アル‐ナグクルーンの刻印 星は踊る

響野夏菜, 桃栗みかん / 集英社コバルト文庫
(1件のレビュー)

総合評価:

平均 2.0
0
0
0
1
0

ブクログレビュー

"powered by"

  • 彩波(いろは)

    彩波(いろは)

    このレビューはネタバレを含みます

     ようやく、謎が一つ解けました。
     でも、どうして次男が残ることになったのは、さっぱりわからないし。
     うさんくさい人間がチョロチョロし始めてるし。
     何が一番いいのかさっぱり解らない。

     でも、意志の強い、女主人公は大好きなので、ヴューは、大好きですよ。
     個人的には、どれも、あれも、これも、力が強い人がてんこ盛りで、とっても羨ましいです。
     素直にヴューと、ナイザがくっつくのかと思ってて、アキエの心配は余計な心配にしか見えなかったんですけど……ちょっと雲行きが怪しくなってきたな……。
     いったい全体、どうなっちゃうんでしょう?
     ヴューのいなくなった兄弟たちも気になるところ……。

    レビューの続きを読む

    投稿日:2012.09.20

クーポンコード登録

登録

Reader Storeをご利用のお客様へ

ご利用ありがとうございます!

エラー(エラーコード: )

本棚に以下の作品が追加されました

本棚の開き方(スマートフォン表示の場合)

画面左上にある「三」ボタンをクリック

サイドメニューが開いたら「(本棚アイコンの絵)」ボタンをクリック

このレビューを不適切なレビューとして報告します。よろしいですか?

ご協力ありがとうございました
参考にさせていただきます。

レビューを削除してもよろしいですか?
削除すると元に戻すことはできません。