
ジパング(18)
かわぐちかいじ/講談社
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総合評価
(3件)4.5
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
1/1000秒で演算された、殺戮――。日々激化する戦局とともに、“60年後のイージス艦”「みらい」は、確実に太平洋戦争のまっただ中へと飲み込まれていく。それは、第二次大戦の“史実”には存在しなかった戦いである。そして“史実”には存在しなかった“犠牲者”が、一人、また一人、インド洋の藻屑となって消えていった――。(Amazon紹介より)
0投稿日: 2017.07.03
powered by ブクログ武器を持つ「軍人」であるからには、やっぱり心のどこかで戦いたいと思っているのかもしれません。 もっている武器の威力を試してみたいというのは、かなり強い誘惑です。 それが、相手よりも優位であると思える時は、もっと…。
0投稿日: 2014.04.02
powered by ブクログ「沈黙の艦隊」も好きだけどこの作品も好き。この作者の後半に進むに連れて読者を置いて暴走する感が大好き。
0投稿日: 2005.06.07
