私の愛しいモーツァルト 悪妻コンスタンツェの告白

一原みう, 井上のきあ / 集英社オレンジ文庫
(1件のレビュー)

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ブクログレビュー

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  • 【静】

    【静】

    ポップな表紙のイメージで、本体もドタバタコメディタッチなのかと思ったら、しっかりまともで真面目な愛の物語だった。(ある意味、表紙詐欺)コンスタンツェがもっとモーツァルトの変化に危機感を持って対処出来ていたら、或いはこんな結果にならなかったかもしれないが、そう出来るには若過ぎたのと、その時代の女性の立場的に出来難かったのかもしれない。続きを読む

    投稿日:2017.12.04

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