競輪という世界

轡田隆史, 堤哲, 藤原勇彦, 小堀隆司 / 文春新書
(2件のレビュー)

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ブクログレビュー

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  • うみかもめ

    うみかもめ

     祥から現在に至る競輪の歴史がすべて書かれている。組織、競技場、機材、選手、レース、とにかく競輪のすべてだ。ただ一つ抜けているのは、ギャンブル依存者の視点だけ。
     第4コーナーを抜け、時速70㎞/hでゴールに駆け込んでくるという表現だけでうれしくなってくる。You Tubeのアーカイブと合わせて読むとほんとにおもしろい。続きを読む

    投稿日:2021.01.31

  • 文藝春秋公式

    文藝春秋公式

    【「人類最速の格闘技」のすべて】「ケイリン」として五輪競技にもなり、年間250万人以上の観客を集める競輪。人間同士が戦うレースとしてのドラマと魅力を一冊に!

    投稿日:2020.10.20

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