
Q.E.D.―証明終了―(38)
加藤元浩/講談社
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総合評価
(4件)4.3
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powered by ブクログ『虚夢』★3 ラストの一言が全て虚夢だったことを物語ってる。 『十七』★4 和算についてのお話。
0投稿日: 2015.05.26
powered by ブクログ「17」は特に面白かった。虚数は理解しにくいけど、面白いですよね。「大学への数学」いっぺん買ってみるかw
1投稿日: 2011.02.22
powered by ブクログ口だけが巧い極悪な映画プロデューサーを巡る殺人事件「虚無」、神社に納められたお堂に込められた時を超えた願い「十七」の2編。 38巻も続いているミステリコミックで、非常に安定したおもしろさを持っています。 今回は、日本に育っていた「和算」という文化と「算額道」をエッセンスにしながら、ストーリーを展開する「十七」が秀逸です。
0投稿日: 2011.02.20
powered by ブクログ『虚無』、『十七』収録。 江戸時代の和算家が遺した想い。 和算を題材にした『十七』がQ.E.Dらしくて凄く面白かったです。 加奈の巫女姿が可愛い。
0投稿日: 2011.02.19
