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日本人にはもう売るな! ネットで世界進出する方法
日本人にはもう売るな! ネットで世界進出する方法
菅谷義博/PHP研究所
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総合評価

14件)
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    最初の部分をもっと膨らませたら、なかなか事業戦略を語る上で面白い読み物になったかも。 後半をもっと、扱う品目別に注意点を書いたりしたら、なかなか実務本として役立つ本になったかも。 とはいえ、視点は、みな気づいている割にはあまり文書にしていないので、先駆的である。

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    投稿日: 2012.04.10
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    海外にある市場にも目を向ける必要があると思う。最近は大手企業を中心にグローバル化を掲げて海外の市場もターゲットにしてきているが、中小零細企業等の大多数はやはり国内マーケットがメインになっている。現在の日本の人口規模を考えると、国内のマーケットだけでもやっていけると聞いたことがあるが、将来的には伸び悩むのではないかと思う。この本では、低コストで海外と商売するにはインターネットを使うのが良いとしている。ネットを使って、海外との商売に興味がある人にとっては、参考になるかもしれない。

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    投稿日: 2011.10.22
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    BBTU菅谷先生の著書。20代の時に読みたかった。。あの頃やりたかった自分の中の憧れが成功結果としてかなり具体的なイメージで書かれてある。実践して自分でもやってみたくなる本。ちょっと本気で考えてみよう。

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    投稿日: 2011.10.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    [ 内容 ] 日本は人口減少社会に突入し、景気もパッとしない。 でも、ビジネスの眼を世界に広げてみれば、好景気で活気に溢れた国がたくさんある。 そんな国で商売はできないものか。 日本の商品は、世界から羨望のまなざしで見られていることをご存知か。 国内市場を相手にしていると先行き不安があるが、世界を相手にすると思えば明るい展望が開けてくる。 本書は、海外に行かずに、しかも英語はできなくても、あなたのアイデア次第でビジネスを成功させる実践の書である。 [ 目次 ] 1章 鎖国するニッポン 2章 ネットで世界に挑む 3章 「ネットで世界進出」は可能か?(日本から1歩も出ないで海外のニーズをつかむ方法 海外オークション、マーケットプレイスでテスト販売 海外にネット広告を出すには 英語力はTOEIC450点でもOK?多言語でビジネスする方法 海外との金銭のやりとり 海外への配送) [ POP ] [ おすすめ度 ] ☆☆☆☆☆☆☆ おすすめ度 ☆☆☆☆☆☆☆ 文章 ☆☆☆☆☆☆☆ ストーリー ☆☆☆☆☆☆☆ メッセージ性 ☆☆☆☆☆☆☆ 冒険性 ☆☆☆☆☆☆☆ 読後の個人的な満足度 共感度(空振り三振・一部・参った!) 読書の速度(時間がかかった・普通・一気に読んだ) [ 関連図書 ] [ 参考となる書評 ]

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    投稿日: 2011.06.08
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    著者のブログを覗いたら毎日のようにカートで遊んでやがる。本読むよりこっちのが分かりやすいぜ。大変参考になりました。

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    投稿日: 2011.02.04
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    ■各国の検索エンジンの事情 ■google adwords, trend, etc ■やっぱりペイパル

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    投稿日: 2010.10.23
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    今日の日本の経済状況をみれば、 期待できる! とおおむねを張って言える人がどれだけいるのかな・・・・? いて欲しいんですが、やはり、マスコミにも煽られている部分をひいても、たしかに、厳しい感じがしています。 デフレ、節約、貯金、老後・・・ なんだか、経済にとってはあまり刺激的な要素がない。 僕自身、海外、特にタイで音楽活動をしていたり、友達がいる分、仕事を海外にもっていくことに興味がありました。 でも、子育て時期にはいると、言葉の通じない国へ子どもを連れて行くには抵抗があります。 なんとか、今は、きっかけ作りと考えていたところに出会った本。 基本、ネットで行うスタイルの方法が書かれているので、とても参考になりました。 あと、英語はできなくても、と前述されていながら、最終的にはほどほどにそれなりに、重要と言ってきます。 やられた感がありますが、やみくもに英会話を学ぶよりも、英語の勉強も兼ねて、ビジネスを始めるという前後逆転でも良いのではないか?と読みながら感じました。 率直に参考になりましたし、おもしろかったですよ。

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    投稿日: 2010.10.15
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    知り合いの方のブログで紹介されていたのを見て知りました。 グーグルの今まで知らなかった機能や 外国の検索サイト、ポータルサイトなど 特徴をいろいろ書かれていて、面白く、たくさん知ることができました。

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    投稿日: 2010.08.16
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    日本でなかなかモノが売れない時代、だったらネットを使って、世界中の人々を相手に、商売をはじめるキッカケをこの本は教えてくれます。 各国の検索エンジンの事情などが分かります。

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    投稿日: 2010.03.27
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    買っちゃったけど、買うまでもなかったかな…。(^^ゞ ヤフオクは海外発送はしません、という人が多いけど、eBayはワールドワイドで発送する出品者やセラーが多い。 その辺を見習おうね、とか、市場を広げようとか、そういう内容。

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    投稿日: 2010.01.05
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    高く売れるところに売ればいいじゃないか、というお話。そしてそのノウハウ。ご自分の商売の例がやや多いのが、ちょっと残念。K崎さんがこの辺の話を書いたらおもしれえのじゃないかと思いました。

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    投稿日: 2009.11.01
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    海外の検索サイトとか広告出稿については、そこそこ詳しい本。 ただ肝心なところが説明されていない。 それとB to Bについてもっと言及して欲しかった。

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    投稿日: 2009.09.15
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    うちの会社はこういうことをやってます。 お助けできますよ。 頼むかどうかはともかくとして、確かに 可能性はあると思う。

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    投稿日: 2008.11.01
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    国内市場は  飽和で 競争も激しい 世界に目を向けると 需要豊富で 競争も少ないという事がある 日本以外のネット状況 検索シェア 海外に向けたサイト 物販構築の際の注意点などが書かれていた

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    投稿日: 2008.10.15