
銀盤カレイドスコープ vol.3 ペア・プログラム:So shy too-too princess
海原零/集英社
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総合評価
(3件)4.3
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
他の男に…他の男に惚れるなんて…タズサのバカァーーーーー!!!。゚(゚´д`゚)゚。 ピートのことはもういいの!?!?。゚(゚´д`゚)゚。 アニメで、”タズサとピートの恋物語”が好きになって、それを期待して小説を読み始めたけど、、、そういう方向はもう期待できないようですね。 実は植物人間でまだ生きてたとかいうオチを期待してたのに、本当に、ピートはもうあれっきりということ・・・? ううう、悲しい~~! とりあえず、ここで無期限休止しておきます。(9巻まで買ってあるけどw) いつか外伝でピートの復活とかがあったらいいなぁ・・・!
0投稿日: 2013.02.01
powered by ブクログ突発性タズサ症候群でシングルからペアへ挑戦する話。 1,2巻の時ほどのインパクトは無いものの、覚醒したときのタズサのかっこよさは変わらず。 反面ペアを組むことになったオスカーの影が薄いのがね・・・そういうのも最後のエピソードに繋がるのだろうけど;; といことでペア編は終了。 次巻はいったいどんな話でタズサが暴れてくれるのか楽しみ。
0投稿日: 2010.06.19
powered by ブクログあの2巻から続けられるかと思ったら、今度はなんとペア編 意外に展開におどろいたけど、すんなりと受け入れられるこの作品はやはりすごい。 今回は女の子としてのタズサがよく描かれていてたいへんよかった。 まったく衰えを感じさせないこの作品。まだまだ続いて欲しい。
0投稿日: 2006.08.29
