
総合評価
(7件)| 5 | ||
| 2 | ||
| 0 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログ全部がそうって訳ではないと思うけど、部内でのいじめは少なからず存在していて、今でも苦しんでいる人はたくさんいるんだろうな… 牧野くんのバスケがやりたいという一途な想いには感動。 頑張って欲しいです。
0投稿日: 2012.10.18
powered by ブクログれぞれに、ドラマや、背負っているものがあるということは、敵味方の二軸だけでみてると忘れがちなことです。 「あひるの空」という題名は、主人公の空にとってだけの言葉ではなくて、コンプレックスを持って、それでもがんばっている一人一人が見上げているそんな空を表しているんだなぁと思います
0投稿日: 2012.04.08
powered by ブクログ本誌読んでて展開知ってても次巻が楽しみです☆ 書き下ろしいっぱい入ってるといいなぁvV らぶ!鶴工らぶ!!
0投稿日: 2011.10.11
powered by ブクログ29~32巻。 新学期始まってから新入部員やらなんやらでなかなか試合がなくて読んでなかったけど、すでに総体まで話が進んでるとは。 やっぱりトーナメントは熱いな。 それぞれのキャラの心情もちゃんと描かれているし、対戦相手の描写もいい具合に入っていて本気どおしの戦いに目が離せない。 コミックス派なのでわからないが週刊だとちょっと他校の話が多すぎるのかもとは思った。
0投稿日: 2011.08.03
powered by ブクログちなみに旦那とそろってはまりまして全巻持ってます。久しぶりに全部通してやばい巻!頑張ってる皆がかっこいい!!
0投稿日: 2011.07.20
powered by ブクログ霞川崎の牧野くんの話と、鶴金工業の話がメイン。 『その選択は絶対に間違いなんかじゃない…!!』に、すごく背中を押されました。今の自分の現状を後悔してばかりいたので。私もそんな風に思えるときがくるかな。
1投稿日: 2011.07.16
powered by ブクログ牧野くん、かっこいい!!! ネタバレになるのでこれ以上は書かないことにする。 関係ないけど、鶴工の監督の内村泰造をはじめ、だれかをもじったりしているところに作者の遊び心を感じ、漫画自体の面白さのほかにそういった小さな楽しさも感じられる。
0投稿日: 2011.07.16
