鬼滅の刃 14

吾峠呼世晴 / 週刊少年ジャンプ
(9件のレビュー)

総合評価:

平均 4.0
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ブクログレビュー

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  • hkobayashi

    hkobayashi

    第4巻。刀の里編も佳境に入ってきました。
    上弦が二人もやってきて大変なことになっていますが、柱も二人でそれぞれ応戦です。しかし玉壺、気持ち悪い。(^_^;) そして面白いけど強い。しかし無一郎も記憶を思い出し、自分を取り戻し覚醒。超強いじゃないですか。さすが柱。玉壺を撃破。
    そしてこの巻で不死川(弟)の謎が判明。鬼喰って鬼化するとはなんてヤツ。マジかコイツ。。。
    そして残るは半天狗。上弦の肆だけあって、なかなかしぶとい。でももう少しで決着つきそうな予感を漂わせながら次巻へ。
    続きを読む

    投稿日:2020.03.25

  • bmaki

    bmaki

    上弦の肆、半天狗の5体目を探す炭治郎と玄弥と禰豆子。


    一方、時透無一郎は上弦の伍との本格決戦。
    過去の記憶が蘇る。
    無一郎は「自分ではない誰かの為に無限の力を出せる選ばれた人間」
    だということに気付く。

    その時、無一郎の頬には痣が浮き出ていた。



    一方上弦の肆、半天狗と戦う炭治郎たちは絶対絶命の状況。
    そこへ甘露寺登場!!
    柱の実力を見せつける。

    甘露寺が半天狗の分身を抑えている間に、
    炭治郎たちが半天狗の本体を追う。



    はぁ。息つく暇もない。。。
    次から次へと形態を変化させていく半天狗。
    これまでの鬼とは全く違う(^-^;

    鬼もどんどん強くなりますね。。。。


    もうこの辺に来ると、どの巻も 4.5 前後。
    目を離せない。次を読まずにいられない。
    続きを読む

    投稿日:2020.03.21

  • blue0603

    blue0603

    このレビューはネタバレを含みます

    第116話 極悪人
    第117話 刀鍛治
    ◎第118話 無一郎の無
    第119話 よみがえる
    第120話 悪口合戦
    第121話 異常事態(上弦の伍・玉壺)
    第122話 それは一時的な興奮状態 
    第123話 甘露寺蜜璃の走馬灯
    第124話 いい加減にしろ、バカタレ

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    投稿日:2020.03.08

  • Kei.Co

    Kei.Co

    このレビューはネタバレを含みます

    無一郎の無は無限の無。兄の有一郎が死の間際に無一郎に言った言葉。泣けました。
    そしてなんと不死川玄也は鬼を喰って一時的に鬼の体質になれる特異体質。鬼殺隊の隊員はみな特異体質なのか!?

    レビューの続きを読む

    投稿日:2020.02.18

  • なにがし

    なにがし

    話がダレないな、これは素晴らしい。
    初登場の時に、
    恋柱ってなんやんねん?って思ってましたけど、
    特に疑問は解けませんでした。

    投稿日:2019.11.25

  • へきくう

    へきくう

    みつりちゃん、表紙見てるとマッドな感じなんだけどね。可愛い性格してるよね。三郎、いや、無一郎の過去も悲しい。そして顔に浮かんだ痣はやはり日の呼吸を使うから?あれ、でも霞だったよね。日はすべての派生元だから?続きを読む

    投稿日:2019.08.01

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