
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
広能さん面白いなぁ。なーんの悩みもなさそうな、そしてもてそうなヤツキライー!って。笑 今の流れはあのコにはふさわしくないと思ってくれる人がいるってステキ。浮雲町のパンフレット撮影のときの夏芽が生き生きしててすごく好き。可愛いしキレイ。誰にも文句言わせないってくらいの惹きつける力。それを描く作者さんのすごさ。ギターを持って会いにきた大友の言葉もすごくいい。こんなに幸せそうなキラキラした時間を送ってるのにあのシーンの撮影で夏芽は一瞬で引き戻される。そりゃそうだわ。大友に抱かれたときにフラッシュバックしちゃったところ可哀想で可哀想で見てて辛かった。
0投稿日: 2017.07.18
powered by ブクログ相変わらずジョージさんはもう。。 こーゆー心理的なショックの描き方がほんまに生々しい。 コウちゃんもどこに向かうの??
0投稿日: 2012.06.27
powered by ブクログ大友とラブラブしつつも芸能界復帰への展開。 正直、もう芸能界には戻ってほしくなかったりして。 なんだか暗くなっちゃうしさ。しょうがないけど。 田舎でやりたいことをみつけていくっていう道もあったのに。 写真を本気で始めてみてほしかったな。
0投稿日: 2012.04.05
powered by ブクログ私はこの巻の広能さんが、とにかく好きです。広能さんが夏芽にかける言葉は、本当に勇気を貰います。 ジョージ朝倉ありがとう!!
0投稿日: 2011.08.24
powered by ブクログナツメみたいな女、だいっきらい。 結局振り回すだけ振り回して。 自分が一番、自分を大切に思ってくれる人といるのが幸せ。 なんの問題解決もしない。 結局自分を救うのは何者でもない、自分。 ジョージはバカ女をかくのがうますぎる。
0投稿日: 2010.09.19
powered by ブクログやはりジョージ朝倉先生の作品は好き。 絵はもちろん、常につきまとう不思議な空気感。先の読めないストーリー。 続きが楽しみです。
0投稿日: 2010.06.17
powered by ブクログひたすらの、浮き立つ熱で始まった、華やいだ恋。大友がまとう清々しい空気とゆるぎない存在感に安堵して、夏芽は「幸せな恋」に浸るのだが、そこに、思いもよらなかった人物との再会が…。気高くあやうい十代が、束の間 夢む――。兆しの第10巻!!
0投稿日: 2010.06.14
powered by ブクログなんということでしょう。 大友が超かっこいいけど・・・ やっぱり こうちゃんが鍵なんだろうなと思うわけです ナツメ超がんばってるよ!!
0投稿日: 2010.06.13
powered by ブクログうわ、うわわわわ!なシーンあり。夏芽はまた闇に囚われるのか、光に向かって行くのか? 相変わらず目が離せない!
0投稿日: 2010.06.11
