、今後がますます楽しみだ。
0投稿日: 2017.01.23
powered by ブクログいよいよラスボス?まだ出てくる?もしかしてパパ?このドキドキ、ワクワク感、さすが少年漫画!リアルタイムで読んでおきたかったー。アニメも見てみたいです!
0投稿日: 2016.10.20
powered by ブクログウロボロスの入れ墨を持つ《ホムンクルス》の集団と『賢者の石』。軍内部にも何らかの繋がりがあると感じたエルリック兄弟は、軍部の動向を探りつつ旅を続けることに。一方、「セントラル」に移ったロイもまた、処刑されたはずの死刑囚バリー・ザ・チョッパーとの出会いによって軍上層部の不穏な動きに注目する。東方の「シン国」からは“不老不死の法”を求める皇子リン・ヤオ、練丹術師メイ・チャン。さらには『傷の男』スカーまでが動き出し、『賢者の石』を巡る物語は複雑な様相を見せ始める!(Amazon紹介より)
0投稿日: 2016.09.17グリードvsブラッドレイからスタート
30-33話+特別編 血印の件、アルが死んじゃうんじゃないかなと思ってた。 バリー再登場。マスタング組との絡みがかわいい。相変わらすコミカルなやろーだ。 メイ・チャンやリンなどのシン組が登場してどんどん賢者の石に関することが増えてわくわくしてくる巻。
0投稿日: 2016.08.22
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8巻目。 グリード戦が終わり、物語は合間の休憩といったところ。 シンの国のキャラが出てきます。この人達がゆくゆくは重要になってくるとは思わなかったです。本当に魅力あるキャラばかり。
0投稿日: 2016.03.05
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【内容】 ・アルの、真理についての記憶が戻る ・大総統にアルのからだについてバレていることが示される ・大佐サイドに、不完全な賢者の石の真実など共有(バリー・ザ・チョッパー) ・メイ・チャン、リン・ヤオ現れる
0投稿日: 2015.09.16波乱の予感
ますます話が深くなってきました!キング・ブラッドレイの正体が明らかになってきたり、新しい登場人物が出てきたりで波乱の予感です!
0投稿日: 2015.05.29
powered by ブクログ「真理」を見たアル。 キングもやっぱり悪者?ボスはかなり強力そうだ。 シンからやってきた、メイとリンたち。 「不老不死」を巡る冒険はまだまだ先が長そう。 66(バリー・ザ・チョッパー)は、いつのまにか準レギュラー化してる。
0投稿日: 2014.07.19
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2014 6/29読了。立川まんがぱーくで読んだ。 1-12巻まで一気読み。感想は最後にまとめて。
0投稿日: 2014.06.30
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シンという東の国の面々が登場。 それにより、アメストリスを囲む国々との摩擦や アメストリスが軍事国家に傾いていることが仄めかされる。 不幸なきっかけではあるもののアルの記憶も戻る。 今にして思えば、8巻というこんな早い段階で リンたちが出てきていたのだなと少し意外な気持ち。 ラストまでリンたちが関わるとは予想していなかった。
0投稿日: 2013.12.21
powered by ブクログこれ出た頃って一期最終回間近の頃かな?懐かしい……。あの頃は大佐と中尉の関係を疑っていたなぁ。アニメ最終回もイチャイチャしてたしなぁ(遠い目)
0投稿日: 2013.11.18
powered by ブクログこのマンガ、キャラクターが良いんだよなぁ・・・。荒川弘に丁寧に書かれてる感じがして好きだなぁ・・・。うぅ・・・早く続きが読みたい!
