
総合評価
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powered by ブクログ清良、峰、また会えたねー! 千秋のだめ、ジャンゆうこ、ターニャ黒木くん、ラブも多い巻。そしてカントナ国際コンクール。ターニャ(大好き)の成長がうれしく、人知れず涙するユンロンが切なく。 「みんなズルいです……人間的に問題があってもすぐ音楽で帳消し……」「おまえがその最たるものじゃねーか……」はここまでの19冊通してもかなり最高のやりとり。
0投稿日: 2025.06.22
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
表紙はコントラバス。 《コントラバスは、オーケストラやジャズなどで低音域を演奏する弦楽器です。全長約170~200cmで、4本または5本の弦を持ちます。 【特徴】 クラシック音楽では主に弓を使って演奏するが、ポピュラー音楽では指を使って演奏する(ピッツィカート奏法) オーケストラの前方に陣取り、全体を下からしっかりと支える役目を持つ 楽器そのものが大きいため、基本的に立って演奏する 【名称】 ダブルベース、ウッドベース、ストリングバス、アップライトベース、アコースティックベース、弦バス(和製英語)などと呼ばれる フォーク・ミュージックやブルーグラス、カントリーなどではベース・フィドル、ベース・バイオリンなどの呼び方をされる場合もあった 【歴史】 16世紀にヨーロッパで生まれ、18世紀頃まで演奏されていた「ヴィオローネ(Violone)」という楽器が先祖にあたります ヴィオラ・ダ・ガンバ属に属し、ヴァイオリン属の楽器より古い歴史を持っています》(AI検索) コンセルヴァトワールの学生たちも、自身の音楽界での生き残りをかけて、コンクール入賞を目指す。その結果で、自分の才能に見切りをつける人もいれば、さらにギアチェンジして頑張る人もいる。あがり症のユンロンは、結果が出せず中国に帰国することに。 千秋親子の関係は、ワルツ王、ヨハン・シュトラウス父子と相似形。シュトラウス父も家庭人とは縁遠く、父子は生涯和解することはなかった。 千秋の引っ越しで、別居状態となったのだめは、千秋欠乏症の副作用か、千秋の写真の前で勝手なアテレコで妄想会話を楽しんでいる。ぎゃぼー! 東京の峰は、彼女である清良のパリでのコンクール応援に内緒で駆けつけ、のだめの家に転がり込む。千秋がのだめの部屋に久しぶりに帰ってくるというので、千秋を驚かそうと二人は寸劇を計画。 千秋役ののだめ「ただいま、マイハニー。ぁ、なんだ寝てんのかよ。おい、起きろよ。俺様のお帰りだぞ。早く起きないと、襲っちゃうぞ」 ベッドののだめ役の峰「はい、どうぞ先輩。召し上がれ」 千秋役ののだめ「ひいいっ」 一足先に部屋に帰っていた千秋は、陰で一部始終を見ていた…ぎゃピー。 コミカル漫画の真骨頂!
