
総合評価
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powered by ブクログ「ドイツの良心」、白バラ抵抗運動のことは今まで知らなかった。 中心人物は兄・ハンス(24歳)と妹・ゾフィー(21歳)。 自分たちの命が危険にさらされているにも関わらず、ドイツのためにとった行動は言葉に言い表せないほど、素晴らしい。 処刑されたが、彼等の姿はまさに『誉』そのものだった。 もし、これが自分達、つまり、パートナーとこのような境遇になった時に、果たして同じ志で最後まで共に生ききることができるのか。 それをお互いの心に問いかける必要がある。 ここまでには、なれないにせよ、まず自分から相手を思いやる、愛する、受け入れるという行為を実行していかなければならない。
0投稿日: 2024.10.06
powered by ブクログ結婚を考えている相手がいるため 手に取ってみた本。 結婚には相当の覚悟が必要であることを再認識。 それもアガペのような真の愛を求め続ける意志。 以下を行動に落とし込む 1.結婚を決めたらプリマリタルカウンセリング 2. 初めから離婚という二文字を一切考えない 3. 指摘されたら改善する義務がある 4. 二人ともが。同じゴールを見ていないといけない 5. 共通の体験をとことん増やす 6. ありのままの姿で愛する。 7. 何事も保証はない 8. 以上を誓っても2分10秒に離婚発生の事実
0投稿日: 2024.08.28
powered by ブクログ兎も角、この本の内容とは少しずれるが、 女は「だって」を使わないように、 感情の伝達を後回ししないことが大切だと思う。 悲しくなったら悲しいと、嬉しかったら嬉しいと、出来ればカッコイイとか凄いとかは3割増でわかりやーーすく伝えることが、自分にとってもパートナーにとっても気持ちが良い。 間違っても「察してくれると思った」なんて言い訳を使わないこと。 この本ではPMSについて書かれている、 男性には前作よりも今回の本をより読んで欲しいなぁと思う。
0投稿日: 2021.01.30
powered by ブクログ結婚に迷いがある人に、教えを書いてくれてるのかと思っていました。 ところが、著者の体験を書いているのか大半で、参考にはなりますが、教えとしての内容ではなかったと思いました。
0投稿日: 2014.01.21
powered by ブクログメンストロールサイクルとエモーショナルバランスについて知ることができて良かった!自分をかわいがってあげよう、という言葉が印象深かった。
0投稿日: 2012.09.25
powered by ブクログ「この人と結婚していいの?」の続編。 大体、前著と同じような内容でした。 PMSについてはこの本の方が詳しく説明されていて、自分に当てはめたら見事にそうで、びっくりすると同時に知れて本当に良かったと思いました。 この本も読んで良かったな♪ こちらも「この人と結婚していいの?」を先に読むことをおすすめします。
0投稿日: 2009.06.09