0投稿日: 2013.10.25
powered by ブクログブラッドレイそっちかよー!驚いたー!まさかー!お父様はなんの人なんだろうか。やっぱりニュータイプと劣等種を分けたいとかなのかしら ここにきてチョッパーが役に立ってて嬉しい アルの記憶が戻ってよかったなあ。でも細部が全く不明ですな あとうすうす思ってたけどるろ剣っぽいとこあるよねー
0投稿日: 2013.08.07
powered by ブクログ荒川弘の"鋼の錬金術師"第8巻。キング・ブラッドレイはひどく冷酷な男ですね。マーテルの血によって、アルの記憶が少しだけど戻り、錬成陣なしで錬金術を使うようになれましたが、後味が悪すぎます。バリーさんはいい味出してます。ホークアイ中尉を姐さんって、解体したいって、面白すぎました。もうホークアイ中尉の言う事なら何でも聞くんでしょうね。東の国シンからの来訪者が現れたり、ホムンクルスを統括しているお父様という存在、解答が見えそうで見えない…続きが気になります。
0投稿日: 2012.12.16
powered by ブクログ・マーテル、ドルチェット、ロア、大総統に殺される ・アル、体を持って行かれた時の記憶が戻る、錬成陣なしで錬成できるように ・グリード、ラストらと再会。お父様と決別、死ぬ(?) ・リザ、バリーに遭遇 ・メイ、リンなど異国キャラ登場 ドルチェットやロアが大総統に立ち向かって殺された。 マーテルが殺された時のアルがかわいそうだった…自分の中で死んでいくという… その後のアルに対するエドの気遣いがなんか好き。 「アルのせいじゃないよ」「アルは悪くない」 バリーがリザにベタベタ(?)してるのを見て発火させようとしてる大佐が面白かったw ファルマンはバリーのおもりになってしまったのか… ここで、大佐グループも第五研究所のことを知るわけか。 エドとランファンのバトルが好きだったりする!
0投稿日: 2011.02.14
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
メイ・リン・グリード登場巻。 数十年ぶりかの再会だったけど、グリードはお父様によって消滅してしまう。 シン国の人たちは和む。
0投稿日: 2011.01.21
powered by ブクログだいぶストーリーも見えてきたという感じです。 前巻で、「大統領、あやしい」とか書いていたら、この巻読んで、ビックリ。 あやしい、あやしいと思っていましたが、ここまであやしいとは、思いもよりませんでした。 そして、あれが、パパですか? お母さんは、あのパパのどこに惹かれて、2人も子どもを生みましたか?
0投稿日: 2010.08.04
powered by ブクログ初代グリードの消滅。そしてシンから来たキャラが続々と登場。 バリーがやけに可愛らしいキャラになってしまってる…
0投稿日: 2010.07.27
powered by ブクログ別の国が関係してくるおはなし。 アルが陣を描かなくても錬金術ができるようになったためにエドがちょっとショックを受けるシーンがあるんだけど笑えるw
0投稿日: 2010.07.22
powered by ブクログ『鎧の中 心理の奥』 『己の尾を噛む蛇』 『東方の死者』 『ラッシュバレーの攻防』
0投稿日: 2010.07.03