4投稿日: 2025.02.17
powered by ブクログヴィエラ先生/清良の葛藤/ウィーンに行く千秋、のだめ、なぜかジャンとゆうこ付き/ターニャとユンロン、次はパリのカントナ国際コンクール/ターニャの葛藤と変貌/峰くん来襲/峰くんの葛藤/清良とターニャとユンロンの挑戦。
0投稿日: 2024.07.29
powered by ブクログ2023.6.2 市立図書館 掲載は「Kiss」(2007)。サロンコンサートをなんとか終えたのだめとヴィエラ師と再会した千秋はシュトレーゼマンを訪ねてウィーンへ。しかし肝心のミルヒは日本へ脱走していて会えないまま、ジャン&ゆうこ、ウィーンで修行中の三木清良との珍道中となる。パリではターニャとユンロンがコンクールに向けて猛練習中、そこに黒木が恩師から頼まれたコンセルヴァトワール受験の女の子も加わった騒動に続いて、清良のコンクールにあわせて峰がついにパリに。コンクールはいつでも悲喜こもごも。 はじめはぶっとんだ個性ののだめにまわりが翻弄される物語かと思っていたけど、気がつけば音楽にうちこむいろいろなキャラがそれぞれ愛しいよき群像劇になっている。
0投稿日: 2023.06.02
powered by ブクログ【由来】 ・ 【期待したもの】 ・ ※「それは何か」を意識する、つまり、とりあえずの速読用か、テーマに関連していて、何を掴みたいのか、などを明確にする習慣を身につける訓練。 【要約】 ・ 【ノート】 ・ 【目次】
0投稿日: 2018.10.28
powered by ブクログ峰くんと清良のひさびさの登場にテンション上がる!ウィーンとパリの観光を読んでても旅行気分が味わえて楽しかった!く~海外行きてぇな~!コンクールの厳しさも描かれているけど、二ノ宮知子の現実の伝え方すごくタイプ。
1投稿日: 2015.08.02
powered by ブクログやはりどの世界でもプロは厳しいってこと。 世間の有名人の足元にはそれこそ無数の敗れ去った屍が、、、 それにしてもやはり峰くんはこのマンガの重要キャラですな、ヨーロッパ編に漂う若干のリズム感の欠落はこのキャラがいないせい。まぁターニャがその分補っていますが。
0投稿日: 2015.03.15
powered by ブクログ千秋、ヴィエラ先生と偶然の再会を果たす。 ウィーン小旅行を経て、それぞれのコンクールが始まる。 ショパン バラード第4番ヘ短調作品52
0投稿日: 2014.04.27
powered by ブクログテレビドラマ化から入りました すっかりハマっちゃいましたね~ 映画化にもなり「のだめ」を知らない人はいないでしょうね キャラクターもコミックと映像とピッタリだと思いませんか?
0投稿日: 2012.02.15
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ヨーロッパでのクラッシック音楽の世界をかいま見えるのが19巻です。 日本人だけでなく、どの国のひとも、それぞれの問題をかかえて音楽をやっている。 そんななかで、切磋琢磨の結果としてよい音楽が生まれる。 すばらしい世界の裏舞台をつぶさにみせてくれるとともに、 クラッシックの名曲の数々が出てくる。 また、1曲聞きたくなる。
0投稿日: 2011.08.14
powered by ブクログ帯表 こんなに笑えるクラシック音楽があったのか!? のだめ王国の住人たち 李雲龍(ピアノ) 「ボクの家族への愛は・・・全部ピアノへ捧げるヨ」 エコール・ノルマルに通う中国人ピアノ留学生。家族愛がとても強く、両親の期待に応えようと奮闘するあまりホームシックになる。お金に細かい倹約家。
0投稿日: 2010.03.21
powered by ブクログアニメにもドラマにもなった超有名漫画なので 『ハンハン』『デスノ』に続いて今さらジローな読書レビュー。 入りは兄が持っていたDSソフトでした。 ぷりごろた行進曲が気になって、もしかしたら面白い漫画なのかなぁ〜と。 で、年始のスペシャルドラマをちょっと拝見。 上野樹里ちゃんののだめがすごくかわいくてさらに気になったので のりちょびさんに借りました。 18巻だけなかったけど想像でカバー。 とにかくのだめが素直でかわいい。 千秋もとってもかっこいい☆ 2人とその仲間たちが音楽をがんばっている姿に すごーく励まされたり、共感したり、けたけた笑ったり。 ほんとに良い漫画。 才能があるのにピアノを楽しみたいだけののだめが ピアニストを目指していく過程がすっごくよかったです。 