鉛筆一本ではじめる光と陰の描き方 ロジカルデッサンの技法

OCHABI Institute / インプレス
(3件のレビュー)

総合評価:

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ブクログレビュー

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  • a0019447

    a0019447

    このレビューはネタバレを含みます

    光と陰編だけあり、バリューについて詳しくかかれている。

    メモ
    ・知ることで描けるように。物を分解する。
    ・手前と奥ではバリューに差をつける。手前を濃く、奥は薄く。
    ・逆光順光で影は変わる。合わせてバリューの濃さも変えていく。
    ・質感をとらえる。木材かレンガか、金属か。特徴を表現していく。

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    投稿日:2020.12.30

  • えん

    えん

    中学校の美術で習う内容なので、お絵かき好きな小学生の中高学年が読むならいいかも。
    ある程度描く人間にとっては、新しい発見や面白味は全くなかった。
    パースについての言及は少なく、消失点を何となくイメージして歪めて描けってロジカルさいずこ?

    鉛筆デッサンがメインだから、紙と鉛筆を用意するのがまず面倒。
    見てて悲しくなったのだが、作例が上手くない。特に、
    P.145ワイングラスなんてボウルもフットも歪んで左が膨らみがちだし、
    P.111のコーヒーカップは胴長、丸みがなくて別物だ。
    もちろん写真と実物の差はあろう。
    でもお茶美なのに…素人と同じクオリティはわざとなんだろうか。
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    投稿日:2020.01.06

  • yurameke

    yurameke

    このレビューはネタバレを含みます

    ひとりまち

    まぁ。そんな一瞬で書ける様にはならないけど。
    整理されてて日本っぽい

    りおちゃんも一緒に描いて、
    でもかけなくて悔しくくて泣いてたかわいい。

    り。1217
    5y11m

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    投稿日:2019.08.06

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