
総合評価
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powered by ブクログまさかの恭助と犬神! しかも恭助ちと可愛いし! ミナカナ話というべきか、獅堂話というべきか、何気に円神のキャラが出てきたとも思います。
0投稿日: 2013.10.25
powered by ブクログ前巻がかなりつまらなかったので、買うのを止めようか悩んでいましたが、ひとまず持ち直しました。 テンポが少々悪いのは相変わらずの様ですが... 署長が出てきたところからの流れはいい感じですね。 テンションあがりましたw 物語も最後に進展がありました。 次巻が楽しみです。
0投稿日: 2012.02.13
powered by ブクログ最初に箱根旅行がちょこっと、そしてメインがミナカナ編! 恭助が好きな私的には、犬神とのワンシーンがお気に入りです(笑) ミナカナ編は、地味にりらさんやざくろちゃんが出張っていたり、警察のみなさんのキャラクターがよかった。 双子が掘り下げられてるのも初だし、個人的にはかなり胸熱展開が続いてて面白かったでーす!
0投稿日: 2011.11.17
powered by ブクログやたら分厚い巻。ちょっとお買い得かもしれない。 ひさしぶりにバトル多めだけど、もう誰が強いとかよくわからないな。でも演出が良いのでもうそれでいいや。 あいかわらず読者をあざとく騙すのが得意な作者ですね。
0投稿日: 2011.11.15
powered by ブクログほっとけない奴というか愛されキャラなんでしょうね獅堂さん。 今度はもっとかっこ良いところが見たいです。 http://feelingbooks.blog56.fc2.com/blog-entry-797.html
0投稿日: 2011.11.14
powered by ブクログ少しストーリー的にだれてきたような。いや元々ゆるゆるなんだけど。今回はいつもに増してサービスショット多め。犬神さま素敵。
0投稿日: 2011.11.14
powered by ブクログ新キャラ登場して場がつながって、同時に既存キャラクタの過去を掘り下げて。 裸とかぎりぎりなのにエロさを感じないのは何故だろう。 絵柄? 最後にちょっとお話が展開してたよ。
0投稿日: 2011.11.12
powered by ブクログミナカナ編。 伏線回収や最後のどんでん返しが鮮やかでスカッとする!! ミナカナ編で活躍するのが、準主役のキャラクターでこういうのも群像劇ならでわ。新鮮で楽しかった。
0投稿日: 2011.11.11
powered by ブクログ“「ちがう そんなにねじれちゃったあなたが かわいそう」 「かわいそう......だと? 俺を憐れむな小娘が!! 貴様らなんぞに理解できるものか 我が一族の恨み憎しみ!! わかってたまるか」 「わからない......わからない......けど わからない理由はわかるの だからかわいそう......」” 久々の新刊!中身たっぷり。 カバー下で大人ミナカナが見れなかったのはやっぱ残念だなもごもご。 カナと円神のやり取りと最後の区長辺りが好き。 署長明かしは本当びっくりした。そこからの警察官の皆さんの動きが好き。 “「......七郷ってさなんで七郷って言うんだっけ」 「はあ? なんでって......七本あるから七郷なんでしょ」 「...だよね ......ねえ 七郷、一本増えてない?」”
0投稿日: 2011.11.09