プラス、千秋がどんどんのだめにハマっていくところも自然でイイ☆ 千秋のモノローグがいいんだよ。 2人のボケとツッコミ、超あこがれ~! ブラックジャックとピノコに並ぶ理想のカップルかも!? のだめ、ピノコにちょっと似てる。 一途でしょっちゅう怒られているところが。 モーツァルトの詩がすごくバカっぽくておもしろかったぁ。 今度書き写そうと思います。 原作を読んで、改めて上野樹里ちゃんののだめが すばらしくかわいいと思いました そして、瑛太くんは峰くんをやるなら 髪の毛を短くするべきだったと思いました。 水川あさみも。 竹中直人のミルッヒが不評なのも仕方ない。 (ドラマの公式HP、インタビュー参照。) 漫画の絵に近ければ近いほどイイに決まってるんだから。 その点、ベッキーはよかった。 めちゃくちゃターニャだった。 玉木くんはも少しガタイがいいと千秋っぽい。 でも、声がいいから良し。
0投稿日: 2010.01.25
powered by ブクログ購入済み 19巻は昨日(13日)発売だったので、コンビニで買って帰ろうと思っていたのですが、 仕事後ベビーシッターが入っていたので、きれいに忘れて帰宅してしまいました(汗) 今朝会社にて。 昨日の午後から高熱を出して休んでいたm-aniは普通に出勤していたので一安心。 m-aniとお嬢さんのカヤヒメものだめの読者。わたしが読み終わったらレンタルする人の一人なのです。 「昨日はのだめをコンビニで買って帰ろうと思っていたのに忘れて帰っちゃったから今日は本屋さんによって帰りたいのだ。」 と言ったら 「コンビにもどこにでもあるってもんでもないしね~。」とかるく言われる。 m-aniその後上越市に仕事の打ち合わせで出かけていきました。 移動と打ち合わせの時間を考えるともう帰ってきてもいいな~と思う時間になっても帰って来ない。 う、やっぱり体調大丈夫だっていっても、誰かと一緒に行ってもらった方がよかったかなぁ、と心配し始めたら帰ってきた。 「はいおみやげ~」とぽんと机の上においてくれたのがこれ! 上越のコンビニにあって買ってきてくれたんだそうです。 持つべきものはいい上司。 ありがとうございます~!!! でもね、このあと11時まで大残業(笑) 文句ひとついえない状況をつくるm-ani恐るべし!デス。 さて本題。 今回はターニャとユンロン、そしてスランプ中の清良の心の動きが痛くて、痛くて。。。。。 音楽はやっぱり努力や練習も必要なんですが 才能って大きいもの。 凡人のわたしには心の痛くなるシーンがたびたび。 そしてSuicaを持っているミルヒーが素敵。でも心配。 峰との再会もよかったんだけど真澄ちゃんパリにこないかしら? そんな風に思った19巻でした。 フランベするパスタって何パスタ?
0投稿日: 2010.01.22
powered by ブクログこの号では千秋 & のだめカップルのお話よりは音楽留学されている皆さんのご苦労がきっちりと描かれている・・・・・そんな印象を持ちました。 もちろん私費留学される方も今では多いんだろうけれど、やっぱり奨学金やら国からの援助金やらで勉強していらっしゃるケースが多いだろうと思うんですよね。 そういう意味ではある意味「金の切れ目が勉学の切れ目」みたいな部分もあって、そのストレスときたらハンパなものじゃないだろうと思うんですよね。 現代の日本人の大学進学と同じように「入学(留学)するまでは必死。 合格したらちょっと息抜き & 青春を謳歌。 卒業間近に大慌て・・・・・」というのは何となく理解できるし、それ以上にその大慌て以降の必死度みたいなものが並大抵のものではないというのもすご~くわかるような気がします。 (全文はブログにて)
0投稿日: 2009.12.21
powered by ブクログ2008年に流行ったのだめなのです〜♪2巻以降も読みたいなぁvv けど、読み出したら止まらなくなりそうなのですー*^^* 今年の12/19〜劇場版のだめが公開なのですねー!!!また流行りそうな予感〜vvv
0投稿日: 2009.11.24
powered by ブクログもっと高くもっと遠くまで――。舞台はパリ、コンクール開幕!!おじゃま虫カップル付きでウィーンを訪れたのだめと千秋は、留学中の清良と再会。コンクール出場を決めていた清良の迷いとは……?パリでも、ターニャとユンロンがコンクールに向けて猛練習中。それぞれが希望と迷いの中で揺れながら未来へと走り始める。そして、一番星を背負って、あの男がパリの地に立つ!!
