
総合評価
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powered by ブクログだいきちとりんのそれぞれの恋に決着がついた話。「好きだけど付き合えない」「お互いが前に進むため」 。。。すごく深くて複雑です((+_+))
1投稿日: 2009.09.17
powered by ブクログ1〜6巻 なんだかとても良かった。普段なら手を出さないジャンルだけど。少女マンガだがあまりセンチにならないところが良い。ダイキチの心境変化の描き方上手い。小学生篇のほうがよくて高校生篇はちょっと恋愛ものっぽくなってきたが、続きがとても気になる。
0投稿日: 2018.10.15
powered by ブクログりんとコウキの互いに相手を思いながらも噛み合わないもどかしさ。そういえば、大人同士もおんなじような感じですね。まだ、作者の方向性もわからず、もどかしさばかりの巻でした。
0投稿日: 2017.12.30
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
出産後、入院中に夫が1巻借りてきて読み始めたやつ。 昨日5巻と6巻借りてきたら、りんちゃんがいきなり高校生になっとってびっくりして、間飛ばしたか?と思ってうっかりもう一回ゲオに行ってしまったやんか。 面白かったけど、この2冊かなり読むの辛かったぞ。(へいわな少女漫画ばっかり読んでたから…) もうぜんぶコウキがだめやん。コウキのせいでりんちゃんもダイキチもだめやったやん。コウキも一途だったようだし辛いっちゃ辛いんやろうけどあーもー
0投稿日: 2017.07.09
powered by ブクログりんとコウキにも色々あったんだなー 妊娠騒動の時のりんは強くてかっこよかった 全額出すっていう大吉も コウキのこと本当に家族みたいに思っていて そういう人がそばにいてくれることは とても素敵なことだ。 すごくうらやましいな。
0投稿日: 2014.11.18
powered by ブクログりんは本当にしっかりしてる! てきぱき仕切ってくれるし、頭もよくて度胸もある。かわくて背が高くて、こんな子育てられるなんて大吉がちょっとうらやましい。 コウキのこと、本当に大好きだったんだね~ でも二人のことがあるからって、好きなのに別々の道を歩もうとしてる二谷さんと大吉が悲しかったです。
0投稿日: 2014.04.30
powered by ブクログあいかわらず、りんが、本当に高校生か⁉︎と疑いたくなるほど、達観している。もうちょっと、わがままになってもいいのになあ。りんには幸せになって欲しい。
0投稿日: 2014.03.03
powered by ブクログコウキとはそうならないの?? じゃあどうなるんだーーー! そしてりんちゃんを大事にしまくってるダイキチがかっこいいw
0投稿日: 2014.01.23
powered by ブクログやだ、せつない!二組とうまくいってほしいなー!それぞれの想いが分かるだけ哀しい。どんどん好きになる作品。
0投稿日: 2012.12.08
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
コウキの元カノ・紅璃に翻弄されるりんとコウキ。 中学生時代からのいきさつもある、いびつな三角関係、ついに決着! そして、大吉と二谷さんのその後はいかに――PUFFY・吉村由美さん絶賛のシリーズ第6巻! 大吉と二谷さんの恋愛楽しみにしてたけど、 子供ができたらお互いの気持ちだけで恋愛できないんだなと 納得。 あえて一番好きな人とは結婚できないなんて、悲しいなぁ。
0投稿日: 2012.02.19
powered by ブクログ急にりんが大きくなってとまどったけれど。それを補うように過去に戻るエピ群。コウキとりんの間におきたこと。なんか、女ってめんどくせーなー。って、正直、思うけど。アカリ先輩の不器用な感じは、好きにはなれないけど。わからいでもなく。でも、やっぱめんどくせーなー。って。思う。 コウキがアカリ先輩にちょっかいだされていなかったら。ダイキチたちも。っていうのは幻想かもしれないけど。そういうストーリーも悪くはないよな。って、ちょっと思ったりもする。 大人も子供も、恋愛は楽しいけど、めんどくさいよなー。と。
