
総合評価
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順位表
Jリーグファンならおなじみの順位表 今作にも当然存在し、時間の経過とともに移動する順位が気になり始めます
0投稿日: 2024.08.10
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
確かアニメはカレー回までだった気がする(椿ルーツ旅はカット)。 次の注目試合は川崎戦。若くて勢いのある川崎に対して、ETUはベテラン勢が先発。監督の求心力も見物。松ちゃん、いじられ過ぎ(笑)
0投稿日: 2023.01.15
powered by ブクログ天皇杯で今年もジャイキリだっていうので再読。 10巻はカレーパーティーの巻。 そう。11人で戦ってんじゃないよ。クラブチームで戦ってんだ。
0投稿日: 2019.07.07
powered by ブクログ赤崎(あかさき)、村越(むらこし)、王子不在!?選手だけでなく、ベンチ、フロント、サポーターが共に前を向く!!クラブで戦う!それがフットボールだ!!五輪代表入りで赤崎離脱。村越と王子は欠場!!そんなとき、達海(たつみ)はなぜかカレーパーティーの開催を決意!そして川崎戦。ゲームキャプテンは椿大介(つばきだいすけ)……ですか!?(Amazon紹介より)
0投稿日: 2016.08.06
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
カレーパーティ~川崎戦 黒田の陰キャプいじりw 川崎のカンチャンス、可愛いw ホントウデスカ、ソウデスカ……ヤター!!
0投稿日: 2016.07.02
powered by ブクログシーズン中には必ずやって来る、主力選手を欠いての試合、川崎戦の始まりである。 内容的には悪くないが、カウンターでチャンスを作りつつも点が入らず一点ビハインドで前半は終了する。後半にも特段の策はない。 ただ、実際のところ、監督の仕事は準備といっていい。ハーフタイムに修正はできる。選手交代で微調整もできる。だが、弱いチームが強いチームに勝つジャイアントキリングを起こすためには、試合に到るまでの練習が最も重要であることは間違いない。この辺はリアリティだろう。 途上ということもあり、ここでは星四つ相当と評価したい。
0投稿日: 2015.09.02
powered by ブクログカレーが食べたくなる巻。家で作るやつでなく、キャンプとか屋台で作られる、そんなカレーが食べたいなぁ。ジーノはどこでバカンス、いや、足のケアしてるんだろ?(笑)
0投稿日: 2015.07.24
powered by ブクログわいわいカレーパーティ有難う…。 川崎もなんだかんだいいチーム。チャンスのあの空気読めない可愛さがやばいな。
0投稿日: 2014.07.03
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千葉戦を引き分けで終え、迎える川崎フロンティア戦。累積警告で出場停止の村越に、足の不調で出場辞退のジーノ。若手中心の川崎にベテラン中心で挑むETU。雨のピッチに加え、幸先悪く先制を許すETU。キャプテンマークを巻く椿にも重圧が。後半戦をどう戦うのかが楽しみ! 印象的なシーンは、クラブでカレーを作るシーン。選手、サポーター、スタッフ、「皆で同じことを共有すること」の大切さを思い出させてくれるシーンで、こういうシーンはサッカーマンガだと映えるシーンでもあるので、個人的には好きです。この布石が次巻でどう生きてくるのか楽しみでもあります。プレーシーンだと、両監督の采配に呼応する選手同士のプレーが見どころです!
0投稿日: 2014.01.21
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
累積イエローで次節の川崎戦に出場できなくなった村越。さらにジーノが足に違和感を覚えて欠場。達海はこの窮地に及んで、地域住民も集めてカレー祭りを開催する。達海の真の狙いは、ETUを地域ぐるみの「クラブ」として一体感を生み出すことだった。 主力を欠いた川崎戦。若手が台頭し勢いに乗る川崎に対し、達海は日頃影の薄いベテランを揃え、椿にキャプテンマークを付けさせる。
0投稿日: 2013.07.06
powered by ブクログ地元の人達と交流するためにカレーパーティーを開いた。 こんなこと実際もやって欲しいと思った。 そして、村越、王子抜きでの川崎戦が始まる。 若手主体の川崎に達海はベテラン起用とキャプテンを椿に!? どうなることか。
0投稿日: 2013.01.04
powered by ブクログ試合とは関係ないけど後藤GMとタッツミーの関係性がなんか和む。後藤がお父さんかお兄ちゃんのようで(笑)。 カレーパーティー、からの!ベテラン勢の活躍に期待。 有里ちゃんはかわいいな!