0投稿日: 2009.06.15
powered by ブクログユンロンが、どうやら退場するようです。 このあたり、本当に、シビアだ。 そして、久しぶりの峰くんと清良でした。まだ、あってないけど(笑) そして、ターニャとヤスの恋の行方は? なんか、すごい見所いっぱいで、充実しています。 次が、すぐ読みたい。
0投稿日: 2008.09.10
powered by ブクログ去年の今頃1〜16巻まで読んだので、続きを読んだ。のだめおもしろいなー。連載終了したら大人買いかな。
0投稿日: 2008.05.08
powered by ブクログ「こんにちわは、ミネリュウタロウです。私の名前はありがとう!!」 大爆笑です。峰。 今回の気になる曲リスト ・マーラー・・・交響曲第2番 復活
0投稿日: 2008.04.26
powered by ブクログもっと高くもっと遠くまで−−−。舞台はパリ、コンクール開幕!! おじゃま虫カップル付きでウィーンを訪れたのだめと千秋は、留学中の清良と再会。コンクール出場を決めていた清良の迷いとは……?パリでも、ターニャとユンロンがコンクールに向けて猛練習中。それぞれが希望と迷いの中で揺れながら未来へと走り始める。そして、一番星を背負って、あの男がパリの地に立つ!!
0投稿日: 2008.03.15
powered by ブクログすっかり有名になっちゃって…寂しい感。 二ノ宮知子は天才だと思う。 千秋様は私的結婚したい男性(漫画編)で常にトップを走り続けてる完璧なヒトです…
0投稿日: 2008.02.24
powered by ブクログいやー破壊力あるなあ「のだめさん」砲は。前巻18巻ラスト、はじめてのサロンコンサートを見事に成功させたのだめ。でも千秋は来ない、次の仕事の依頼も来ないのないない尽くしでおまけにドレスもバクハツしちゃう(これは自業自得)。踏んだり蹴ったりで夜のパリをひとり咆哮しながら駆け抜けるのであった。どーするどーなる以下次巻!うーんドラマチック。物語はこうでなくっちゃね!(続きはhttp://nyayuki.cocolog-nifty.com/nyas_manor/2007/11/post_7431.html)
0投稿日: 2008.02.17
powered by ブクログやっぱりおもしろい☆ ちゃんと自分で揃えたいなと思う本。 これ読んでるとクラシック聞きたくなるなぁ〜☆
0投稿日: 2008.01.29
powered by ブクログのだめもついに19巻の大台。終わりが見えないのだが、編集部が引き伸ばしてるのでは…??いや面白いんだけどさ。
0投稿日: 2008.01.17
powered by ブクログ2008/1/6 ■バカップル千秋&のだめはもう置いといて…。清良、ターニャ、ユンロンの奮闘振りがシビアで、良い。そして、峰登場!!愛すべきアホは可愛い。
0投稿日: 2008.01.14
powered by ブクログ昔少し1、2冊読んだのですが、ドラマ版で萌えて続編再読。漫画も最高です。熱いです(スポ根並?) 何か夢に向かってがむしゃらに自分も走らなきゃ!と思わせてくれるような…
0投稿日: 2008.01.12
powered by ブクログユンロンが気持ちを入れ替えてピアノを弾きだした途端、ラジオからマツケンサンバが流れ出したて噴いた(爆) 嗚呼・・なんて絶妙なタイミング。
0投稿日: 2007.12.27
powered by ブクログそれぞれがそれぞれの道へ、少しずつ動き出していく。アパルトマンの面々もこれからどうなっていくのか…。今後の展開に期待デス!
