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トリバコハウス(2)
トリバコハウス(2)
宇仁田ゆみ/祥伝社
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総合評価

6件)
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    作者もあとがきで書いているが元彼の悪役扱いっぷり。 どんな人であっても女子を敵に回すと悪気の無い悪党と化す。

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    投稿日: 2014.07.27
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    実のところ、2巻をどう読めばいいのかわからなかった。著者が人物紹介でも書いていたけど、藤田氏は決して悪い人じゃないのに、主人公の悲劇のヒロイン的脳内変換で悪者認定。独りよがりすぎて物語に入り込めなかった。ちょっとがっかり。

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    投稿日: 2012.12.16
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    最終巻です♪ いまどきだけど素敵なカップルだと思います 周りのトラブルが結構リアルかな(*^_^*)

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    投稿日: 2009.02.02
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    楽したいという甘えと、でもしっかりしたいという焦りと。等身大が凄く素敵な作品。まさに不安を抱えたままでも、自分の足で巣立っていく感じがタイトルに出てて拍手です。宇仁田さんの題名のつけ方はホント素晴らしいなー。

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    投稿日: 2007.06.11
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    宇仁田先生は”日常の中で起こるちょっとしたドラマ”を描くのが上手だと感じる。何気ない部分がいつもキレイに描かれるので、いつも「あぁ、ステキだなぁ」と思ってしまう。こういう作家さんには滅法弱い。

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    投稿日: 2007.03.01
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    鎌谷くんの落ち着きっぷりに、彼と一緒にいるミキがどんどん成長していく姿が見られ、すごくおもしろいです!

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    投稿日: 2004.12.28