powered by ブクログ“「物騒な 国だねェ」 「昔っから ゴタゴタは してたんだけどさ ……こんなに軍事に 傾いて来たのは 今の ブラッドレイ大総統に なってからかな」 「この国も もっと平和だったら シン国みたいに 大衆の役に立つ 錬金術に 進化したかも しれないね」 「だな」 「そうだ! 君達の国の 錬金術について もっと 知りたいな!」 「おー そうそう! そっちに 興味あるな 医学に特化 したってやつ!」 「へェ! ひょっとして 君達 錬金術師?」 「そう! オレは エドワード・エルリック 国家錬金術師だ」 「ボクは アルフォンス・ エルリック ちなみに ボクが弟ね」 「国家資格! いやぁ 博識な人に会えて ラッキーだなァ! 俺は リン・ヤオ! よろしク!」 「そんでほら そっちさんの 錬丹術ってやつ? 詳しく教えて くんないかな」 「それ 無理 俺 錬丹術師じゃ ないかラ」 憤怒<ラース:キング・ブラッドレイ メイ・チャン シャオメイ:パンダ リン・ヤオ 新キャラ出てきた。 新展開? Thanks to H.R. “「誰が友達だ!! てめーみてぇな 目付き悪い奴を 信用できるか!!」 「ああっ 人が気に している事ヲ! 生まれつき 目付きが悪いから 笑顔を 絶やさぬように してるのニ!」 「そう言う兄さんも かなり目付きが 悪いよね」 「まぜかえすな アル!!」”
0投稿日: 2010.04.22
powered by ブクログエドワードとアルフォンスの兄弟は母を取り戻すために行った人体錬成の代償として失われたものを求め、旅を続ける……話の第8巻。 アルが手パン錬成できるようになってー、マスタン組が情報源ゲットしてー、ホムンクルス一党とお父様が出て来てー、シンの面々がそれぞれやって来てー……と、盛りだくさんな8巻目。 盛りだくさんなんですが、一番に思ったことはリザさん可愛い……だったあたりがどうなんだろう。 「ああ くそ さっきの所で くたばってりゃ 楽に死ねたなぁ」……な、ドルチェットとか「たのんだぞ」のロアとかも切なかったんですが。
0投稿日: 2010.02.13
powered by ブクログ1~11巻まで大人買いした記念。 まとめの感想。 まだ連載中なので、取り上げるのもどうかと思うけど、ひとまず「大人買い」した記念に<をい 6巻までを以前に借りて読んでいた。アニメも見ていた。 そのあたりまでは、さほど世界観も違ってないように感じていた。が、こーなってるんですか!! コミック派の人が、アニメをあーだこーだ言うのも、よーーっくわかりました。 けれど、私はあれはあれでOKかと。つか、公式でアニパロ、しかも、パラレルやってるよーなもんだ<をい なんだかんだとアニメ好きで、DVD揃えちゃったバカですが、コミックもすごーーくよくて、とっても幸せです。うん、すっごい幸せww それにしても、大佐はどこまでいっても、大佐ですなぁ。あの微妙なヘタレ具合は、かーなーりーツボですww でも、一番ご贔屓はホーエンハイムパパww あの中途半端な髪がたまりません<をい
0投稿日: 2009.11.28
powered by ブクログ意外な新事実の発覚には、驚かされっぱなしでしたw いつもカッコよいイメージのホークアイ中尉ですが、髪をおろした姿も女性らしくて素敵でしたv
0投稿日: 2008.02.07
powered by ブクログアルフォンスが真理の扉を開けた時の記憶を取り戻します。 東の大国シンから練丹術師が「不死の法」を求めやってきます一国のの後継者になる為に
0投稿日: 2007.08.08
powered by ブクログガンガンで人気のコミック。zestももちろん大好きです。ストーリー性が良く、人気もあり、漫画・ゲーム・映画・アニメ・小説など、あらゆる所で活躍中。
0投稿日: 2007.03.21
powered by ブクログ一つの事件は終わったけれど、謎は深まるばかり…。 しかも新しい主要キャラ増えたし! 先が気になる今日この頃。
0投稿日: 2006.10.09
powered by ブクログシン組が登場〜。メイの妄想は感動モノです。アルの手パン!が可能になって、兄の立場危うい江戸っ子。ロイアイ度が高くて胸キュン(死語)そして何カバー下がっ…!!
