Reader Store

総合評価

20件)
4.3
8
7
3
0
0
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    小野田ナイス活躍すぎる。 体調不良で動けなくなった田所さんを連れて皆のところまで辿り着いた瞬間、感動した!

    0
    投稿日: 2025.06.12
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    「ボクが歌いますので 合わせてヒメって  言ってもらっていいですか!!」 「ぜってーいやだ!!」 「ヒメなのだ!!」(涙)

    0
    投稿日: 2021.03.06
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    選手たちは勿論、手嶋さんたちも悔しいだろうに、裏に徹していて素晴らしいなと思います。恰好良いです。 巻島さんも辛い判断が続きます。 小野田君の判断はあっているとは言えないかもしれませんが 金城さんに全員をつれてチームに合流しろと言われたから、という 自分のタスクの捉え方が小野田君らしくて良いです。 そして、「ここに仲間がいたら」と田所さんが思っていたところへの登場なのがまた良い。 歌いながら抜くとか実際は体力を余分に使うだけな気はしますが メンタルも大事なわけですし、フィクションとして普通に 笑いつつも感動できるところではないのでしょうか。

    0
    投稿日: 2019.05.13
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    【素直の塊、坂道君のラブヒメがグリーンゼッケンを救う】 歌を歌うとリズムが生まれる。集中力が生まれる。不思議な力が生まれる。素直な坂道君は、歌でグリーンゼッケンを救う。自分が落ちてもキャプテンからの全員引っ張ってこいというミッションを遂行するために。ピュアだ。坂道君。

    0
    投稿日: 2017.08.24
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    話の内容的にはものすごくしんどい巻なのに、ヒメの歌のせいで肩の力がストンと抜けるわ(笑)御堂筋くんと小野田くん、アニメ話で会話が弾むんでは?とか思ったけど、彼の場合ガンダムだけなのかもしれん。というか、量産型のみか!?今泉くん、挑発にのるなよ!

    0
    投稿日: 2015.09.27
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    インターハイ二日目がスタート。 三日間で最長のコースとなるが、スタート地点から田所が体調不良。 巻島は田所を見捨てる決断をするが……。

    0
    投稿日: 2015.06.21
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    坂道くん、すごいな。あんなに強い意志があったとは。田所さんにヒメヒメ言わせてけっこう挽回しているからますますおもしろそう。やっぱり逆境がないとね。御堂筋は相変わらずキモいけど、誰でもいいから蹴散らしてやってほしいです。スカッとしたい。

    0
    投稿日: 2015.03.18
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    【レンタル】ヒメのうたの効果って凄い。しかも田所さんにも効果があるって所が凄い。頑張れ総北。そして見た目も性格も嫌悪対象の御堂筋くん、ウザい。キモいのは君だ。彼がギャフンという姿を見たい。頑張れ総北。

    0
    投稿日: 2014.10.14
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    インターハイ2日目が始まる。しかし、体調不良から田所が集団から大きく離れてしまう。後方で佇むグリーンゼッケン。自分を切り捨てろと田所に言われていた巻島は苦渋の決断を下す。田所の孤独な闘いの中、小野田は田所を連れて合流する道を選ぶ。 田所が泣ける。置いていく決断を下した巻島も泣ける。そんな中、希望の光となった小野田。アニソンで田所をメンバーの元へ連れていく?!(笑)照れながらヒメヒメ歌う田所にウケた。頑張れ、小野田と田所〜!

    0
    投稿日: 2014.08.24
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    2014 5/30読了。司書課程資料室に学生さんが持ってきてくれたのを読んだ。 部屋にあった1-15巻まで一気読み。感想は15巻にまとめて。

    0
    投稿日: 2014.06.04
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    田所さんがついてきていない!?置いていくかどうかで分裂し始める総北。だけどそこで坂道くんが起こした行動は、田所さんを連れて戻ることだった。それだけでもすごいのに歌いながら走るというやり方!!ラブヒメの歌なのだ!!もうすごく面白い。

    0
    投稿日: 2014.05.25
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    2日目がスタートしたが、田所は集団からも置いていかれる。しかし、坂道は田所を待って金城たちに追いつくといい…。

    0
    投稿日: 2014.05.17
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    調子の悪いオッサンを坂道が迎えに行って引く。ヒメの歌を歌いながらリズムよく進む。 そのまま頑張って早く合流しろ!

    0
    投稿日: 2013.10.11
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    田所先輩!ううっ!がんばってー!ですな。なんかもう、この辺りから冷静に読めてません。まあ、泣いた泣いた。これまた気持ちよく泣けるんだわ。

    0
    投稿日: 2010.12.28
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    チャンピオン+自転車漫画ってかつて『シャカリキ』っていうのがあったが、むちゃくちゃ度は同等か ヒメの歌はいつまで引っ張るのかな

    0
    投稿日: 2010.12.13
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    熱いっ!熱すぎるぜっ!! これを読むと非常に情熱が燃える一品!!!自転車を猛烈にこぎたくなる!!! ロードは持っていないけど、健康のため、ダイエットのため、まずは累計1000km目指してペダルを回してみるとしますか!!!!!しかし最近仕事で腰を痛めやすくなり断念…ぐふっ!! …しかし、主人公にいかに素質があったとはいえチートともいえる成長は…うむむぅ…その急成長が今後いかなる弊害をもたらすか…

    0
    投稿日: 2010.11.11
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    田所の思考がパニックに陥る描写が恐ろしい。坂道に引っぱられて徐々に余裕を取り戻してくのが興奮し……笑えもする。「アニソン上等!!」

    0
    投稿日: 2010.10.23
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    小野田くんがかっこよすぎる。不可能を可能にしすぎて、インフレ起こしたバトル漫画みたいになってるぞ。 体調不良で最下位に落ちた田所を迎えに行った小野田は、果たして田所をつれてチームのところまで戻れるのか?そこで鍵となるのがなんとラブ★ヒメだった! ていうyか、小野田くんオタクだったの忘れてたよ。その設定初めて生きたんじゃないか?

    0
    投稿日: 2010.10.14
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    アニソンは偉大!な巻。 坂道君が歌うことでなぜ速くなるのかが、なんとなく見えてきたかも? 特別編では坂道君愛用のママチャリの秘密が・・・

    0
    投稿日: 2010.10.09
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

     今とにかく作品に勢いがあって、粗を探すような評価はどうかと思うが、とりあえず率直に感じたことを記録。  今巻は第2日めスタート。そこでいきなりの事件が発生。本の後ろにも書いてあることなのでネタバレ扱いせず言ってしまうと、田所が疲労回復せず、スタートきれず棒立ち!!  これ、確かにインパクトあるんですが、田所の熱い魂を考えたとき、スタート地点まで自転車を乗ってくることができたにもかかわらず、そのまま立ち尽くすなんてことがありえるだろうか。正直演出が過ぎると思った。更にその後田所を救うために無謀どころか絶望的な方法を選択する奴が出てくる。もちろん誰かは言うまでもない。これも絶対にあきらめない気持ちを作品にする少年漫画としては決して間違っているとは言いたくないが、作者自らわかっているように1/100秒を競う戦いにおいて、これは非常に舐めた行為に映ってしまう。更に歯を食いしばって走るべきところを、心の中でリズムを取るならまだしも・・・・。  リアリティにこだわり過ぎて熱くならない作品よりはいいが、過剰演出に感じ始めてきたことに危惧している。まだついていけるし、読み終わった今おもしろかったと感じている。が、シビアな勝負の世界でみんなで仲良く揃って勝ち進もうという選択が作品にとって足かせにならないことを祈る。

    0
    投稿日: 2010.10.06