0投稿日: 2007.12.22
powered by ブクログ個人的に中だるみ感のあったのだめですが、ここにきてまた面白くなってきました。のだめに対する千秋くんのスタンスが急に近づいたからだと思われます。笑 正座、のだめ「さん」呼び、千秋くんの真似をしたのだめの「にゃんにゃん指揮」の場面、ひっじょーに笑わせていただきました。
0投稿日: 2007.12.20
powered by ブクログちょっと前に買ったのにいまだに読み返してる。17、18はマンネリ?だったけど、この巻はホント大好き。峰、清良が出てきたのはもちろん、ターニャ、くろきんも・・・。コンクールの話はシビアだったけど・・。ウィーン旅行はかなり好きです。次巻が待ちどうしい。
0投稿日: 2007.12.17
powered by ブクログ相も変わらずハイテンションです。でもちゃんと人間が描かれてるというか、だからこそなのか。音楽で繋がるのも楽しいですね。
0投稿日: 2007.12.11
powered by ブクログ母曰く「千秋は何故のだめとつきあっているか納得がいかない」だそうで。そんな本気にならなくても、と思った。
0投稿日: 2007.12.02
powered by ブクログドラマが始まる前から読んでいたけど、本当に面白い。 リズムがよくって、どんどん読んでしまう。 あと、以前吹奏楽部に入っていたので、音楽漫画というのも楽しい。
0投稿日: 2007.11.29
powered by ブクログ音大でくりひろげられる愉快な物語!! のだめや千秋など個性豊かな登場人物が登場して、物語を盛り上げます。 19巻では、日本を出てパリでの生活が読めます。音楽に関わる事が多く出でくるので、音楽好きの人におすすめです。
0投稿日: 2007.11.29
powered by ブクログ読んでておもしろいマンガです!! クラッシック音楽が好きな人はもちろん、あまり興味のない人も是非読んでみてください!
0投稿日: 2007.11.28
powered by ブクログのだめと千秋がなんだかラブラブ化?しているような…。その他にも恋愛要素を強く感じた巻でした。「俺の音を聴け!」は忘れない。
0投稿日: 2007.11.25
powered by ブクログ今回はターニャがメイン?? 相変わらずよくわからない関係の二人。 これ、いつまで続くのかしら。 あ、峰も出て来たよ。(笑)
0投稿日: 2007.11.24
powered by ブクログ久しぶりに峰と清良が登場。 お正月にTVドラマのSPがあると聞き、今から楽しみ♪玉木宏の演じる千秋先輩を見れるのが嬉しい☆
0投稿日: 2007.11.21
powered by ブクログ人間的に問題があっても音楽で帳消し…コレって音楽を他の何かに変えても成り立つよなあ(笑)でもそれが「音楽」であることコソが、このお話を特別な存在にしていると思う。音楽をモチーフにした恋愛コミックではなくて、恋もする音楽家たちの音楽の話。うーん、ホイリゲいきたい〜
0投稿日: 2007.11.19
powered by ブクログ2007.11.18 最新刊が出たので、早速購入。 ストーリーが面白くて笑えるところもあるが、小さいところで結構笑える。コンテストでアンコールしてるヤツなどなど。4コママンガではプジョーが登場し、普段同じことをやっている私としては「やっぱやるよねー」とうなずいたものの、これでいいのかっ?
