
総合評価
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powered by ブクログおっとこれは今後とも深い因縁が続いていきそうなキャラが本格参戦してきたぞ。 それにしても、今回に関してはマジで衝撃の方が強すぎて語彙力搾り取られるかと思ったわ。やべーな。なんというか、改めて感じたんだけど "クラブ" って闇が深いというよりも狂気っぷりがヤバいっていうイメージの方が強いな。やってる人はバラバラだし方向性に際はあれど毎度のことながらグループ全体として誤差の範囲に収まらないヤバいポイントを加算してきているような気がする。っていってもまだ3巻なんだけど。一体ラストはどうなっちまうんだこれ⁈
0投稿日: 2025.08.29
powered by ブクログヒロイン不在でトーンダウン。まぁストーリー半ばの一冊はこんなもんか。そろそろ展開もマンネリ化してきたことだし、続刊にはでかい一発を期待したい。
0投稿日: 2018.10.20
powered by ブクログ今までで一番ヒャッハーな話だった。 ブルク・クヴァルは脱出ゲームみたいだと思った。 アストライアとイヌガミ、女の子が登場。 これからどんな感じに話に絡んでくるのか楽しみ。
0投稿日: 2016.04.04
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
面白い。 やっぱりライバルというか同等の敵出現。 さらに6人だっけ。リストに載ってないのがいるらしい。 探さないと。 CIAは仕事じゃなくてお手伝いだったのね@@; 長期休みって自由すぎる~~。 たまにはサクッっと終わってすっきりするのを読みたい。
0投稿日: 2012.09.03
powered by ブクログケモノガリは1巻が完璧な出来なんで、そこから先はこの世界を好きになった(と言えば語弊が生じるので、もっと浸りたくなった)人たちに対するボーナスステージな面もあるわけですが、どんどんストーリーが展開して広がっていくのが嬉しい。もっと読まれて欲しいシリーズ。
0投稿日: 2011.09.14
powered by ブクログ主人公にライバル登場。死の罠を超えた先――冥き古城の一室で、暇潰しに動物虐殺をしながら君を待つ。 今回も存分に厨二成分を補給させてもらいました。才能と能力のぶつけあいに、熱くならない奴はいないっ。 続きがとても気になります。
0投稿日: 2011.06.21
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
人狩りクラブに狩られかけて逆に狩るようになった殺人の天才がとにかく戦う話。3冊目。 3冊目はシリーズ化に向けての引きが強い。 1冊目は完結のつもりで書いていて、2冊目はそのままもう1冊。3冊目である程度長期のシリーズを見込んだ感じ。 シャーリーは2巻から出ているが、緩やかなつながりだが、味方にも絆を感じるのが出てきて、敵にも同世代の天才君とか、仲間の宿命の相手とかが出て、何巻かかけて追っていくのであろう展開。 これはまあ、その何巻かかけて面白くなるための布石であろうけれども、それを後回しにすることで、1、2巻程の力はない。ギミックは某ブラックジャックを思い出すが、それはどうか?であるし。 まあまず、これが助走であるのなら、次巻以降に期待しよう。
0投稿日: 2011.04.10
powered by ブクログなんかTRPGでのトラップを思い出しました。それより凄惨ですけど。 毎回違ったシチュエーションでの戦闘は熱いです。 新しい敵、新しい仲間。 物語は続きます。次も楽しみです。
0投稿日: 2011.02.22
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
思ったより長期シリーズ化しました 荒んだ世の中です っていうか終わるのか?コレ? ライバル(?)がイメージよりは強くなくて そこはちょっと失敗かも?
0投稿日: 2011.02.20
powered by ブクログケモノガリ3 沈黙の古城 今回は無双は抑えめ そのかわり謎解き要素と白熱バトル分か追加された B級アクション映画風なのは相変わらずで 今回は特にアドベンチャーアクション映画を見ている感じが強い 物語的には新用語や登場人物増えたりと伏線が見え始め 徐々に物語の全容が見えてきた感じ 無双が減って悲劇もあってと前巻までと比べると爽快感や疾走感は少々減ったが 物語的には盛り上がってきた 犬耳ヒロイン分も補給されて大満足 わんわんお! しかし次巻はいろんな意味で危険そうで 大丈夫なのか不安になる 無事4巻が出ますように ページの都合であとがきがないのが少しさみしい
0投稿日: 2011.02.18
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
今までは圧倒的な強さの楼樹君でしたが今作は無双しません。今回は謎解き屋敷に放り込まれてるというのもあります。屋敷の主人は娯楽提供者なので当然血なまぐさいですが。敷いてあげるなら動物相手ぐらいでしょうか。どこのモンハンだ。 前作のラストに登場したアストライアという少年も登場。今回は上から見下ろしてるだけかなーと思いきや……。舞台となっている屋敷にいる少女もこれまた曲者。シャーリーさんは残念ながらわりと空気です。しかし何故そこまで協力してくれてるの貴女。 やだ何この子たち怖い。大人より子供怖い。個人的にはそんな風に思えちゃう3巻です。 ところで次の舞台がガチでやばそうなんですが大丈夫ですか。
0投稿日: 2011.02.18