0投稿日: 2012.01.29
powered by ブクログりん・コウキ・あかりの関係にはイライラしてたので解決して安心。 問題が変な方向にリアルでそれなのに昼ドラのような非現実感があって、小学生のほのぼの感が恋しい。
0投稿日: 2012.01.03
powered by ブクログりん&コウキは一応の決着かな? コウキはずっと馬鹿なままだなー。 愛らしい馬鹿だけど。 コウキのお母さんも相変らず良い人過ぎで 人間が出来すぎている気がする。 そして気持ちもわからないでも無いやるせなさ。 りんは相変らず可愛い。 中学時代が一部あるけれどこんな雰囲気の時代だったなー と思って見たり。 何となく喧騒にまみれた雰囲気がある。 しかし意味もなくノスタルジーを感じる。
0投稿日: 2011.11.25
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
リンとダイキチと、それぞれの恋にとりあえずのピリオド……といったところでしょうか。 コウキは何だかんだ言っても紅璃に呼び出されたら、ホイホイと行ってしまうわけですね。元カノのところにそんなふうに会いに行く男なんて誰だってイヤだよね? コウキ、私も好きだけど残念。 しかし、こうなってくると、もしかしてひょっとして……、と予感させる内容でした。
0投稿日: 2011.08.09
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
コウキの顛末というか、あの状況であの行動ってなんか理解できちゃうのは、俺も高校時代バカだったって事なのかなあ~?! りんにとっても悲恋になるけど、そのあおりを食う大吉とコウキ母の関係がすごくせつなかった。
0投稿日: 2011.08.07
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
2011 7/12読了。WonderGooで購入。 コウキの中学の頃のあれこれとか書きつつ、ついにコウキとりんが付き合うことに・・・なったかという矢先に、コウキの元カノが妊娠騒ぎを起こし(結局虚言)、りんはもうコウキとは付き合えない、と決める。 2人がそうなったらダイキチとコウキママも付き合うわけにはいかず、ということになり・・・。 あああ、どっちも切ねえ。10年。10年どきどきしつつ、しかもお互いに気にしあってきたことわかっているのに、付き合えないのか。うわあああ。 ・・・ダイキチ、もう40だし、後がないよなあ・・・26でどうこう言ってちゃだめかなあ・・・。
0投稿日: 2011.07.12
powered by ブクログこんなに近い他人が、自分にはいなかったから、わからない部分がたくさんあるんだろうなと感じつつ読みました。 親になるとこんなに、人にきっちり(?)対することができるものなのかな。
0投稿日: 2011.07.02
powered by ブクログりんが紅璃先輩と対決します。颯爽と向かっていくところも、コウキに「中1まで好きだったよ」と言うところも、紅璃先輩を「多少見直す」という意味の言葉をかけるところも意志の強さが感じられてすごくいいです。りんみたいな子は幸せになってほしいなあ。 また、ダイキチと二谷さんが結局離れていってしまう展開は、何というかマンガを読んでいてこれほど「切ない」と思ったこともないような気がしました。ダイキチも二谷さんもとても魅力的に描かれているので、この二人がくっつかない展開をいまひとつ読んでいて受け入れられない、というか、歯がゆいというか。。そこまで感情移入してしまうのは、やはり宇仁田さんが登場人物の造形をしっかりされているからだと思います。それにしても作者宇仁田さんは物語をとてもコントロールできる人なんだなと想像したりします。好人物を描いてしまうとその人には幸せになってもらいたい、というような愛着を並の作者なら持ったりするんではないでしょうか? 宇仁田さんの他の著書でもいろんなタイプの人が登場します、中には大部分の読者には嫌われるであろう、というような主人公が出てきたりもします。そういうのを描けてしまうのがすごい。 ここに出てくるみんなが幸せになるような展開が個人的にはいいなあ。。
