
総合評価
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北斗の元カノの設楽社長、やらかした事バレたら急に顔怖くなった。北斗の父親が亡くなり、千和への手紙。さらに謎の脅迫状。次が最終巻らしいので、そこに向けて盛り上がってる感じで終わったかな。期待。
0投稿日: 2017.07.03絵が好きです
絵もきれいで続きが気になります。 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 次で最終巻楽しみです。
0投稿日: 2016.08.11
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本誌チェックとネタバレ検索によってほぼ最後まで話がわかっちゃってるけど、なにはともあれ9巻の感想を>汗 設楽さんと北斗の過去については…北斗が悪いと思う!結局、北斗は千和のおかげで変われた(それが良いか悪いか別として)わけだけど、それまでを支えてくれた設楽さんに、こう…労いの言葉一つあってもよかったんじゃないのォ?的な。だって、嫌いになったわけでも喧嘩別れでもなく、野望のために半ば一方的に別れたわけですから。そんな風に言われたら選択の余地もなく、理解して…っていうか物分りよく(?)別れて応援してあげるしかないじゃあないですか。それを思うと、千和の王道ヒロイン的発言はだいぶカチンときますよ。 北斗父は、確かに蓉子さんのことは愛していたんでしょうね。北斗のことを蓉子さんに似てると言ってくれて…。(この先の真実を知る人にしてみりゃ「そりゃそーだ。」とツッコミ入りそうですが。)北斗のことも、なんか大事にしようとしてうまくいかなかっただけみたいですね。 さて、次巻いよいよ完結です。義父が千和に託した遺言に書かれた真実をめぐり、全ての謎が解けますよ!
0投稿日: 2012.07.31
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千和を狙った犯人判明。 クライマックスに向かって謎が徐々に明らかになっている感じ・・・? この巻収録のラストが次巻へ続く展開で色んな意味でドキドキしてます。 次がラストだなんて信じられないくらいあっという間に9巻読んでしまいました。 2人のベイビーが見れる日がくるといいのですが・・・。
0投稿日: 2012.05.18
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北斗の父は亡くなりましたが、北斗が実質上トップになっても裏で誰かが動く気配はなくならず。 千和がまたもや犠牲になるか。 背後で動く影、みたいな感じは漫画の雰囲気からいくとどうでもいいという気がしてしまう…。
0投稿日: 2012.04.24
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昨日届いたんだけど、表紙がベッドで裸で抱き合ってて、うーん、これは対面の本屋では買いづらいかも(^^ゞ 前巻からの続きの北斗の元カノの設楽社長の件は片付いたし、北斗のパパも亡くなって、北斗の中での家庭像もちょっと変わってきた感じです。 二人の関係も、普通の穏やかな夫婦って感じの巻でしたけど、最後はやっぱり北斗の会社のきな臭い話に戻るのかなぁ。思わせぶりな終わり方したし、次巻最終巻、どんな感じで終わるのかなぁ。楽しみです。
0投稿日: 2012.04.16
powered by ブクログ【デザイナーメモ】シリーズ完結直前の第9巻。考えてみると毎回花をしょったカバーというのは非常にコンサバティブな少女まんがメソッドの現代的実装なのかもしれない。 作家さんは毎回知恵をしぼっていろいろな色の花を描いてくださっているのだけど、今巻の花は青緑で、ついにここに来たか、という感じ。色構成的にはさまざまなニュアンスで使え、解が多いものの、CMYKで表現しづらい鬼門のような色(裏鬼門はオレンジ。こちらは蛍光ピンクを入れて分解することである程度解決済み)。 原画のカラーインクは彩度と明度がともに高く、また透明水彩の性質上紙に染み込んで深みが出ている。なので、正直再現は不可能なのだけど、彩度を気にしすぎて色相がC版単体の色味に近づいてしまうといままでに使った色(具体的には第2巻)とコンセプトがかぶってしまうので、「青緑」という印象を優先して残すように気をつけた。(カバー、オビを担当)
0投稿日: 2012.04.12