0投稿日: 2012.09.02
powered by ブクログカレーパーティー、あんなのいいなぁと思った。 実際にはないだろうけど。 なんか地域の理想形って感じがした。
0投稿日: 2011.11.29
powered by ブクログカレーパーティーの話。選手もチラシ配ったり買い出ししたり、色々頑張ってます。 最初は文句を言いながらも、結局は一生懸命やっちゃう黒田は偉い!
0投稿日: 2011.10.26
powered by ブクログスポーツってルールも専門用語も解らないし、試合も正直「?」なんだけど、心理描写が丁寧だからそれぞれの立場の人の葛藤や必死で頑張る姿に共感できる。
0投稿日: 2011.08.11
powered by ブクログ夏目の今と昔。藤原夫妻のところにきてから本当に、劇的とも言えるほどにかわったからこそ、過去にあった場所が辛いというわけで。
0投稿日: 2011.03.19
powered by ブクログうん、面白かったよ。育成型の監督か、達海もそう…かな…?不破は違うね。東京なんちゃらはわかんね、もう育ち切ってる感じ。外人監督(名前わかんね)も育成型?大体が育成型なんじゃねーの?笑 てか最近ここに書く内容が感想だけで面白くないなぁ…。
0投稿日: 2011.03.10
powered by ブクログ川崎フロンティア戦編。 累積警告の村越、休養のジーノとETU側は主力が欠場のため、ベテラン選手中心で布陣を敷く。 川崎は選手のポテンシャルを引き出す事が得意なネルソン監督の元、若手主体の選手構成でETUを迎え撃つ。
0投稿日: 2010.07.24
powered by ブクログ夏木と王子って仲悪いのか微妙なところかな。 村越の出場停止と王子の欠場で川崎戦に挑むこととなったETU。そんなときに達海が企画したのは、カレーパーティー。そこで選手とフロント、そして地元の人たちが交流する。 その後の川崎戦のスタメンに選ばれたのはベテラン陣。そして、キャプテンマークをつけることになるのは椿。周囲や本人の不安をヨソに川崎戦が始まる。 堀田が良い味を出していました。 そして、言い合っているようにも見える赤崎と黒田。この2人の掛け合いが村越、王子不 在のETUをまとめているようにも見えた。
0投稿日: 2010.07.23
powered by ブクログ赤崎が五輪代表入り。 赤崎のさらっと吐く毒舌っぷりは王子並みのいいキャラだと思う。 続く川崎戦は王子とMr.ETUを欠いた状態で臨む事に。 若手中心の川崎に対し、タッツミーはベテランを迎え討ち・・・? タッツミーの采配は裏しかないから次巻も期待。
0投稿日: 2010.05.11
powered by ブクログ試合とカレーパーティのメリハリがいいですね。皆が徐々に一つになっていく形がより近い。そして何より達海が色々なことを考えているのだということをよりはっきりと分かることが出来る巻。
0投稿日: 2010.03.24
powered by ブクログカレーパーティーのエピソードに心震えました。 “監督”が主人公の作品ではありますが、ETUというクラブを取り巻くあらゆる人々のドラマを描いているのが、本当に魅力的な作品だなぁと思います。 ブログ記事→http://soccermanga.blog84.fc2.com/blog-entry-450.html
0投稿日: 2009.06.19
powered by ブクログサッカーを面白くするのは監督だ!! Jリーグの観戦によく行く私ですが、この漫画すっかりはまりました! 読んでて楽しい! サッカーの描写、すとーりーの流れ、 やりすぎ感、くささなんてなくって自然でおもろい! ぜったいおすすめ!! これ読んで私も、Winning eleven2009 はじめました!
0投稿日: 2009.05.18
powered by ブクログ傑作だなぁ…… クラブ選手、そして彼らが集まったクラブごとの個性を出すのが本当に上手で効果的。サッカーものは11人×2出さなきゃいけないからなあ、なんて言ってる人に見せたい教科書のような作品。まあ、私とてテニスのダブルス×2組すら描き分けられる気はしないが。
0投稿日: 2009.05.04
powered by ブクログこれがクラブだよ後藤 ピッチに立ってプレーするのは11人…… でもそれだけじゃリーグ戦の長丁場は戦えない ベンチ フロント サポーター クラブに係わる沢山の人…… そのすべてが同じ方向を向いて 同じ気持ちで戦うんだ それが出来りゃETUはもっともっと強くなる (#89)
0投稿日: 2009.05.02
powered by ブクログたっつみー! いやおもしろいですね、まだまだ。 しかしそろそろたつみさんが自分はプレイしてない理由とか知りたいなぁ。
0投稿日: 2009.04.28