0投稿日: 2011.06.26
powered by ブクログりんとコウキの恋愛話。 仲が良すぎて、お互いがわかりすぎて、 一緒に大きくなりすぎて、つらい二人を見ているとせつない。
0投稿日: 2010.12.05
powered by ブクログ面白かった。6巻まで一気に読みました。りんちゃん可愛い♪ダイキチとコウキの関係がすごく好いなぁ ^^
0投稿日: 2010.09.08
powered by ブクログ画は正直好みではにのだけど、話は面白く。興味深く。途中で一気に高1くらいまでジャンプアップしてしまうところで、あれ!!!て一回なったけれど、それを除けば、とてもとても良かった。すごいいいところに目をつけたなぁ、と思う。りんのあの感じは男の子からしたらたまらなくツボだろうなぁ、実際にああゆう存在がいたとしたら、とか思った。たぶん、あんまりクラスで存在感はないんだけど、何故か好きな奴が多いっていう。そういう立ち位置だろうな。(10/3/23)
0投稿日: 2010.05.15
powered by ブクログりんにも大吉にも幸せになってほしかった。 家庭だけではなく、恋愛でも。 コウキのアホ~と思わず叫ばずにはいられない。。
0投稿日: 2010.04.30
powered by ブクログ2009年8月ぐらいに読み終わった本 http://hydrocul.seesaa.net/article/130130447.html
0投稿日: 2010.04.19
powered by ブクログおじいちゃんの子りんちゃん6才とおじいちゃんの孫大吉いい大人と暮らす複雑ホットファミリー漫画。 大吉の気持ちがいい〜!
0投稿日: 2010.03.16
powered by ブクログりんとコウキの中学時代があきらかに。 りんとコウキ、ダイキチと二谷さんの着かず離れずの微妙な関係がこじれる。 最後のりんとダイキチのシーンで和んだ。 高校編になってからりんとコウキばかりだったからね。 うさぎドロップはりんとダイキチの物語だ。
0投稿日: 2009.10.02
powered by ブクログりんとコウキが高校生になった。 中学生の頃のエピソードが途中であって コウキのことが好きだったこととか切なかったー。 お互い好きなはずなのに、結局はうまくいかない。 くっつけばいいのになー。
0投稿日: 2009.09.16
powered by ブクログ5巻と6巻を続けて読んだのだけれど、一気に物語を読み進められたので結果的にはよかったかな。うーん、なんかいろいろ切ないなぁ…。主にダイキチとコウキママの関係が。時の流れってのは本当に恐ろしい。しかしながらおもしろいことには変わりないわけで。これからもものすごく気になる作品。
0投稿日: 2009.08.29
powered by ブクログ◎ダ・ヴィンチ2007年6月号 「今月のプラチナ本」 2009年8月24日(月)読了。 2009−83。
0投稿日: 2009.08.24
powered by ブクログ主に家族のあり方について描かれていた四巻までとは異なり、恋愛の占める割合が大きくなっています。 「恋愛はタイミング」などとよく言われますが、6巻はまさにそれを体現するような内容でした。 切ない中にもどこか暖かさを感じさせる視点で描かれたそれぞれの恋愛は、その暖かさゆえに、より一層胸に迫るものがありました。読んで1時間ほどは虚脱感でぼんやりしてしまったほどです。 ラストの大吉のセリフに、一巻からの積み重ねられた時間を感じました。今後、どんな展開になっても、大吉とりんの絆は変わらないのだろうな、と考えさせられました。
0投稿日: 2009.08.21
powered by ブクログ宇仁田 ゆみ先生の『うさぎドロップ』すごい、いいです。 ヒョンでもないけど、まさかのおじいちゃんの隠し子と一緒に住むことになった30歳独身ダイキチも6巻では40代。 でも、すごい素敵な男性。りんちゃんも小学生から高校生に成長し、真直ぐ育っている姿を見るとなんか安心します。 オススメの作品です。
0投稿日: 2009.08.12
