子どもにとって、食事がいかに大事か。 この本では、今まで自分が思ってきたことが事実ではなかったり知らずに過ごしていたらと思うと・・・読んでよかったなぁと思ってしまいます。 毎日のことだから、少しの気遣いでずいぶん変わってくるのでしょうね。