0投稿日: 2007.11.19
powered by ブクログ知っているか! 生で演奏を聴いたら、本当にのだめ顔になるということを! そしてこの漫画は本当にあの悦楽の瞬間を切り取ってあって、すんげぇ面白い。 クラッシックに興味が無い人も、クラッシックが好きな人も是非一度読んで欲しい。俺様何様千秋様と変態のだめによる、世界を巻き込んだオーケストラ。毎回新刊が出るのを楽しみにしている、本の一つだ。 クラッシックは快楽だ! 全部星五つ評価なんだけどな。めんどくさいから最新刊を星五つ。
0投稿日: 2007.11.19
powered by ブクログのだめの新刊。面白かった。 なんかこうやってみんなでわいわいやってるのと、音楽と、恋愛と、いろいろあってバランスよく楽しかった。 峰と清良とかなんかもう懐かしくすら感じるのと(作中でも2年か)、あんまそうでもなくすぐ馴染む感じとか。 ターニャと黒木くんも気になるところです。
0投稿日: 2007.11.18
powered by ブクログ清良と峰再登場。 国際コンクールが開かれ、清良とターニャ、ユンロンが出場する。 峰はいいね、このままずっと出して欲しい。真澄ちゃんもいればいいんだけど。 2人は相変わらず出番少ないくて話が進まないのがアレだけど。
0投稿日: 2007.11.18
powered by ブクログ日本編の懐かしいキャラが登場!! 2年経ってるって設定らしいけど・・・ 濃さはかわらず!!むしろパワーアップ?? パンも始めたのか・・・ おやじよ・・・
0投稿日: 2007.11.16
powered by ブクログそれぞれ見えない将来に不安を抱えつつも進み始めた感じです。 のだめ節も相変わらず。 しかし、日本のほうが勢いがあって面白かったと思います。
0投稿日: 2007.11.16
powered by ブクログ待って待った最新刊! なんだか千秋よりのだめの方が(恋愛に関しては)しっかりしてるような? 千秋の犬プレイがよかったw 久しぶりに峰が出てきてうれしいな。キヨラの必死なシーンがイイw
0投稿日: 2007.11.16
powered by ブクログ自分がこんなに峰好きだなんて思いもよらなかった。ホントにこいつらつきあってんのか?とどこか引っかかってたけど序盤の正座千秋とのだめのやり取りで腑に落ちた。表紙の主役が見間違いようもないくらいのだめではなく楽器(コントラバス?)なのがいい。
0投稿日: 2007.11.15
powered by ブクログ峰くんやキヨラが久々の登場の巻。そして黒木くんとターニャどうなるのかな? ターニャにはコンクールも恋もがんばって欲しいな
0投稿日: 2007.11.15
powered by ブクログターニャの戦いシリーズですね。あとは懐かしいメンツが出て来て面白くなってきて。千秋が日本にいた頃からは大きく環境も変化してきてて、様々な経験を経て人間的にも成長した彼らが描かれている。店舗よく読めて、続きが気になる作品。
0投稿日: 2007.11.15
powered by ブクログいやー久しぶりに面白かった!!いや、いつも面白いのですが、こう…突出した弾けるパワーっちゅーのを最近感じてないなぁと思っていたのですよね。だけど今巻は最初の頃ののだめを彷彿とさせる弾けぶりでゴザイマシタね。ターニャやユンロン、黒木君に清良と峰が加わって、それだけじゃ留まらずジャンやユウコまで!(笑)久々に声をあげて笑わせてもらいました。これよこれ!のだめはコレよ!人間関係のドタバタだけじゃなく、ちゃんとコンクルが絡んできて、すっごいバランスの取れた巻でゴザイマシタ。はー満足☆個人的には千秋様とのだめの恋愛は要らないんですが、ターニャと黒木君にはすったもんだやって欲しい。ターニャ、がんばれ!(笑)
0投稿日: 2007.11.14
powered by ブクログ千秋とのだめのラブがUPしてますね(笑)。峰と清良などカップル多数(!?)でますます目が離せなくなりそうです。
0投稿日: 2007.11.13
powered by ブクログオレ様千秋が段々とのだめに飼い慣らされて行く。壊れていく。のだめ沼に嵌り、足が抜けなくなって行く。この先、展開はどうなるの?
0投稿日: 2007.11.13
