
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
普段から飲み込みが早いだけに 慎吾とのバトルで悪い癖が修正される結果になり 拓海の成長物語が始まっていくところが好きだ。 涼介も拓海も互いの走りをリスペクトしていて それぞれ本気なところも良い。 自分が秋名に慣れているから速いだけで 涼介たちはどこへ行っても速い。 そこに思い至るようになったのも、イツキたちの言う 『成長』のひとつだ。 真子ちゃんは好きなキャラだけれど JAFに登録していないのかなとか その場でお金を渡すくらいで後日会いましょうは どうなのだろうと思う。 実際こんなことをする人がいたら確かに店長の言う通り脈ありかもしれない。 デートという訳でもない、お礼という設定で初めて会う時に、相手の友達なんか来られたらドン引く。 紹介だけする、という池谷さん、やっぱりモテない君だな。 女の子に走りで負けると落ち込むって、失礼。 女だからドラテク知らないでしょ、も昭和だなぁ。 真子ちゃんがシルエイティのドライバーだと知ったら終わりって 結局別に本気で好きな訳じゃなかったんだろうとしか思えない。 女に負けたくないというくだらないプライドでは。 拓海たちの方がまだまともなのは、若いからなのだろうか。 車の話で盛り上がるのは楽しいのに、自分より運転が上手いと凹むなんて屑過ぎる。
0投稿日: 2026.01.17
powered by ブクログ峠下り最速ハチロク伝説第五巻。 "赤城の白い彗星"高橋涼介のRX-7との群馬最強決定戦。バトルにまだ慣れない拓海。その弱みを天才的なドラテクでカバーできるのか? 手に汗握るバトルとあっという間のシンデレラストーリーにこの巻も大満足。これで秋名山でのバトルはひと段落。次に拓海の向かう先は?そして池谷先輩に春が来た?
0投稿日: 2022.10.09
powered by ブクログなるほどな。専門用語っぽいのが当然のように飛び交ってて初心者に優しい漫画じゃないな この人は女の子描くのが下手みたいに聞いてたけどそれほど悪くはないよね
0投稿日: 2015.07.24
powered by ブクログVol.44 ドリフト対ドリフト Vol.45 拓海苦戦 はじめてのプレッシャー Vol.46 絶対絶命 Vol.47 痛恨のアンダーステア Vol.48 涼介の誤算 Vol.49 火花散らすラインクロス!! Vol.50 新境地へ向けて Vol.51 ホレた相手が悪いかも? Vol.52 暗雲たちこめる避暑地の恋 Vol.53 池谷 純愛まっしぐら Vol.54 真子のバージン あげます!!
0投稿日: 2014.11.29
powered by ブクログ高橋涼介とのバトル。 前半の拓海のハイペース逃げに置いていかれない為とはいえ、タイヤマネージメントを無視する涼介の走りは頭脳派とは言い難い。
0投稿日: 2010.07.22
