
総合評価
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powered by ブクログもはや春の風物詩。 春だねぇLOVEだねぇ。 ロンドンからあの二人が来日、を始め 今回もさまざまな事件が起こるが、 私としては長年のとあるルーティンからの卒業が一番の大事件(自粛)。 終章はちと急ぎ足で、あの人の行動にはちと疑問(自粛)。 前作は復習したけど、 やはりその前も読み返したくなってくる。
7投稿日: 2026.05.18
powered by ブクログいつもどおり陽キャでスペシャルスキルの間で解決。そういう小説なんだけれども。さすがに登場人物の関係をおも出せなくなってきた
0投稿日: 2026.05.16
powered by ブクログ「東京バンドワゴン」シリーズの最新刊。 どんな問題も、あれよあれよという間に、 うまいこと繋がって、笑顔のうちに大団円…、 このシリーズのお約束のようなもので、 絶対に読者を裏切らない、確固とした安心感、 信頼に裏打ちされている。 だから、ヒリヒリしたい、ぬるいストーリー展開は、 ごめんだという読者には、あまり、お勧めできない。 堀田家の新しい一年。 ステージバスの進捗、ジュン・イノウエの来日、 そして、また、新たな繋がりが…。 騙し、裏切り…、などなど、身も凍るような悪意に 取り巻かれ、息をするのも苦しくなるような作品を 読む機会も多いが、ぬるま湯であろうと、 都合よすぎであろうと、このシリーズだけは、 このまま、このまま。
2投稿日: 2026.05.16
powered by ブクログ毎年春のお楽しみ。堀田家のみなさんとの再会。 勘一さん、あいかわらずお元気で何より。 今回は、比較的穏やかに過ぎた1年かな。 堀田家のお話も、もう20年を超えたのか。鈴花ちゃん、かんなちゃんも大きくなって。 紺や青も、すでに青年とは言えないご年齢。 新たな世代も誕生してくる。 立ち上げた会社も順調に進んでいきそうで何より。 ま、あの偶然はできすぎでは、と思わないでもないけど、それが堀田家なのかも。
0投稿日: 2026.05.09
powered by ブクログ相変わらず、登場人物のほとんどが優秀で良い人間で、 いろいろあっても上手いこと丸く収まります。 最初の頃は楽しく、感動もしながら読んでましたが、 最近は何もかも都合良く収まりすぎて冷めますね。 だったらもう読まなきゃいいじゃんとも思うのですが、 登場人物に何が起きるのか気になってついつい読んでしまいます。 ここまで読んだら、読み遂げたいですからね。 でも、もうそろそろ終わってくれていいです。
1投稿日: 2026.05.03
powered by ブクログ春になると会えるバンドワゴン。人が必ず経験する二つのこと。それは出会いと別れ、なるほどね。そして生きるということは選択をすること。LOVEだねえ!が若い世代に継がれていってるのもいいな。
0投稿日: 2026.05.02
