
魔法使いの娘(7)
那州雪絵/新書館
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総合評価
(6件)3.5
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powered by ブクログ5〜7までまとめて 発売してすぐ毎巻買っていたんだけどね 熟成していた ちょっとずつだけど話はすすんでいたんだねぇ
0投稿日: 2009.09.28
powered by ブクログ親子ってさ、血の繋がりだけでは出来ないんだよね。 そりゃ、血のつながりが親子としての自覚には強い力を発揮するけど。 娘と父親の関係は多分息子と父親より複雑。こんがらかってるとかではなくて、心情の種類の多様性のほうで。
0投稿日: 2009.07.04
powered by ブクログ昔の作品では「ここはグリーンウッド」の那州雪絵さん。 しばらく低迷してた感がありましたが、 魔法使いの娘はおもしろいです。 私は那州さんの作品では一番好きですね。 7巻では話がかなり動いています。 続きも楽しみ。
0投稿日: 2009.03.18
powered by ブクログ初音ちゃんが初めて無山を見捨てた… びっくりです。 今までどれだけ裏切られても、それだけはしなかったのに。 これは大きなステップだね。 唐突にクライマックスに向かってる予感。
0投稿日: 2009.03.10
powered by ブクログ何でこの人のホラーは大してグロいのでもないのに後ろや足元を見たくないくらい怖いんだろう。怪談の怖さを最も上手く表現している漫画家さんの一人だと思う。
0投稿日: 2009.03.01
powered by ブクログいつの間にか初音パパが起きてた。 じゃなくて。ストーリーがやっと動き出した感があります。 続きが気になります。 が、次の巻は2009年冬らしいです。 「今」じゃん!とか思ったけど。。約1年後か。。
0投稿日: 2009.03.01
