性癖丸出しなのを画力でねじ伏せてるんだから、適切な比較作は『明日ちゃんのセーラー服』…なのかな?不健全であるという自由を謳歌できた時代そのもののことをどうしたって思ってしまう。植芝理一が2019年に何を描いているか、やはり最新作読まねばなあ。
ディスコミュニケーション読んだのでこちらも読んでみた。 植芝先生の脳ってどうなってるのか一度覗いてみたいって思わせるような漫画です。