マンガでわかる やさしい統計学(池田書店)

小林克彦, 智, サイドランチ / 池田書店
(5件のレビュー)

総合評価:

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ブクログレビュー

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  • shoyakulibrary02

    shoyakulibrary02

    https://library.shoyaku.ac.jp/opac/volume/145274?current=1&locale=ja&q=9784262155609&target=l&total=1&trans_url=https%3A%2F%2Flibrary.shoyaku.ac.jp%2Fopac%2Fhome%2Fresult%2Fja%3Fq%3D9784262155609%26target%3Dl続きを読む

    投稿日:2020.07.12

  • hikarut

    hikarut

    かなり分かりやすかったけど、具体的な計算式が多く、当たり前だがやっぱり数学の知識がないと理解もしにくいなと感じた。

    投稿日:2019.11.21

  • 神楽出版企画・塩澤担当作品

    神楽出版企画・塩澤担当作品

    監修者と膝を詰めた作業で構成を含む編集協力をさせていただきました。「統計学」の入門書は数ありますが、本書は仕事で「統計」「データ」「予測」等を担当したもののExcelも苦手、という人でも読め、「統計の基礎の概要と応用への入口」までが一通り読破できる他書にない構成になっています。続きを読む

    投稿日:2019.10.22

  • pippin幸せ

    pippin幸せ

    "まんがでわかる"シリーズの中でも、これは本当にわかりやすい!統計学の基本の基本がわかりやすく、かつ詳しい説明もついており、楽しみながら統計学の基礎を知ることができる。
    ナイチンゲールが病院の衛生環境を改善したという話は知っていたが、それを統計学を用いて説得していたという事実には驚いた。こうしたコラムも面白い。

    身近な事例をつかって、段階を追って説明している方法にも敬服した。「むずかしいことをやさしく、やさしいことをふかく、ふかいことをゆかいに、ゆかいなことをまじめに」という監修者のモットーは、人に何かを説明する際のヒントにもなると思う。
    続きを読む

    投稿日:2018.10.05

  • keizoh

    keizoh

    現在はAIやディープラーニングなどと言って、機械が自律的に分析を行う仕組みがどんどん進化している。しかし使うこなす人間が意図を持っていないと何も意味が無いと思い、まずは分析のベースとなる統計学について入門書として読んでみた。
    はじめにで統計学とは「統べて(すべて)を計る(はかる)」等事の学問で、「便利なツール」「物事を整理判断するための技術」と書かれているので非常に気楽に読めた。

    漫画のストーリー仕立てで統計学を紹介している。これを読むとエクセルを使ってずいぶん高度な分析やマーケティングを行うことができるんだと思った。
    続きを読む

    投稿日:2018.04.22

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