まんがでわかる指名される技術(1) 六本木ホステスから盗んだ、稼ぐための仕事術

堀江貴文, 斎藤由多加 / ゴマブックス
(9件のレビュー)

総合評価:

平均 3.4
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ブクログレビュー

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  • sakasayo

    sakasayo

    「何かあったらお手伝いしますので、どうぞ呼んでください」という、たった一言。

    これだけで、戻りやすい印象を与えられる。

    投稿日:2020.02.27

  • ジュン

    ジュン

    Kindleで読んだ。まんがでわかりやすかったてす。タイトルの通りです。制服は仕事において鎧となる話や、相手は主役になりたくてお店に来ている話など、なるほど思える内容がありました。時間があったら、また読みたいです。
    トップの人が1人のオーナーばかりに頼って、抜かれる話が一番面白かったです。
    続きを読む

    投稿日:2020.02.25

  • たけ坊

    たけ坊

    マンガでわかりやすく読みやすい。本屋でチラチラ見かけたオリジナルはホリエモンが関わっていたのか。人間はみなわがままという前提。相手にメリットを与え、必要なタイミングで思い出してもらう。適切な距離感。すれ違いの際、足掻くのでもただあきらめるのでもなくまたご用命下さいと言えるか。制服は自己を捨て職務に邁進できる心の鎧。依存してはならない。自分前提をやめ、感情を排除し、好き嫌いという煩雑な問題から自分を解放。続きを読む

    投稿日:2019.08.25

  • かりん

    かりん

    人を自然と寄せ、円滑にビジネスを回すには、できない人にはテクニックがいる。結果、ビジネスを伸ばすに必要とわかるのが良い。

    投稿日:2018.05.05

  • ある

    ある

    2017/11/28

    子会社は上場できにくい 親会社への依存
    叱られてから始まるのが人間関係
    クレーム 疲れてもういいよを待つ
    三割打率 安定 ホームラン× ブレない
    クライアントとのつながり
    自己の利得がある方へ
    続きを読む

    投稿日:2017.11.28

  • clownpayaso

    clownpayaso

    このレビューはネタバレを含みます

    営業に関する本を探していたところ、目について購入。

    この帯に書いてある文字に目がいった。
    ホリエモンと「シーマン」が六本木から盗んだ稼ぐための技術。


    内容自体は優しい文章でわかりやすい。
    漫画も綺麗なタッチで描かれている。

    ストーリーは大学生の主人公(男性)が、セミナーに参加し起業するために、一流企業社長たちと会う場所を探していたところ、ホステスに行き着き働き出し、学んでいく話。


    一番気になったのは2章の「制服」は「心の鎧」という考え。
    1章では「客との距離感」にして人はわがままであることを伝えている。
    それを踏まえて「制服」には相手のわがままや自分のわがままを防ぐ効果がある。
    ようするに顧客のわがままだけでなく、「自分を律する道具」でもあるということ。

    「制服」をきる仕事をしているが、そこまで考えたことはなかった。
    でも、どこか自分を律する気持ちになっていたのはそういう効果があったんだなと思う。

    プライベートで人と会うときも、ジャケットを着るなど、そういう衣服やアクセサリーに意味を持たせることはいいことかもしれない。

    レビューの続きを読む

    投稿日:2017.10.15

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