
百鬼夜行抄(29)
今 市子/朝日新聞出版
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総合評価
(5件)4.0
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ドナーになったのに卒論を奪われ、留年…。 理不尽だな~。 物怪に理があるとも思えないけど。 律は卒業できるのだろうか? 卒業できても会社勤めができるのだろうか??
0投稿日: 2022.08.02
powered by ブクログ律の親戚、地味に絡んでくるな。なんかこれから大事になるのかな?尾白と尾黒がちょこちょこ律の役にたとうとするのが可愛いわ。ちっとも役にたってないけど
2投稿日: 2021.12.10
powered by ブクログ最初の二つが違う話だけれど、同じ時期でかぶっていて、視点が変わると見え方が変わるのかおもしろかった。
0投稿日: 2021.11.23
powered by ブクログ新刊出てた。 司ちゃん、就職したんだ…。うん、まぁ、うん。良かったねぇと言ってよいのか。 そういえばお祖父ちゃんの姉の方と色々あったんだっけ?この頃話があまりきちんと頭に残ってなくて… 味噌漬けになった尾白がちょっと可哀想で、可愛かったです。
0投稿日: 2021.10.28
powered by ブクログあとがき漫画でずっと律は大学生のままと自虐的に描かれているけれど、司ちゃんが就職したり、律も留年したり卒論書き直したりと地味に時間は経過していて、それがまたこのシリーズの不安感を構成する要素になってるんだなぁ。
0投稿日: 2021.10.25
