めだかボックス カラー版 PART6 不知火不知編 3

西尾維新, 暁月あきら / 週刊少年ジャンプ
(6件のレビュー)

総合評価:

平均 3.3
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ブクログレビュー

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  • こや

    こや

    このレビューはネタバレを含みます

    めだかが息絶え、復活する。
    不知火が乗っ取られ、一瞬の好きを逃さず。
    流石不知火といったところか?
    戦い終わって。
    月が地球に急降下する中、めだかは止めに行く。

    光景無糖な話なのだが、
    ま、漫画だからなw

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    投稿日:2019.07.13

  • yui☻

    yui☻

    全巻読了済です。
    文字量が多くって読み応えがありました!

    この巻が一番お気に入りです。
    球磨川先輩の答辞に感動でした ;ω;

    投稿日:2013.11.22

  • まいつき

    まいつき

    梟博士はクズの変態なんですが、彼の世の中「それっぽいもの」ばかりってのには、納得しちゃいます。

    いや、クズなんだけどね、あの人。

    やっと煮波大活躍、と思ったんですが、つなぎでした。
    本人も言ってたとおり、なんとなく生きてるだけの人間が、大活躍してはいけないのでしょうね。
    それこそ、「それっぽい」が幅を利かせる世界なんですから。
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    投稿日:2013.06.24

  • やお

    やお

    “「よさんか こわっぱ
    それ以上死者に鞭打つな 敗者を甚振るような真似をするな
    未熟とはいえ獅子目言彦に立ち向かった勇敢な戦士だ
    侮辱することは儂が許さん」
    「…………」
    「…………黒神めだか 安らかに眠れ
    そして誇れ 貴様は見事に戦った——」”

    あと1巻。

    “「『お前らなんか及びもつかない不幸な僕が』
    『世界のどこかで逆境の中へらへら笑って』
    『面白おかしく生きてることを思いだせ』
    『大丈夫』『僕がこの世にいる限り』
    『きみ達の人生は最低なんかじゃないから』
    『大丈夫』『きみ達がこれから経験する不幸など』
    『僕が十代で経験した不幸の一割にも満たないから』
    『大丈夫』『不幸な奴でも幸せになれるって』
    『僕が証明し続けてあげるから』
    『それでも自分が不幸のどん底だと思う奴は仕方ねえ』
    『いつでも僕に会いに来な』
    『不幸に底なんてないってことを』『骨の髄まで教えてやるぜ。』」”
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    投稿日:2013.06.16

  • 静華

    静華

     不知火編、完結。
     梟が果てしなく阿呆で滑稽で邪悪でいびつで気持ち悪かったです(誉め言葉)。
     合成着色料が大好きな、代わりが大好きな、そんな大変失礼で最低で実直な梟という存在はある意味でもののあはれをうつしているかのようでした。
     あと善吉が頑張るお話。
     そして迎える卒業式のお話(答辞送辞わろた)
    続きを読む

    投稿日:2013.06.11

  • rasen

    rasen

    不知火不知編完結まで。ジャンプの方ではもう最終回を迎えているけど、普通に今回ので終わっていても大丈夫な感じでしたね。とりあえず次で最終巻。9月を楽しみです♪

    投稿日:2013.06.09

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