働き方の哲学 360度の視点で仕事を考える

村山 昇, 若田 紗希 / ディスカヴァー・トゥエンティワン
(51件のレビュー)

総合評価:

平均 4.1
20
15
11
0
1

ブクログレビュー

"powered by"

  • Yumi

    Yumi


    202109

    思ったより吸い込まれるような内容でもなかった気が。単に新鮮味がなかっただけかな?笑

    最後のワークライフバランスとワークライフブレンドの違いがよくわからなかったなー。
    いまの自分はどっちなんだろう。続きを読む

    投稿日:2021.09.15

  • かか

    かか

    【概要】
    働くということに対して、哲学的、文学的、分析的と、さまざまな角度から説明している本である。
    【なぜ読んだか?】
    会社で自身にとって節目となるイベントがあり、働くということに対して今一度考えたくなったから。続きを読む

    投稿日:2021.09.08

  • 長年の読書家

    長年の読書家

    仮説
    以下の人には響くかもしれません。
    ・30代/社会人3-7 年目/管理職前
    ・働き方への疑問/人事評価への疑問/なにを目指して良いかを考えることがある

    全てが響くというよりも、今の自分に「なるほど!」と思わせてくれる言葉や問いかけ集めのような読書時間でした。
    この本が体系的に書かれていることから、これまで読んだ関連書籍の位置付けも復習することができました。(知ってる内容の章は読み飛ばしました。)

    表現がやわらかく優しく、ストレスに敏感になってる自分にとってはとてもあたたかな優しいありがたい本でした。ありがとうございました。
    続きを読む

    投稿日:2021.08.31

  • tentecomyer

    tentecomyer

    働く上での小さな疑問を一つ一つ丁寧に読み解いていて、学ぶことが多かった。
    抽象的になりがちな話も図やイラストを織り交ぜて説明する事で、イメージがつかみやすくよい。
    自分の中でのこれからのキャリアを考える上で、とても参考になる1冊でした。
    おすすめです。
    続きを読む

    投稿日:2021.08.24

  • しまなん

    しまなん

    出来事⇨とらえ方(観念、解釈、思い込み)⇨感情


    【健やかな「観」をつくる】○おおらかな解釈・成長観。おおらかな感情で受け止められる。角のあるとがった解釈・思い込みは、とがった感情をもたらしイライラになる。

    自導(セルフリーダーシップ)のために【羅針盤を持つ、船を作る、目的地を描く】自導の反意語は、漂流。
    羅針盤があれば、ブレない判断がくだせる。船を作るとは、能力体力経済力をつける。目的地は、最終的な到達点・理想を理解していること。
    続きを読む

    投稿日:2021.08.11

  • 今野 圭

    今野 圭

    仕事、会社の定義から生き方、考え方まで73のテーマに関する解説をしてくれます。中には知らなかったともありざっと一通りの考え方を知るには良い本だと思います。
    ただ、ここのテーマをもう少し掘り下げないと意義深くならないような気もしました。続きを読む

    投稿日:2021.08.07

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