マンガでわかる人工知能

藤木俊明, 山田みらい / インプレス
(5件のレビュー)

総合評価:

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ブクログレビュー

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  • ちくわ

    ちくわ

    【会社の本棚から②】
    基本の基本な本でした。
    これを1番最初に読めばよかったです。

    「絵でわかる〜」を読んで、これから人工知能についての本を読み進めていけるかが不安になりましたが、少しずつステップ踏んで行けたらいいなと思いました。
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    投稿日:2021.02.11

  • 北海道大学保健科学研究院図書室

    北海道大学保健科学研究院図書室

    北大 電子ブック

    【学内からアクセスする場合】
    https://elib.maruzen.co.jp/elib/html/BookDetail/Id/3000043598

    【学外からアクセスする場合】
    https://login.ezoris.lib.hokudai.ac.jp/login?url=https://elib.maruzen.co.jp/elib/html/BookDetail/Id/3000043598
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    投稿日:2020.10.23

  • gaigai1020

    gaigai1020

    コンピュータやインターネットが登場し、今ではそれなしでは仕事ができない。AIによって仕事を奪われる心配をするよりもAIにどんどん仕事を任し、人間は、AIにはできない仕事をする。それが筆者の主張である。AIを開発したり、AIが分析したデータを活用したりできることが望まれる。続きを読む

    投稿日:2018.01.01

  • mamor-book

    mamor-book

    このレビューはネタバレを含みます

    図書館貸出での読了。
    日常で少しずつ浸透しているAI技術についてや、AI(人工知能)の歴史とそして現状のブーム、危惧されることへの誤解の解説。
    よく取り沙汰されるのが、AIが人の仕事を奪うのではないか?という誤解。実際には、活用することでAIが人の仕事を手助けしてくれるようになるということ。

    特に日本では少子高齢化社会が急速に進んでいるので、人員が足らないまま、仕事を回すためにはAI(ロボット的なものではない)を活用することで、本来必要な仕事に集中できるようになる可能性がある。

    ただ、それには人間自身がAIについて学ぶ必要がある。過去のコンピュータやインターネットが普及した時のように。

    かつてネットも一過性のブームじゃないか?とマスメディアから揶揄されていたが、現在はすっかり生活の一部なのだ。

    AIが人間の能力を超えると言われる、シンギュラリティ(技術的特異点)が2045年ぐらいに予測されているが、もっと早くなる可能性もあり。

    未来に対して多くの可能性が記載されており、マンガで理解もしやすい1冊だった。

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    投稿日:2017.12.23

  • amano225

    amano225

    漫画で人工知能を解説した本。
    さすがに主人公の自宅のように、コミュニケーションロボットがいるようなところはもう少し先だろうけど、ちょっと前ならSF的なことも多いのかも。
    ところで、amazonのレコメンドシステムをAIの例としてあげているところがあったのだけど、昔からAIといわれてたっけ。10年ぐらい前はアルゴリズムの話題でよく話題になってた気がするけど、AIとはいわれてなかったような気がする。
    そういえば、LINEのチャットボットでアイコンが文面によって変化させることができるというのを初めて知った。そんなことしてるチャットボットがあるのか。
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    投稿日:2017.11.23

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