0投稿日: 2006.05.06
powered by ブクログ相変わらず腕を壊してしまったエドはウィンリィのいるラッシュバレーに。 そこで賢者の石の情報を求める謎の男・リンと出会って今後一緒に行動をとるハメに。 今回はあんまりストーリーに進展がないんで面白みは欠けます。
0投稿日: 2006.04.07
powered by ブクログオマケで巻末にゲーム飛べない天使の予告編が載っています。 本編はグリードとの決着、新キャラ登場で賑やかです。 次巻から暗いテーマが主になっていくので、その前に一息つく感じで軽い内容が多目になってます
0投稿日: 2005.12.17
powered by ブクログ少年マンガとは思えない程の暗くて重いテーマで、読み終わっても爽快感とは無縁の本ですが……好きですねぇ(^^;
0投稿日: 2005.10.27
powered by ブクログ鋼も、8巻以降までは全部持ってるけど、やっぱり続きが買えない・・。でも、一時期物凄いはまってた記憶があります。
0投稿日: 2005.10.02
powered by ブクログ新キャラ登場。パンダ可愛い!パンダ超可愛い!あとアルが新技(でもないか?)をゲットした巻でもありますね。
0投稿日: 2005.07.23
powered by ブクログアルの記憶が戻ってエド同様パチン☆で錬成ができるようになりました。嬉しいです。またまた新しいキャラが増えてこんがらがりそう!キャラがこんなにもたくさんいるのに全部覚えられるのはキャラ1人1人が本当に生かされてるだと思う。
0投稿日: 2005.06.06
powered by ブクログ【ストーリー】 過去の術で犠牲を負いながら錬金術への覚悟を固めた兄弟、エドとアルの旅の話。元の体を取り戻すため、彼らが捜し求めるのは術法増幅器といわれる賢者の石。だがその全貌は謎に包まれている。探れば探るほどに、国家をも巻き込む陰謀の魔手に引き寄せられていく・・・。 収録内容は、 8巻「鎧の中 真理の奥」「己の尾を噛む蛇」「東方の使者」「ラッシュバレーの攻防」「特別編 翔べない天使 prologue」 (ブラッドレイと人造人間の対決の結末、アルのあの日の記憶、シンの国から来た賢者の石を探す人々、の話) 【感想】 DVDを少し見て惹かれたのでコミックスを集めました。2巻と6巻で特に強く深くはまった感じです。テンポが良くて絵が綺麗。すごく読みやすくて、読み応えのある作品で、久々に自分の趣味にヒットしました。私の大好きな重いシリアスなテーマ×軽くてノリの良いギャグ、それらにもう釘付けです。独創的なストーリー展開から目が離せません。キャラクターもとても魅力的です・・・v
0投稿日: 2005.05.06
powered by ブクログようやく、物語を練成すめ為のキャラクターが出揃ったという感じがする。 この後、どう広げた風呂敷を収拾するか聊か、楽しみになってきた頃合?? な一冊vv
0投稿日: 2005.04.14
powered by ブクログ7巻で始まった戦いもここで終結。 見え始めてきた真相を探る為旅する兄弟に目をつける人物が…の8巻。 「魂の還る場所」編・またしても新キャラクターが出る「シンの国の来訪者達」編。 外伝にはPS2の「鋼の錬金術師-翔べない天使」のプロローグ編がある。
0投稿日: 2004.10.18
powered by ブクログシン組初登場。第二部開始、と言っていいと思う。 多分人気が出なかったら、七巻の流れで終了するつもりだったんだろうなぁ…。 パンダと隠密に心惹かれる第八巻。
0投稿日: 2004.10.16
powered by ブクログ弟の部屋から勝手に借りて読んでます。 あまりに現実離れした話は苦手ですが、コレは理由もなくなんか好き。
0投稿日: 2004.10.15
powered by ブクログ話そのものは重いのに、でも重くなりすぎないバランスが絶妙。そして兄弟の絆も絶妙。弟溺愛な兄が好き。でも弟も好き。大佐も(以下略)
0投稿日: 2004.10.13
powered by ブクログ日本中で、この名を知らない人はいないのでしょうな…なにしろうちの母親も知ってるぐらいだし(笑) 錬金術という一風変わったテーマ、人を惹きつけるキャラクター、感動させときに涙させるストーリー、荒っぽいタッチだけど丁寧に作られている画面、深まる謎…と、人気が出ないわけがないエッセンスが多数盛り込まれた、大傑作と評して問題がない漫画だと思います。 まだ読んだことがない方がいたら、騙されたと思って1巻をぜひ読んでみて下さい。次の日には、全巻揃えていること間違いナシですよ♪ ちなみに私はマスタング大佐とハボック少尉、ヒューズ中佐がとにかく好き。いわゆる腐女子ってヤツですな(苦笑)
0投稿日: 2004.10.11
powered by ブクログハガレン総括で(笑)。 萌え…! ストーリーもキャラクターも引き込まれましたですです。 続きが気になる作品…ですね。
0投稿日: 2004.10.10
